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「助かるぞ」飛び降りた京アニ社員 仲間の死、胸苦しい [京アニ放火]:朝日新聞デジタル

 京都市伏見区の京都アニメーション第1スタジオで35人が犠牲になった放火殺人事件で、2階のベランダから飛び降りて腰や腕を強打した50代の男性社員が朝日新聞の取材に応じ、一瞬で迫ってきた煙の恐怖について...

ツイッターのコメント(18)

その昔、火事を見た時はまず「火事だ!」と叫ぶと教わった(今もそう)のですが、その火事だの一言で助かる命があるんですよ。"「火事だー」との叫び声が響いた。それから10秒ほどでらせん階段とメインの階段から、真っ黒な煙が2階まで上がってきた"

…京アニでも救われた命が。
2階くらいなら怪我はしても死ぬ確率は割と低いから最悪は飛び降りるのが正解だよなぁ
「これからも質の高い作品をつくるからな」
遺族のところに凸りたいのに教えてもらえないからせめて助かった人を苦しめて苦痛にゆがめさせようというゲスの所業
こうやって大衆の興味を引きそうな記事を配信して有料ページへ誘導したいんだな|
こういうとき、どうすればいいんだろう。
2階から飛び降りるか、死ぬかー。
飛び降りることができなかった方は………。
何も言えません。
このような取材は、被害者に恐怖体験をフラッシュバックさせます。節度ある取材を望みます。
有料会員?は?
京アニ社員の叫びは、朝日新聞デジタルの有料記事です。
サバイバーギルトだよ。もう取材しないであげてほしい>
「火事だー」との叫び声が響いた。10秒ほどでらせん階段とメインの階段から真っ黒な煙が2階まで上がってきた。30秒も経たないうちに部屋が暗闇に。周りがぜんぜん見えない「叫び声を聞いてから1分も経っていなかった。… 熱風もすごかった」
この見出しで内容は有料でしか読めないとか本当に朝日はクソ。他人の不幸話で金儲けだけしか考えていない感丸出し。
体の痛みを抱えたまま、7月下旬から仕事に復帰。
「これからも質の高い作品をつくるからな」。亡くなった多くの仲間たちにこう誓っている…
“「みんなライバルであり、仲間であり、家族であり、よき友だった。僕よりも一回りも二回りも若い子が亡くなり、痛恨の極み」。”
日本建築は災害時の緩衝材を思考する
京都市伏見区の京都アニメーション第1スタジオで35人が犠牲になった放火殺人事件で、2階のベランダから飛び降りて腰や腕を強打した50代の男性社員が朝日新聞の取材に応じ、一瞬で迫ってきた煙の恐怖について語った。
以上
 

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