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トランプ氏、北朝鮮の短距離ミサイルを事実上容認:朝日新聞デジタル

11コメント 登録日時:2019-07-26 22:20 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 北朝鮮が25日に発射した短距離弾道ミサイルに対し、米韓で受け止め方に溝が広がっている。迎撃の難しい「脅威」と見なす韓国に対し、米国は「長距離ではない」と問題視しない構えだ。米国は米朝協議の再開をめざ…...

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この過剰気味にも見えるトランプの北朝鮮ミサイル黙認。まるで米朝和平を自分の任期中最大の業績として残そうと必死になっている様に見える。憲法改悪を最大の業績にしたい安倍晋三の姿にそっくりだ。
菅官房長官は発射された北朝鮮のミサイル、「わが国の安全保障に直ちに影響を与える事態ない」とよ。トランプ大統領と同じ事を言ってるね、この腰抜けが、自分で判断しないのか?トランプがこんなに弱腰じゃ、日本海は金正恩のもんだ。
世界の警察が本当に引退する時代か
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アメリカには届かない&日韓に武器を買わせられるの一石二鳥。同盟じゃなくて捨て石。
米朝の間で進められる中、主導権もなく蚊帳の外に置かれる日本。

もし、米朝首脳で進めている会談が破断し、軍事的オプションが使われた際、北ミサイルが飛んでくるのは日本。

自国防衛を本気で考えないといけない。

【トランプ氏、北朝鮮の短距離ミサイルを事実上容認】
結局ノーベル平和賞が欲しいから少々のことには目をつぶる。というかトランプにとってそもそもどうでもエエこと。
北朝鮮問題は日本にとって望ましくない方向に向かっているのではないか。トランプ政権は現状追認的な内容で北朝鮮と手を打つような気がする。#立憲ボイス>
朝鮮半島を覆う北朝鮮の短距離ミサイル防衛システム、南北朝鮮の緊張緩和だけじゃなく、シベリア鉄道の韓国延伸や、ガスパイプラインの延伸にも利用出来そう。北朝鮮としては米露に振り回されず自国の主導権を発揮しながら良い商売が出来るかもね…。
この辺が”オチ”ではないか。米にとっては自分の処に届きさえしなければいいのだ。日本への脅威は続く。安倍総理はゴルフ三昧だ。
「北朝鮮は小さなもの以外はミサイル発射実験をしていない」と述べ、トランプ氏は静観の構え。

発射角度を調整すれば日本には届く可能性があるらしいが、安倍首相は静養先でゴルフ優先。

都合のいいときだけ、危機を煽る二人。
トランプ氏、北朝鮮の短距離ミサイルを事実上容認


北朝鮮が25日に発射した短距離弾道ミサイルに対し、米韓で受け止め方に溝が広がっている。迎撃の難しい「脅威」と見なす韓国に対し、米国は「長距離ではない」と問題視しない構えだ。
以上

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