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東京五輪も気候危機 暑さリスク高すぎ、出ない選手も? - 東京オリンピック [気候危機、今こそ行動を]:朝日新聞デジタル

 来夏に迫った東京五輪も「気候危機」にさらされている。温暖化による猛暑で、選手や観客の熱中症のリスクが高まっているのだ。気象研究者は、東京は過去にない頻度で猛暑に見舞われると警告。主催者側は暑さ対策に…...

ツイッターのコメント(20)

選手や観客ばかりではありません、どうかついでがあったら、炎天下のボランティアの方達の身体を思いやってください。
、今こそ行動を
本当に選手がかわいそう。真夏の東京で、世界中から選手を集めて屋外競技をさせるなんて狂気の沙汰だと個人的には思う。選手や観客に死者が出ないことを願うよ。病人は……出るだろうな。
、今こそ行動を:
選手はもちろん、観客やスタッフもも命の危険にさらしながら、
それでも開催を強行しようとするアベ政権!
暑さリスク高すぎ、出ない選手も?:朝日 「IOCは東京五輪向けの暑さ対策を説くリーフレット「BEAT THE HEAT(暑さに打ち勝て)」を発表」

…So beat it, just beat it…
、今こそ行動を 「夏季五輪を将来開催できる都市は著しく減るとする論文」←五輪に限らず今後夏場のイベントって言うのが無くなっていくかもなあ・・・。
そもそもなんでこんな危険な暑さのなかで競技をしなくちゃいけないのか
考えてみたら? 最初に温暖な気候で競技するのに最適だって嘘をついたからじゃないの? 膨れ上がる予算も腹立たしいけど。そろそろオリンピックって必要か考える時が来たんじゃないかな。と思ってる。
”暑さに打ち勝て”と、命に関わるかもしれない環境で耐え抜く美しさを推奨するようではなく、これを機に気候危機にどう向き合っていくか、日本の要因を分析し、中長期的な緩和・解決策に取り組んだほうが...>2085年にはモンゴルとキルギスの2都市のみ 、今こそ行動を
" 東京五輪の招致委員会は立候補に際し、7月24日~8月9日に開催するとして、同期間は「晴れることが多く、かつ温暖で(中略)理想的な気候」と売り込んだ。" 黙認したメディアも共犯者。
それなりの対策をしてくる選手はともかくとして,観客に向けては「東京五輪の開催期間中は大変な暑さが予想されます。観戦はお控えください」と今のうちに呼びかけておいたほうがいいんじゃないの?
暑さリスク高すぎ、出ない選手もと。

当然のことだ。
酷暑のために選手生命を終えてしまうのは、馬鹿げたことだ。

、今こそ行動を
「五輪は将来、全競技が室内か冬季に行われるようになるだろう。もしくはマラソンのような屋外耐久系の競技なしで開催されることになるかもしれない」
暑さだけではない、「ほ」もある。命が第一 … 。
、今こそ行動を 都市が暑くなっている要因の大部分はヒートアイランド現象で、所謂地球温暖化の影響は比較的小さいと認識しているけどヒートアイランドも広義の温暖化に含まれるのかなあ。
選手の体が心配です。 、今こそ行動を
入試もオリンピックも、手遅れになってから報道。
誘致の時からわかってたこと。
"温暖化対策を取らない場合の2085年の7月と8月の気温と湿度を予測した結果、北半球で夏季五輪を開催できる645都市のうち、マラソンを行っても大丈夫なのは33都市のみ。アジアではウランバートルとビシケクの2都市だけだった。"

、今こそ行動を
来夏に迫った東京五輪も「気候危機」にさらされている。温暖化による猛暑で、選手や観客の熱中症のリスクが高まっているのだ。気象研究者は、東京は過去にない頻度で猛暑に見舞われると警告。主催者側は暑さ対策に躍起
どんどんボイコットすればいいと思う。
 暑さリスク高すぎ、出ない選手も?:
別に来年急に暑くなるわけではなくて,夏の東京なんてもともと暑いわけで,それを「アスリートが最高の状態でパフォーマンスを発揮できる理想的な気候」などと大ウソをついて招致した結果
来夏に迫った東京五輪も「気候危機」にさらされている。温暖化による猛暑で、選手や観客の熱中症のリスクが高まっているのだ。
以上
 

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