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人工血液もうすぐ?費用課題も来年には人で安全性を試験:朝日新聞デジタル

22コメント 登録日時:2019-07-25 11:32 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 人工血液を血管に流す――といってもSFのアンドロイドの話ではなく、実際の研究だ。奈良県立医科大学(奈良県橿原市)の酒井宏水(ひろみ)教授(52)は、いつでも誰でも使える人工血液の実用化を目指す。長く…...

ツイッターのコメント(22)

はやく人工血液を大量生産できるようになればいい。
@akikusa_mikan  なんか随分進んでたわ…
人工血液が血液型ABO総てに適応できる、開発に成功か?凄い事ですが、赤血球・白血球それ以外に血液の働きがあると思うが、本当に人工血液が作られたのか凄い快挙だ何故作れたのか不思議であるが称賛
前、こんなニュースがあった。
これ人間で実験する時の治験ものすごい報酬もらえそう。
すごいじゃん 献血いらなくなるかも?
これはすごい!!

超高齢者の延命のために、献血しなくて済む!
非常にわくわくしている アンドロイドが性癖なので
奈良県立医科大学(奈良県橿原市)の酒井宏水(ひろみ)教授(52)は、いつでも誰でも使える人工血液の実用化を目指す。長く保存でき、輸血時に血液型も気にしなくて良い。研究を始めて25年以上が経ち、ヒトで安全性を調べる一歩手前まで来た。
いつも献血のキャンペーンを見ると、誰にでも献血ができるO型なのに自ら献血できないことに罪悪感があったが。GTOの一場面に、鬼塚栄吉が勤めた学校の女性の同僚が、献血が趣味というシーンがある。
献血の方が安上がり!
『500ミリリットル分作るのに30万円近くかかる費用が課題』
人工血液もうすぐ?費用課題も来年には人で安全性を試験:朝日新聞
@pharm_lady_tan @mona8schmona とか言ってたらこんな記事がありました。
これほんと凄い…攻殻機動隊の世界は遠くないな
iPS細胞から作るのが先かと思ってた。
奈良県立医科大学(奈良県橿原市)の酒井宏水教授は、いつでも誰でも使える人工血液の実用化を目指しています。後藤記者の取材です。
長く保存でき、輸血時の血液型も気にしなくて良い――。そんな、いつでも誰でも使える人工血液の研究が進められています。
True Bloodっていうファンタジーホラー小説で、人工血液が発明されたって始まるんだけど(だからヴァンパイアたちがカミングアウトできるようになったw)、実現するのか〜。ちなみに小説では発明した科学者は日本人だったよw
使えなくなった血液からヘモグロビンを取り出し、再構成。
人工物でできれば、大量に用意できて、感染などの心配もないから、いいのだけど。アロステリック効果を実現するのが難しいものね。
“いつでも誰でも使える人工血液の実用化を目指す。長く保存でき、輸血時に血液型も気にしなくて良い。研究を始めて25年以上が経ち、ヒトで安全性を調べる一歩手前まで来た。” / “人工血液もうすぐ?費用課題も来年には人で安全性を試験:朝日新聞デジタル”
人工血液には暖かみがないな /
「研究を始めて25年以上が経ち、ヒトで安全性を調べる一歩手前まで来た」
以上

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