京大iPS細胞備蓄事業、国支援打ち切りか 年10億円:朝日新聞デジタル

 拒絶反応が起きにくい再生医療をめざす京都大のiPS細胞の備蓄事業について、政府が、年約10億円を投じてきた予算を打ち切る可能性を京大側に伝えたことがわかった。ノーベル賞受賞から7年たって基礎研究から...

ツイッターのコメント(511)

👇国益になると思う
 大切な研究の1つだと思います
こちらも
学者の金銭感覚って
恐ろしいものがある
7年70億貰って
まだクレクレって印象しかない
この7年で何に使って
現在、どのようになっているのか?
調べてみて
学術会議やめて10億円はips細胞の方に回してあげたい。
山中先生が何だか急に反政権的なスタンスになったように見えるのはこのせいかしら。。。
ノーベル賞を取られた方に…?
日本の誇り、頭脳にこういう仕打ち…もう言葉がない
亡命されても何も言えん
承前》事の発端は8月に遡るのだが,この問題に関しては,とりあえず朝日新聞 @asahi 11月19日の記事(合田禄記者)が簡明で解りやすい。《続

京大 iPS 細胞備蓄事業,国支援打ち切りか 年10億円 - 朝日新聞デジタル
なぜこんな愚行をするのか今更喚く人たちへ、理由は一つだろうが、だから日米安保を止める覚悟を早く持てって言ってるんだよ。アメリカか、中国の企業が、チーム山中を支援するはず、、。
ひどいですねぇ 桜を見る会なんてやってるくせに!
先月19日の良質なニュース見つけた
 

 
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