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「宮本から君へ」制作会社、助成金不交付「許せぬ」提訴:朝日新聞デジタル

 日本芸術文化振興会(河村潤子理事長、芸文振)が映画「宮本から君へ」の助成金を「公益性の観点」から不交付にした問題で、制作会社のスターサンズは20日、不交付決定は違憲かつ違法であるとして、芸文振を相手…...

ツイッターのコメント(11)

昨年末のこのニュース。
韓国の「パラサイト」がオスカーで快挙を果たした今、改めて鮮明になった発展する韓国と没落する日本の対比。

パラサイト政権を放置し続ければ更に日本の未来は暗い。
こんなことあったんだ… 日本映画ヤバいな。
もういい加減こういうのやめた方がいい。本人の犯罪と作品は関係ない。
宮本から君へ」制作会社、助成金不交付「許せぬ」提訴
これはヒドイ。こんなんだから日本の芸術は腐るんだよ
3月「お金出します」→製作開始→7月「やっぱ出しません」、だめでしょう。
受け取った金で悪さしたならともかく、出演者一人の不祥事で?作品の価値は変わりません。
スターサンズにはこのままやばい映画を作り続けてほしいので
作品をご覧になった方は特に、疑問や憤りを感じるのでは?出演者の素晴らしい演技とか、テーマ性とメッセージ性に溢れる作品の質とか、申し分ないもの。命がけで作ったという社長のコメントも納得。
不服なら助成金不交付の原因になったピエール瀧を訴えるべき
行政法人を訴えるのは筋違い

「宮本から君へ」制作会社、助成金不交付「許せぬ」提訴
忖度の連鎖、萎縮のドミノを止めるための訴訟です

「不交付決定は違憲かつ違法であるとして、芸文振を相手取り、決定の取り消しを求めて東京地裁に提訴」
「表現の自由」というマジックワードを用いた抗議に対し、怯んだり委縮してはいけない。
「宮本から君へ」制作会社、助成金不交付「許せぬ」提訴
以上
 

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