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調整池が機能「首都圏大洪水防げた」 上空から識者分析 [台風19号]:朝日新聞デジタル

41コメント 登録日時:2019-10-14 08:41 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 13日午後、本社ヘリから災害に詳しい安田進・東京電機大名誉教授(地盤工学)が、台風19号によって関東平野の各地で氾濫した河川の状況を見て回った。 浸水で多くの利用者らが一時孤立した特別養護老人ホーム…...

Twitterのコメント(41)

八ッ場ダムのおかげじゃないのね。
彩湖も荒川の水をガッツリと受け止めたもよう。そこが報道されず、ヤクルトの二軍のグラウンドが使えなくなったことばかり取り上げられるのはいかがなものか。あらかじめわかっていたことだろうに。
コレ‼️とっても大事‼️
「八ッ場ダムじゃなく調整池」が洪水を防ぐ👏最小限に👍
首都圏が水害から守られたのは公共事業のおかげ。

公共事業で守られた首都圏に居ながら地方の公共事業をさせないようにしている連中は悪魔なのか?
八ッ場ダムも利根川の洪水抑制に寄与したことを報道したら?
反対派だったから出来ないか。
首都の治水機能が高水準にあることについてはひしひしと感じております。
10/14(月) 8:00配信
朝日新聞デジタル
明らかに堤防が低いのとダムの放水が遅れたからじゃん
調整池が機能したのは、事実だろうけど

「朝日新聞」がこれを報道するのは

・口が裂けても、ダムが機能したと言いたくない

・愛読者が多いと思われる、堤防反対者への気配り

遊水地を冠水と報じた朝日新聞でした
調整池だけじゃなくて各ダムと水門のフル稼働の結果。
平時に無駄遣いと言われようが整備した結果いざというときに人命を守るのに役立ったわけだ。
専門家ならもっとはっきり言ったらどうだ?
東京迄被害が及ばなかったのは、上流の地域の堤防が決壊して、バッハを作ったからだ。
小池都知事は何もしていない、お蔭で上流の地域・人に大きな損害を与えた。
に因る
は、
する。



より
の方が、費用対効果が高い。
--
そのための彩湖と道満グリーンパークだしね。
河川管理のグランド・デザインを担当する人物なら、東京を守るために、上流の過疎な地域の堤防決壊、越水をを考えておくだろうね。
遊水地は「地」で、調整池は「池」か。しかしこれだけの記事を書くなら、日産スタジアムの記事はもう少しどうにかなっただろうな。
遊水地、調整池が役立った。
バックウォーター現象怖いな……
荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、「これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた」との見方も示した。
これだけの被害が出た、なのか、これだけ被害が抑えられた、なのか、どっちだろう。
安倍総理の自宅のある渋谷区富ヶ谷周辺は川の近くなので氾濫の可能性があったが、自分の住む所は整備するので、
結果都市部冠水率が下がった。

[台風19号]:朝日新聞デジタル
「横浜の誤報」への贖い?
Yahoo!コメントより
調整池は昔から何度も都心の洪水を防いできたと思う。減災とはそういうことの積み重ねですから。八ッ場ダムだってそう。これからもそういう対策をしていかないといけない。
荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、「これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた」との見方も示した。

裏返すと、これが機能しなかったら首都圏崩壊。
「荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、「これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた」
★「荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、(安田進・東京電機大名誉教授は)『これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた』との見方も示した」
ハード面の向上
ソフト面の細やかな対応
速やかな情報伝達と連携体制。

防災はどれもがしっかり機能しないと立ち向かえない。

中でもハード施設は何より必須の基盤。日頃の地道な施策の評価の機会だ。
上空から識者分析(朝日新聞デジタル)

文中にある「荒川の調整池である彩湖」は実家の両親を、「利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地」は私の自宅周辺を、守ってくれた。戸田球場は水没したが…。
今回、東京の一級河川で被害が出たのはは堤防がないところから越水した多摩川だけかな?
専門家の見立てではこういう評価だよ。
渡良瀬遊水地が調整池としての本来機能を発揮。
今回の被害は大きいけれど、地元の施設が少しでもお役に立ったのであれば嬉しい。
都心部は排水システム
郊外はダムとスーパー堤防

#台風 #台風被害
調整池といえば、花園ラグビー場となりの花園中央公園も恩智川洪水時の調整機能があるね
出た!
大チョンボがあった反動の、
行政絶賛記事。
知識を持って住むところを考える時代だと思う。また、治水の大事さが見直された結果となった! ラグビー日本代表が勝利した横浜の鶴見川貯水池にも注目してほしい! そして治水を軽んじる政治家は、日本のために働く気がないと思ったほうが良い! たとえば蓮舫だ!
すごい!もっと調整池を作ろう!
デマに騙されないで欲しい。
治水って奥深いよね。
朝日新聞デジタル2019年10月14日08時00分
 13日午後、本社ヘリから災害に詳しい安田進・東京電機大名誉教授(地盤工学)が、台風19号によって関東平野の各地で氾濫した河川の状況を見て回った。...
専門家たちはすべて、事後調査。
であれば、対策において、もっと行政に打診してください。無責任な専門家であれば、必要ない。
台風19号、首都圏の大洪水はかろうじて回避された。・・・『荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、「これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた」との見方も示した。』
「その一方、荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、『これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた』との見方も示した」→
“その一方、荒川の調整池である彩湖や、利根川水系の渡良瀬川が流入する渡良瀬遊水地にも大量の水が流れ込んでおり、「これらが機能し、下流の首都圏の大洪水を防ぐことができた」との見方も示した。” / “ [台風19…”
安田進・東京電機大名誉教授の分析です。
以上

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