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重度障害のれいわ当選者 変更迫る健常者だけの国会運営 - 2019参議院選挙(参院選):朝日新聞デジタル

131コメント 登録日時:2019-07-22 11:27 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 22日朝まで開票作業が続いた参院選比例区。れいわ新選組からは、重い障害がある2人が当選した。共に大型車いすや介助者が欠かせず、国会の受け入れ態勢作りが急務だ。 木村英子氏(54)は脳性まひで、首から…...

Twitterのコメント(131)

日本の政治は超非常事態。
日本人は、国際的に人としてのモラルを問われる事になるのでは、。
不思議なのだが、立候補を認めたと言うことは、このような事を認めるのは当たり前である事が前提であるべきで、今更、規則が云々などと言ってるのはおかしな事。もっと柔軟に しなやかにあるべきで・・・一つ一つ情けないなぁ。
誰が国会議員になってもいいよね。障害あっても無くても。設備や規則が整っていないなら整えればいい。
正直、こういう上辺だけの「優しい社会」になんの意味があるんだろうね
健常者向けの設備しかない学校に障害者の子を入れる事の無意味さは実証済みだろうに
皆、平等というのであれば。
障害者、バリアフリーというのであれば。
国から変わっていくのは当然。
どうするんだろ。党首が無職、ホームレスとか冗談言ってる場合じゃないかと。
在宅国会議員じゃダメなの?
障害者の人でも国会議員になれるのは良い事だと思うけど、流石にコミュニケーションもままならないこれだけ重度の人だと、そもそも職責果たせるのか。。?
障害者も同じ国民かつ選挙で選ばれた国会議員様です。
国の最高機関がどこまでやるのかは今後の見ものではある。
障害者が議員になるのを政治利用だ税金の無駄だとヘイトツイートしている輩の中に、明らかに立憲の支持者がいるのが情けない。
そしてまた税金が使われる。在宅国会参加にしてあげてください。ビデオ会議みたいな感じで
当事者が訴える政治にみんなで参加しよう!
は本末転倒。
各市区町村はどこに重度障害者が暮らしているかすべて把握している。政治は車椅子で自走すら出来ない重度障害者の声を拾い上げるシステムを構築するのが使命であり、彼らを国会に送ることではない。
国会が迅速に対応出来るか見物だ。
私は山本太郎の賛同者ではないが、この重度障害者を当選させた功績は大きいと思う。
歴史に残る快挙!>
だから山本太郎氏が真っ先に当選して、障害のある人をサポートする音頭をとるべきだったと思っている。それを他の人に丸投げして、自分は満を持して衆院選に立候補すると。
「国会が重度障害者を入れてくれるのかというところから始まる。どれだけ合理的な配慮が整うのか。乗り越えなければならない壁だ」
臨時国会召集の8/1までの1週間半
どれくらい準備や協議が進むのか
注目やね
なるべくマッハで頼むで。
改心せよ安倍政権!

- 2019参院選:朝日新聞デジタル
何もやらん議員報酬を国会運営に回して→
ALS患者のふなごさんが国会議員になったことで"本当にできるのか?""24時間介護が必要でそんな中参加できるのか?"と言う話題をよく見かけるんだけど、今の日本の社会は
なんでこいつら受け身なんだよ。「どれだけ合理的な配慮が整うのか」じゃなくて、「どうすれば障害者でも国会で仕事ができるか」の合理的な方法をお前たち自身が提案していかないとダメだろうが
すごいなー僕には無理だなー
重度障害者であっても、国が決めたルールにのっとり、国民の代表として選ばれた国会議員なのでどのような対応をしていただけるか見ものですね。
自民党が作ったルールだからね。
当選だけでも様々な影響を与えてくれる。

これから様々な変更を余儀なくされますが、これからの時代に必要なこと。
誰でも議員として活動が出来る環境を整えて頂きたい。
過去に八代英太さんが車椅子で国会に出てたが、昔ニッポン放送でやってた「八代英太のおはようニッポン」の番組内で八代さんは「国会内も障害者に対する設備をもっと増やさなければならない。」と何度も番組内で言ってた。
どうも衆院解散も近いようだし、山本太郎さんも次の衆院選に出るつもりとのこと。まあ当選者二人でちょうどよかったということなんだろうな。
どうするんやろねぇ
重度障害のれいわ当選者|


これね…どうやって国会内を移動するか・議席に着席させるか・意思表示をさせるか・介助者はどう指定するのか…
介助者は山本太郎氏がやる可能性がある…実質議員で残るのと同然…
寝てる健常者の議員より、起きてる障がい者の議員の方が良いんじゃねえのか🤔
山本太郎氏の党の当選者にはいろいろモヤモヤとして書きたいこともあるのだが、書いたら「差別だ」ってつけ狙われるんだろうな。自重。
バリアフリーを加速させるためのデザイン良いな
山本太郎氏の好き嫌いは別として、障碍者に門戸の狭い国会で、福祉に関わる議論をしてきたってコトだよね。そこで決まったことが、福祉の力を本当に必要とする人のところにどれくらい届いたのか、果たして。。
まずは深夜まで掛からないように野党が審議拒否をしないことからじゃないんですかね
当選者の変更を迫っているのかとビックリした。見出し、もうちょっとスッキリとわかりやすくならないかなぁ…
この方々が議員に求められる諸々の職務を十分に全う出来る能力を有するのか甚だ疑問だ。障害の有無とかどうでも良いけど、国家国民の将来を左右する議員が十全に職務を遂行出来ない場合、それは国家国民に対する裏切りだと思う。ともあれ結果がどうなるか要観察か。
これからの事を考えればいい機会ではある-【 変更迫る健常者だけの国会運営】
れいわ新選組からは、重い障害がある2人が当選した。共に大型車いすや介助者が欠かせず、国会の受け入れ態勢作りが急務だ。今の国会では、付添人の同行の規則がない。
そういえば、持病持ちの首相をボロカス言ってましたよね?

>>
このニュースに付いたコメントの数々が酷すぎる。「障がい者は国会議員になるな」「障がい者に血税を使うのはダメ」「今すぐ辞退しろ」など。あからさまな障がい者ヘイトばかり→
バリアフリーへの理解促進につながるのか,それとも の企てなのか?
理解できない。
自分達が議員活動をしやすい様に法を変えるのも議員の役目です
うーん。個人的には健常者にはわからない「障害のある人たちの目線」って言うのは大事だと思うのは思うよ。いろんな病気もあるし、障害もあるわけだから、でも国会をバリアフリーにするなら国ではなく党がお金出すべきかもね。
そりゃ、正直言って、意思疎通が出来ない重度障害者が当選したんだもの。バリアフリーを余儀なくされて、早速、我らの血税金を使われますよね。
これはできません、あれもできません、一対なにができるかわからない日本の福祉が福祉ニーズに速攻で答えるようになってほしい。:朝日新聞デジタル
ヤンマーは好きじゃないけど、こういう時代の変化で対応していくのは良い事かな、と思う。
賛成、反対の意思表示はパソコンでかな?
お二人とも国民の負託を受けた代議士。どうか弱者の声を国会に届けて欲しい。"生産性"とか"合理主義"ばかりで人間社会は成り立たない事を日本人に学ばせて欲しい。
政治家ってこういう現場で困ってる人達の代表としてその声を国に届けるのが仕事だと思ってたけど、今は困ってる人を直接国会に送り込む時代なんだな。
いや違うでしょ。アカヒ新聞。
重度障害者を候補者にした段階で、当選した時の事を想定していたはず。
政党が相応のバックアップをするのが当然。
何も無いまま立候補させたのなら、件の政党は「無責任」との謗りを免れない。
国会に全て丸投げなど許されるものではない。
これを機会にユニバーサルデザインへの理解が進めばいいと思います。 →
木村氏は麻痺の理由が、報道によって脳性麻痺と幼少時の脊椎損傷と違う気がするがなんなんだろう?
6年後に野党が過半数とるにはどうするかがわかる気がするが?
確か合理的配慮が必要という法律作ってたよね国会。
すごいなとは思うけどどうなんだろこれ
重度のハンディキャップを背負っていても国政参加。
素晴らしく良いことだとは思う。
だけど…『支障なく政務を行えるハード、ソフト』を揃えてからの方がよかったんじゃないかな?
設備も制度もない所へ飛び込んで苦労しそう…
何だろう。自分は精神障がい者だけど、これは無理があると思うけど。国会の審議は8時間とか深夜までかかることがある。
ムリにこうやることで余計障がい者のイメージが悪くなるのではないかと心配。国会議員って健常者でも難しい人はいると思うし。
民主党の限界は官僚や弁護士らエリートを擁立したことだった。山本太郎が参院選で示したのは国会議員が「弱者の声」を代弁する政治の終焉だ。弱き者たちが自ら国会議員になって自ら訴える時代が来たのだ。政治をエリートから民衆のもとへ取り戻せ!これこそ政治改革である。
盲導犬や白杖の使用を禁止、来るなといってるのと同じ「いまの国会では、付添人の同行の規則がない。」→
合理的配慮は、行政機関では「しなければならない」、不当な差別的取り扱いは「してはならない」と定められていて法的義務となります。国会がどれだけ出来るかということを示してもらいたい。
国会の中ってどうなのかわからないけど、バリアフリーとかの設備を増設とかお金かかるんだろうな。
時代が大きく変わってきていると思う。大きな前進だと思う。障害持っても議員になれる。国会のバリヤフリーも進めていってほしい。
対応は擁立した側がやることです。
健常者でも大変な仕事に自ら立ったのだから、ヘタな区別はかえって失礼にあたります。
つか、ホントにこういう障害者利用には反吐がでる。
あえて言うけど、迷惑な連中だな
れいわ新撰組どうこう以前に、健常者だけが政治を動かすものではない第一歩となるのは、非常に意義のある事だと思う。急速に国会が対応する事が見本となり社会が変われるきっかけになる。
無いルールや設備などは、バリアフリーの精神にのっとり、どんどん作ればいいのだ。国会が模範にならなくて、どう日本のバリアフルな状態を改善しろというか。効果大だろう。
自分のケツもふけない人に何ができるの?
税金の無駄!
で、またその対応で血税いくら使うの?
2人が使うのは大型の車いす。参院事務局によると、設備がそのまま使えるのか、確認が必要という。2人の行動に不可欠な、介助者の扱いも課題だ。いまの国会では、付添人の同行の規則がない。
22日朝まで開票作業が続いた参院選比例区。れいわ新選組からは、重い障害がある2人が当選した。共に大型車いすや介助者が欠かせず、国会の受け入れ態勢作りが急務。
ここで八代英太が引き合いに出されてますけど不名誉なことなんじゃないですか
彼は国会で車椅子を器用に使って動き回り、ヤジるお行儀の悪い人でした
山本太郎に比べたらまともなんでしょうけどね
れいわ新選組。風穴開けましたな。
万歳をしなかった山本太郎。これからの大変さは彼が一番わかってると思う。

(国会に障がい者がいること。あの子の夢も現実になってきたね。ささやかな拍手……。)
令和となり、
国会が大きく変わっていくかもしれない。
国会の受入態勢づくりと、当選した2人の国会議員としての活動に期待したい!
なんだかなぁ(´Д` )
これだけでもれいわに票を入れた甲斐があるってもんだ。
国会が真の意味でのバリアフリーを率先して作っていくことに意義がある。
変更迫る健常者だけの国会運営(朝日新聞デジタル)この2人が当選したのも今回の選挙のすごい成果だ!
重度の障害がある国会議員が誕生に、「障害者の権利に関する条約」を批准した国政の責任を国民の見ている前で果たさなければならない時が来た。同時に私たち一人ひとりの責任も試される
立法府に、障害当事者が参画できるのは大きな一歩。この流れを絶やすことなく、社会的障壁に対して、毅然と、当たり前に声を挙げる事が出来る社会になるように、応援したい。
国会が重度障害者を入れてくれるのかと ····· 「のか」にあらず、「入れなければならず」😠
私もそうだけど(おいっ、今まで議員さんは「普通の人」だけだった。僕も知らなかった。意外とバリアフルな国会議事堂。山本太郎さん本人はいなくても、「れいわ新選組」の精神は強く息づく。
障害を持った方が政治に参画できるようになるのは賛成。ただ、議会というハードスケジュールをこなすことに対する体への負担が大丈夫なのかなとは思った。
ただ考えてみると、例えば妊婦からの出産とかのケースもあるので、国会もはたらきかた改革の時代なのかも。
議員一人一人が試される。心無い迂闊な事を言えば、その議員の信用、あるいは議員生命が簡単に終わる。緊張感も出てくるかな。さあこれから何が起きていくのか。楽しみ。🤔💭
公約の一番最初に国会議事堂のバリアフリー化を入れるべきだったんじゃないの?
今回この点は評価出来るかな。他の所は手を出さなかった部分。どうなって行くかわからない分やっておかなければいけなかった部分。
アレでなければ手放しだったのに。
意味わからん。障害は特権階級じゃない。
れいわがどうこうじゃなく、こういう候補者を当選させた事に意義がある。成熟した社会になれるかどうかの第一歩じゃないでしょうか?
健康で働き盛りの成人(又は高齢)男性を中心とした組織の中に、違う価値観の世界で生きている人も参加できるようにするのはとても大切な事だと思います。
この件は気になっていた。
税金の無駄という声があるが、本来は非健常者でも法的に議員になれる以上はいずれぶち当たる問題であるのは確か。それが今回だっただけのこと。こうした前例が出来た以上、自民も立憲もこうした人を積極的に出馬させることはできる
重障害のれいわ当選者健常者だけの国会運営
れいわ……狙ったな!下手に対応したら与党に色々言えるし。
大型電動車椅子はサイズから重量までかなりあるから、手押し車椅子想定の設備だとギリギリか、下手したら対応不可だからなあ…参院事務局も時間が限られる中でどうするのだろう?
共生社会っていい言葉
国会議事堂はELも隅っこにあるだけで
バリアフリーには遠い、ある意味、歴史ある建物
時代に合わせた改装も当然だよな

でも思う
彼らを担ぎ出した近藤勇は、本当に彼らの事を考えているのだろうか?
国会議員てさ、国民のために働くんじゃないの?
してもらう事を前提に考えてる時点で、国会議員の資質なくね?
合理的配慮当たり前やんな
障碍者が国会議員になれる日本は世界的に誇れることです。風穴を開けた山本氏は凄い‼
《障碍者が幸せな社会は、みんなが生きやすい社会》
社会的弱者が当選することすら
敷居が高いなんておかしいです
本会議場と参院事務局を直す金って国民の税金だろ💢
言い方悪いけど、1人は口しか動かせない人ともう1人は目と口が僅かしか動かせない人を何で立候補させたんだ?
そして当選だろ。介助する人の金も国民の税金から支払われるんだろ💢
れいわ新選組って余計な事しかしないなぁ
れいわ新選組って名前付けたい気持ち分かった。現実に困ってる人の代弁を出来る人がいるのも必要だよね。
これもセンシティブな問題だな。国会に限ってはリモートワークにすべきだと思うが。
重度の障害者が健常者と同じ質と量のアウトプットができるのか心配ではある。
障がい者が国会に出られないというのはダメ。でも、山本太郎は障がい者の扱いで重箱の隅をつつくような与党批判をして政治利用しようとしてるのでは?と勘ぐったりする。
重度障害の方が仕事する環境整備か。国会に限らず働く場には必要なんだろうけど。
責務を果たす為に議会場の改造は必要だろう。
今後も出てくるだろうから。
公民権が有れば票なしで当選できるんだぜ?前科が幾らあろうが当選するんだし。
今までやっていなかったのがおかしい。
準備は大変だと思うけど、頑張って欲しいな。
"国会議員では過去に、郵政相などを務めた八代英太氏が車いすを使用し、国会玄関のスロープや車いすで入れる本会議場の議席が設けられた。だが、今回当選した2人が使うのは大型の車いす。参院事務局によると、設備がそのまま使えるのか、確認が必要という"
山本は嫌いだが!
吉本の問題も含めて、いじめや偏見、年金、全部
自分たちのやってることの問題やあり方を見直し問いただしていかなければいけないとゆことを自覚するための問題があるのだとゆうことを認識してもら
話題性を集めるためだけに擁立したなら迷惑でしかないよな
障害があっても政治に参加できるのはいいことだけど、正直ここまでの重度障害があって政治家として働けるのか?サポートするのが当たり前ということを前提にならそれは違うのでは?今後の政治活動を見て判断だねぇ
これを機に「介助者は金を払って手配するもの」というのが根付いてほしいよな。家族やボランティアの無賃労働介助要員頼みはよろしくないので。
アメリカ大統領で秒刻み。日本の首相でさえ分刻みのスケジュール。事件・事故・災害。失礼ながら国民のために公僕として即座に対応していただけるのか甚だ疑問です。
開かれた国会とは斯くあるべき との思いに、国会側がどのように進化して国民側に返事を示すのか、深い関心を持ちながらお待ちしております。

  朝日新聞
➡︎素晴らしい事です!これで変われます!こういう事を、政治的な利用とはいわない人達もいる!何か嬉しいような悲しいような気持ちにさせられる!
あービックリした、このタイトルは誤解招くだろ。候補者(というかもう当選者だけど)を変更しろと国会が迫ってんのかと思って目を疑ったよ…
年間2,100万円分の仕事ができるのか、という話。国会議員に限らず、実際の業務上において障害者が制約を受けざるを得ない職業はたくさんある。それは差別でも何でもない。→
これは価値ある当選とは思うものの、一気にやりすぎとも思う。パフォーマンスと思われかねない…(実際パフォーマンスと思われるわけだが)
どれだけ大変か、どれだけ大切か、身をもって知れ、国会議員。
身体至上主義はやめましょ
変われ〜日本!
これが、本当に国民の求めた形なのか⁉️
ボクは、違和感を感じる‼️
ほら見ろ。1人は脳性麻痺で、もう一人は意思疎通が困難なひとやんけ。山本太郎が、わざわざ、そういう人をみつくろったんやで?
受入れる様に変われば良いのだよ!/
おおいに評価したい。山本太郎氏が掲げる「財政出動」の「意味と是非」について考えてみよう。
22日朝まで開票作業が続いた参院選比例区。れいわ新選組からは、重い障害がある2人が当選した。共に大型車いすや介助者が欠かせず、国会の受け入れ態勢作りが急務だ。
今回の参議院選挙、もっとも意味があるのがこの二人の当選。社会を変える大きな大きな一歩。国会が変わる。舩後靖彦さん、木村英子さん、インクルーシブ社会の代表者として強く期待しています。
「国会が重度障害者を入れてくれるのかというところから始まる。どれだけ合理的な配慮が整うのか。乗り越えなければならない壁だ」
国会の見取り図で、どこに「合理的配慮」が必要な箇所があるのか、可視化したものが見たい。合理的配慮、共生は国会だけの話じゃないからこそ(書いてて変な感じ。そもそも社会に求めてきたのに国会がやってなかったのかどうなのか)、日本の中心がどう変化するかが重要。
障がい者が国政に関わる事には反対しないが自助努力なしのノープランで国会に丸投げだけは勘弁してほしい。
そもそも誘致したれいわ新選組が考えバックアップすべき事でしょ。
以上

記事本文: 重度障害のれいわ当選者 変更迫る健常者だけの国会運営 - 2019参議院選挙(参院選):朝日新聞デジタル

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