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肺ペスト、中国・内モンゴルで2人感染 高い危険性:朝日新聞デジタル

14コメント 登録日時:2019-11-14 11:36 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 中国北部・内モンゴル自治区で住民2人が肺ペストに感染したことが12日、確認された。いずれも北京の病院に搬送されて治療を受けており、うち1人が重篤な症状だという。北京当局は感染拡大を防ぐ措置をとってい…...

ツイッターのコメント(14)

>重症急性呼吸器症候群(SARS)や中東呼吸器症候群(MERS)の可能性は「排除した」としている

 じゃ残ったのは、モンゴルとの国境付近で発症した肺ペストだ!
 ↓
 高い危険性
2019年11月14日11時23分:朝日新聞デジタル
怖!Σ(゚д゚lll)
#パンデミック
#心配性
肺ペストって確かラベンダー農園の奴隷達が感染しなかったって言うよね

ラベンダー精油あって良かった😃
これは!!!
マスクが必須の季節に、
明日から突入ですね。
肺ペストはペストの中でも最も危険なタイプに分類される。せきやくしゃみによる飛沫を通じて人から人に感染し、発病すると12~24時間で死亡する可能性がある。

飛沫感染で死に至る。とても怖いです。😨
この報道( )を信じる限り、ペスト患者の発生は北京であったのではなくて、内モンゴルにあったという事なのね。そして北京で医療を受けていると。モンゴルの方はペストの頻発する地域だから我々も対策を考えないと
肺ペストはペストの中でも最も危険なタイプに分類される。せきやくしゃみによる飛沫(ひまつ)を通じて人から人に感染し、発病すると12~24時間で死亡する可能性がある
内モンゴルで感染して北京に運ばれた…と。
😷 中国・内モンゴルで2人感染 高い危険性|朝日新聞

>日本の国立感染症研究所などによると、肺ペストはペストの中でも最も危険なタイプに分類される。せきやくしゃみによる飛沫を通じて人から人に感染し、発病すると12~24時間で死亡する可能性がある。
これは注目しておかないと。
以上

記事本文: 肺ペスト、中国・内モンゴルで2人感染 高い危険性:朝日新聞デジタル

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