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売れ残りゼロのパン屋 勤務時間は半減、売り上げ7割に:朝日新聞デジタル

 食品の廃棄ゼロをめざすパン屋が福岡市にある。昨夏から消費期限が短い調理パンをやめ、日持ちがするものだけを扱うよう転換。素材を厳選してパンそのものの味で勝負しながら、国連がうたう「持続可能な開発目標」…...

ツイッターのコメント(26)

母親が骨折するまでは、毎日の昼飯におにぎりを作ってもらっていたが、今は毎朝出勤前にコンビニで調理パンを購入する身としては困る。
今朝のNHKニュースで取り上げられていた福岡のパン屋さん。めっちゃおいしそうだった。福岡に行けることがあったらぜひ訪れてみたい♪
勤務時間は半減、売り上げ7割に:朝日新聞デジタル

言うことはりっぱなんだけど、せめてパン生地触ってる時くらいは帽子かぶれと思う。
@Misa0355 @nhk_fukuoka 自分も知りたくて検索しましたー。
「Trente Trois」(トランテ・トロワ)
SDGsを掲げる街のパン屋さん🍞

- 朝日新聞デジタル
福岡市中央区の住宅街にある「Trente Trois()」。昨夏から消費期限が短い調理パンをやめ、SDGs(持続可能な開発目標)に沿った店を目指している。
こういう取り組みが日本を救い、セブンイレブンが日本を滅ぼす!
面白い取り組み。生活できるならこれもありか。----
豊かに働き、生きるヒントがここに。福岡に行く機会あればぜひ立ち寄りたい。
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勤務時間が減っても

19時間 → 12時間

なのね……
興味深いね。>
「自然体」が素敵だ。向上心を持ちつつ適度を保つ、というのは難しい。此の若い御夫妻の姿勢は日本の在るべき未来を示唆しているようにも思える。量的拡大だけが幸福をもたらす訳ではない。若い世代は良くご存知だ。
ちょっとやそっとの覚悟じゃできない業態だな…しかし時間半減はすごい
世界は少しずつよくなっているんだと信じたい。そう思わせてくれる
こういう話はめっちゃいいなーと思う、まさに理想の働き方!
売り上げが増えれば言うことなしすね🦵
「壁の黒板には店の目標として、SDGsに沿った『食品廃棄ゼロを達成』『食育の一環として子ども食堂にパンを寄付』『環境保全に貢献』などと書かれている」。「 勤務時間は半減、売り上げ7割に」
パンを日持ちする4種類に絞ったら、労働時間とごみの量が激減しました。
グレタさん、日本にも頑張ってる人がいます。
「捨てないパン屋」に挑戦。十勝産の有機小麦を使い、日持ちするパンに限定。売上も7割に減ったが労働時間も減り生活の余裕が。ごみは週一袋に減った。|朝日:
30種類以上のパンを作っていたが、消費期限が短い調理パンや菓子パン、サンドイッチはやめた。焼きたてよりも焼いた翌日以降がおいしくて、日持ちがするカンパーニュやブランなど4種類に絞った。
30種類以上のパンを作っていたが、消費期限が短い調理パンや菓子パン、サンドイッチはやめた。焼きたてよりも焼いた翌日以降がおいしくて、日持ちがするカンパーニュやブランなど4種類に絞った。
すてきなお店。「商品を変えると、労働時間とごみの量が激減した」
以上
 

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