フリースクールでの性被害を食い止める 電話窓口設置へ:朝日新聞デジタル

 不登校の子どもたちが通うフリースクールでの性被害を食い止めるため、来年度にも電話相談窓口ができる見通しになった。フリースクールは小規模なところが多く、「ようやく見つかった居場所」を失いたくない子ども...

ツイッターのコメント(14)

記事より>子どもからの相談を聞くだけではなく、性被害の事実確認や(加害が起きたとみられる)組織を是正する方向に動けるかが問われる」と話している。
このような窓口が、養護施設や家庭で性被害(性虐待)を受けている子にも開かれたらいいなと思います。
宿泊型フリースクールで男性スタッフから何度も性被害を受けたとして、当時10代だった30代女性が2016年、訴えを起こした
やっと見つかった居場所で性被害というのは、どれだけ心を傷つけられるのか......。
性被害に関わらず、ぼったくり団体もありますし、ちゃんとした支援をしている団体を守る意味でも相談窓口が増えていく必要があると思います。
、本当に最悪な日本ですね。安心出来る場所が無い!悲しすぎる!辛いですね。
※ 学校以外の居場所での性被害が明らかになる中、声を上げやすくする仕組みが急がれる。【記事本文より】
大事な居場所…

ここがダメなら本当にどうやって社会と関わるベースを作ったらいいのかわからなくなるね。
フリースクールまで・・・
もう集団教育は不要ではないか?
JDECの分科会で話し合ったことがようやく反映されたもよう。あのときも第三者が相談を受けるようにしないと実効性はないという話をしたが、さて、詳細はいつ連絡来るかな
ようやく外向きに出せる策が出てきた。しかし、これも会員団体に諮ることは全くなかったのには違和感。写真の中におれも写ってるんだよ?
おととい金曜日の夕方に取材を受けたので、私のコメントがでています。有料記事ですけどね。子どもオンブズのモデルで動いてほしいですね。:
小規模なフリースクールも多い中、ネットワークとして取り組んでいけるのは良いことだとは思う。業界知る人間としては、相談受ける側の第三者性の確保維持が課題かな…
「子どもからの相談を聞くだけではなく、性被害の事実確認や(加害が起きたとみられる)組織を是正する方向に動けるかが問われる」/
以上
 

 
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