TOP > スポーツ > 選手の半分以上が退団、女子プロ野球リーグに一体何が?:朝日新聞デジタル

選手の半分以上が退団、女子プロ野球リーグに一体何が?:朝日新聞デジタル

20コメント 登録日時:2019-11-09 15:53 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 女子プロ野球リーグで、所属選手の半分以上が退団するという異例の事態が起きた。8日、わかさスタジアム京都で退団する選手らを2チームに分けての「退団試合」が開催され、試合後、リーグ側が経緯を説明した。な…...

Twitterのコメント(20)

ただただ悲しい結末に…😭
どこか助けてくれる会社はないのかな。
2010年に誕生したリーグは、京都に本社を置く健康食品会社「わかさ生活」がほぼ単独で運営。ここ数年は、選手をわかさの社員として雇用してきた。
だから、NPBは何をしているのか?
本来ならば、野球人口の裾野を拡げるのは、カネを出せるNPBの仕事じゃないのか?
アストライアの情報はよく流れてくるんで、営業努力してるのは分かるけど、球場の様子を見てると、正直、経営がうまく回ってるとは思えないんだよなあ
リーグ側は来季へ向け、正社員を続けるか、プロ契約かの選択肢を選手に提示。35人とは合意に至ったが、36人は引退を決意したり、自ら他の組織でのプレーを望んだりして退団することとなった。
なかにはプロとして契約を希望しながらもリーグの「構想外」として合意に至ら
わかさリーグ
ネットでレベルとかいろいろ言われているが、これは難しい問題だな。
観に行ったことのない自分が言う資格はないけど、このまま廃れてほしくないな。
なるほど…
わかさとしては、客もなかなか入らず、赤字になり、選手を雇うことが厳しくなってきたってことか…
他の企業とかと連携して運営できればベストなんだけど、厳しいのが現実なのか…
アマチュアでも選手として1人でも多くの人に続けてもらいたい
女子プロ野球リーグで、所属選手の半分以上が退団するという異例の事態が起きた。8日、わかさスタジアム京都で退団する選手らを2チームに分けての「退団試合」が開催され、試合後、リーグ側が経緯を説明した。
少年野球には女の子の選手もいるからね。そういう子供が夢を見れるようにリーグは残して欲しいが、金銭的には苦しいんだろうな。
“健康食品会社「わかさ生活」がほぼ単独で運営”
かんなさん、YGどころではなさそうだよ?
「わかさ生活」単独で、リーグを運営するのは土台リスクが大きい。
選手の雇用形態を変えるのは必須。
新たにスポンサーを募り、特に野球熱が高い場所を本拠地にしていかなければ。
リーグの体をなしてないただのわかさの部署対抗
企業単位の参入を許してないし
やっぱり、一番は、「儲からない」事が問題かなと。
なんとかならんのかな。🤔
"女子プロ野球リーグで、所属選手の半分以上が退団するという異例の事態が起きた。8日、わかさスタジアム京都で退団する選手らを2チームに分けての「退団試合」が開催され、試合後、リーグ側が経緯を説明した。なぜ、このような事態になったのか。"
以上

記事本文: 選手の半分以上が退団、女子プロ野球リーグに一体何が?:朝日新聞デジタル

関連記事