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思わぬけが、不明確な報酬… ウーバーイーツ配達員は今:朝日新聞デジタル

■経済インサイド 最近、大きな四角いバッグを背負い、自転車や原付きバイクで配達をしている人を街中でよく見かけます。米ライドシェア(相乗り)サービス大手ウーバー・テクノロジーズの飲食宅配代行サービス「U...

ツイッターのコメント(53)

「配送用のバッグは重く、人をよけながら自転車で走るとバランスを崩しやすい。すでに10回近くも転んだ。「一番求めているのは保険です。それがあれば、一番いい」」
こちらの記事が本日の朝刊に掲載されました。久し振りに新聞買って読みました(^_^;)
配達員は「個人事業主」として契約を結んでおり、ウーバーとは雇用関係にない。労災や雇用保険の対象にならず、配達中に事故にあっても「自己責任」だ。
日本がこの手の企業にとって一番やりたい放題できそうね
>「配達パートナー様の不注意による事故の場合、配達パートナー様はUber(ウーバー)システムへのアクセスを失うことにもなりかねません」危ない運転している配達員をよく見るよ。
タニタの件もそうだったけど、個人事業主という名目で企業側が使用者の責任を負わず、働き手を都合よく使い捨てるのが今の流行のようだ。 /
結構危ない走り方してる人が多く、中身が心配になったりもするんだけど……やっぱり結構コケてるんだね (^_^;) ☆
昔に比べるとこの種の従業員使い捨て企業は劇的に減ったけど、手を替え品を替え存続してるよな。昭和の遺物と切り捨てるの簡単なんだけど、日本人の自虐的な封建精神はなかなか変わらんな…
人を使ひ捨てする氣滿々に見える(個人の感想です)企業に對して勞働者は團結すべき。
一方で、Uber Eatsは自轉車の配達員に對して最低限の道路交通法を教へてほしいし、配達員はそれを守つてくれ。
人間に対してロボット以下の扱い。 >
リスクがあるのはわかってんだから、やりたい人はやればいいし嫌な人はやらなきゃいいだけでは。|
会社であるウーバー、法の抜け道を利用して調子こいてるな。反省してほしい。働く人を守る仕組みを導入するべき。保険とか。|
山崎憲主任調査員…によれば、この元請けと下請けの関係が、短期間でつくられ、解消されるのが、ウーバーイーツ型…そこには、製造業の元請けと下請けの間にあった、人間関係や賃金への配慮はない。
"手首のねんざと肩の亜脱臼、頭と胸には打撲傷を負った。CTスキャンなどを含めて、治療費は1万5千円近くかかった。事故の翌日、ウーバーに連絡すると、返ってきたメールには「お見舞い申し上げます」。その後にこうつづってあった。"
Uberガチ勢の時給は1,500円~2,000円なので、私はそれより少し低いくらいの時給で普通に雇われたい。バイクや自転車で事故って本業で就業不可になったら、もう人生詰むもの。 /
に限りませんが、利益だけを吸い上げリスクを末端に押し付ける仕組みが多すぎますね。
ダメだな、これ。

最低限、営業中の怪我には、会社として保険を掛けろよ。
利益を外部委託先へ分配しないところだけが、日本のビジネスに原型があるんじゃないかね😂😂😂
それはそうと、相変わらず弱い。ひ弱過ぎる日本人。
何十年スパンで営業していくビジネスなら、三方良しの精神が大事だと思いますけどねえ。
同じ隙間時間なら、ウィキペディアの編集でもしていた方が…… /
2019/8/26 「独立行政法人労働政策研究・研修機構の山崎憲主任調査員は「こうしたビジネスモデルのルーツは日本にある」と指摘する。」<初耳…〈日本に*も*ある〉ではなく?
街中でUber Eats と入った大きなリュックを背負い、自転車で走る方をみかけませんか?「配達中に事故にあっても「自己責任」」。自由だけど不安定な働き方。同僚が詳細にリポートしました(榊)→
報道に出るくらいの配達員側の過失による重大事故のときの、運営側の態度はいかに。使用者責任だけは絶対に回避するだろうね。最近四角いバッグ背負ったスクーターが多くなってきたし、懸念大。
“配達員は「個人事業主」として契約を結んでおり、ウーバーとは雇用関係にない。労災や雇用保険の対象にならず、配達中に事故にあっても「自己責任」だ。” /
自由な働き方が魅力のウーバーイーツ配達員。それでも最低限保障は必要なのでは?
都会の車道脇をあの大きいバッグを背負って自転車で走る配達員を見ると危なっかしい。
アベノミクスによる労働者の搾取!
ウーバーイーツ配達員は今


最近、大きな四角いバッグを背負い、自転車や原付きバイクで配達をしている人を街中でよく見かけます。米ライドシェアサービス大手ウーバー・テクノロジーズの飲食宅配代行サービス「Uber Eats」の配達員たちです。
海外ではウーバーのようなPF企業を介して働く人を守るための法整備が進む。フランスは労働法を改正しPF企業に労災保険料の負担などを義務づけ組合を結成できる団結権を保障。英国は最低賃金の支給と有給休暇を与える。米国裁判所でも働き手を保護するための判断の見直し。
企業のおいしいとこどりは正さなきゃなきゃいけないよね。
Uberにとって配達員は出入り業者に過ぎないからなぁ。「ケガと弁当は自前」ってのは当たり前やろな。というか、そんなことすら認識せずに始めちゃう人がいるのか…。>
個人事業主ってことにすれば企業側は何の責任も取らなくていいんだから、安倍搾取政権の下ではその内、全正社員が個人事業主ってことにされるのと違うか。
"PF企業は多くの利益を上げるが「利益を(外部委託業者に)分配するという思想は抜け落ちてしまっている」"
請負は色々難しい…
「雇わない働かせ方」は下請け関係よりも非正規で回す企業(コンビニ、ファストフード、保険外交員など)に近い気が。日本は社員の個人事業主転換が始まったが、英仏では逆に法改正して保護が始まったのね。 /  ウーバーイーツ配達員は今:朝…”
転んで怪我をすれば即、契約解除。UberEatsの配達員は個人事業主であり、言わば下請けだからだ。アマゾンなどの自前配達も同様だろう。黒猫ヤマトは従業員の正規化を進めたが、自前配達の増加で取扱う荷物量が伸びずに業績は悪化。これが働き方改革の成果だ。
日本でのウーバー、車の方はどうなってんのか知らんけど、イーツの方は都心ではほんとよく見るようになったよな。 /
ウーバーよ、お前もブラックか。
いい記事。ずっと気になっているが日本のウーバーイーツの配達員がほとんどヘルメットを被っていない。日本で着用は義務ではないが業務で重い荷物を持って走るなら、ヘルメットは必須と思うよ→
「個人事業主」として働く人たちは、今でも不安定な就労形態なうえに、「インボイス」が導入されれば消費税の「課税業者」として収入の1割近くを納税することになる。
今からでも増税ストップを!
もう、都心部ではたくさんの需要があってなくならいんですから、交通事故防止とか配達員の保証とかキチンとしてほしいですなー
そのへん、ウーバー任せダメなら行政とか政治家さまヨロシク(@。@)

1万超の店が加盟する

 ウーバーイーツ配達員は今
フリーランスは何十年も前から同じ。今さら世間や新聞が騒ぐのは違和感ありますね。この国は弱いものが掠め取られるのが原則ですが、その中で自由や成功を望むならセルフマネジメントと物凄い努力するしかないのも事実だが、ITビジネスは人心を荒廃させる新たな問題を生む。
個人事業主は、危険だとの啓蒙が必要だろう。

//…配達員は「個人事業主」として契約を結んでおり、ウーバーとは雇用関係にない。労災や雇用保険の対象にならず、配達中に事故にあっても「自己責任」だ。
矛盾を抱えているなぁ…/
"天候や配達件数に応じたボーナスもあり、「雨の日こそ熱が入る」と言う配達員もいる。ただ、こうした報酬は、すべてウーバー側の裁量で決められ、配達員に交渉の余地はない" /
CTスキャン撮って1万5000円の訳ねーだろ(笑)

色々嘘出鱈目すぎ。
「配達員は注文を受けた時点では配送先を知らされない。配送先が明かされるのはレストランで商品を受け取った後だ。」
配達員は「個人事業主」として契約を結んでいるので配達中に事故にあっても「自己責任」だ。労災や雇用保険の対象にならない
Uber Eats配達では、届け先のお客と連絡がつかなくても10分は待つ決まり。10分経ったらキャンセル成立で、その料理は食べてOKらしい。そんなことってあるんかいな?
ウーバーイーツのようなビジネスモデルは法律で守られた「労働者」を排除するものであり、企業や投資家にとっては都合の良いモデルに思える。他称「個人事業主」の社会は格差固定の社会か。>
最近の街の風景の一部になりつつあるUber Eats(ウーバーイーツ)の配達員。その裏で何が起きているのか。実態を取材しました。
何を今更?
以上
 

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