さよならテレビ 社内は抵抗、でも撮った報道の「恥部」:朝日新聞デジタル

 「さよならテレビ」――。そんな挑発的なタイトルのドキュメンタリー映画が公開される。テレビ局内にカメラを向けたのは、現役の局員だ。視聴率至上主義がニュース番組にも持ち込まれ、広告を出すスポンサーなどの...

ツイッターのコメント(397)

この番組、見たいなぁ。
あら、これ読みたい。普段無遠慮にカメラ向けるくせしてさ。
・放送局にはびこる視聴率至上主義や、契約打ち切りが容易な非正規社員の雇用問題などが浮き彫りに
・僕自身がいくらか投影されている
東海テレビの土方宏史ディレクター、SKE絡めてNGTの暗部を取材してくれたらいいのに。

何も知らないで入ってくるメンバーの夢を、悪い大人たちが食らっている実態を。

「ヤクザと憲法」の製作者だから、芸能界はこの人の嗜好からいって、小粒すぎるのかな。
次は是非新聞バージョンの「さよなら新聞」を作っていただきたいw
公開されたら見に行きたいな。
もうテレビは信用できないし。
「テレビを含むメディアは『マスゴミ』と揶揄(やゆ)され、たたかれている。そんな存在を取材したり作品にしたりしないのは変だな、と。違う業界なら喜び勇んでいくだろうに、自分たちのことだからやらないというのが気持ち悪かった」

これは観たい!
記事が朝日新聞、舞台がピーカンな東海テレビですから、いろんな色眼鏡を通して見れば、どこまで記事を歪んで捉えられるかの実験に使えそう(^^;
大衆がTVに何を求めるかを考えるいい機会じゃないか
札幌シアターキノでは2/1-7予定。行けそう!
 
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