TOP > 社会 > 「君はロックを聴かない」けれど… 滅びゆく音楽なの?:朝日新聞デジタル

「君はロックを聴かない」けれど… 滅びゆく音楽なの?:朝日新聞デジタル

 2017年、アメリカで「ヒップホップ/R&B(リズム&ブルース)」の売り上げが初めて「ロック」を超えた。これまでに何度も「ロックは死んだ」と言われ、日本では「君はロックを聴かない」という歌もヒットし…...

ツイッターのコメント(25)

慶大教授・大和田俊之の言ってるこれ、違うだろ
バックビートの8ビートの生みの親は、ドラマーのアールパーマーで、彼が叩いた、リトル・リチャード、エディ・コクラン、リッチー・ヴァレンスのレコードなどが、ロックンロールの初期からある8ビート&バックビートナンバー
みんなしておんなじジャンルや曲を聴く時代じゃなくなったし。
音楽もミクスチャー進んでるし。分類とか人が何聴いてるとか関係ないわ。
ロックはどうなってしまうのか。
2017年、アメリカで「ヒップホップ/R&B(リズム&ブルース)」の売り上げが初めて「ロック」を超えた。
>2017年、アメリカで「ヒップホップ/R&B(リズム&ブルース)」の売り上げが初めて「ロック」を超えた。これまでに何度も「ロックは死んだ」と言われ、日本では「君はロックを聴かない」という歌もヒットした。ロックはどうなってしまうのか。
日本ぐらいじゃないの?いわゆる「ロックバンド」が人気なのか。

去年生まれた甥が中学生になるころが新しい世代だと思う。まだWEB3・0になってないし ネットも携帯(スマホ)も旧世代。
日比谷野音のザンジバルナイトでももクロの百田夏菜子が「ロックファンの皆さん目を覚ましてください!」って叫んだときからロックは滅びたんだよ
滅ぶとは思わないが、昔みたいに盛り上がるとも思えない。
そんな歌知らんぞ。。。おれはあいみょんを聴かない。。。でもあいみょんは Neil Young と Johnny Rotten を聴くようにw
私基本ロックばっかだよ。
ロックとは…音楽評論家の萩原健太さんは「音楽の形式(フォーマット)か、生き方」
大和田俊之「公民権運動と共に有名になったディランは、反体制的なメッセージを、フォークより商業主義に近いとみられていたロックで演奏するという矛盾を抱えた。これ以降、ロックミュージシャンは売れれば売れるほど矛盾に陥ることになったのです」(坂本真子)
新譜が聴かれてないだけなんだよな。ウチの子たちは親父のCD勝手に漁ってギターひいてる。
「ロックは死んだ」か、ど〜でも良くない?
少なくとも、死んだか気にするのはロックじゃないよね。
この記事、紙の新聞で読んだ。記事内容自体は掘り下げが足りず薄い内容だったけど、テーマとしては深く考えさせるものだった。
「ロックは死んだ」かどうかは私には判断できないけど、演者もリスナーも高齢化しているのは間違いない。
将棋の行方九段は「ロックとロックンロールは違う」と話していましたね→「これまでに何度も『ロックは死んだ』と言われ、日本では『君はロックを聴かない』という歌もヒットした」
「2017年、アメリカで「ヒップホップ/R&B(リズム&ブルース)」の売り上げが初めて「ロック」を超えた。これまでに何度も「ロックは死んだ」と言われ、日本では「君はロックを聴かない」という歌もヒットし」
くだらない記事だなあ、
好きなヤツは好きな音楽、勝手に聴きゃいいじゃんか❗
ぼくなんか毎日でもオルガヌムとか聴いてんのに💢
ロック好きとしては、まだまだロックは元気でいてほしいけど、これまでの流れを見ても、形を変えて残っていくんだろうと思います。
私も音楽を聞いていて「これはジャンルでいうとなんなんだろう…」と首を傾げることが増えました。

細分化される音楽ジャンルの中でロックとは「自由である」生き方そのものだといいます。

社会を反映して、これからどんな新しい音楽が生まれていくのか楽しみですね。
Rockミュージックは、もはやレガシー・ジャンルになった。
「君は を聴かない」けれど…
ロックほど商業主を先鋭化させたジャンルはないからね。
イロイロある中のひとつでしかないし、新鮮味も失われ、リスナーも含めて業界全体の高齢化も進んでいるからね。若者の心には届かない。

「ロック」って言葉は曖昧でね。「大体ロックやってるヤツなんてみんなインチキさ」と大昔、私のバンドメイトの一人がステージで言ったっけ。でもね、演奏(歌)はインチキじゃダメだし、 愛がなきゃダメなんだよ。たとえそのrockerがインチキな人間でもね。
2017年、アメリカで「ヒップホップ/R&B(リズム&ブルース)」の売り上げが初めて「ロック」を超えた。これまでに何度も「ロックは死んだ」と言われ、日本では「君はロックを聴かない」という歌もヒットした。
以上
 

いま話題のニュース

もっと読む
PR