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若者の政治離れ、アプリやSNSで待った 大学生ら奮闘 - 2019参議院選挙(参院選):朝日新聞デジタル

 政治離れや、選挙の低投票率。そんな流れに待ったをかけようと、インターネットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)で新たな取り組みが生まれている。考案者の共通の動機は、現状への危機感。有権…...

ツイッターのコメント(13)

PoliPoli(ポリポリ)ってあれだな、テレビで紹介されてたのをみてとりあえずインストールしようと思ったらiPhone版しかなかった奴だ
色々な取組をしていただいています。心強い。
すばらしい!

"アプリは「政治家と街づくりができるサービス」をうたう。「喫煙所が人通りの多いところにある」「満員電車を解決して」。こんな投稿に10人分の「いいね」が集まると登録している政治家と議論できる仕組みだ。政治家にとっても若者の声を聴く機会が広がる。"
#水ロバ にもゲストに来て頂きましたね!

→若者の政治離れ、アプリやSNSで待った 大学生ら奮闘
polipoliみたいな政治アプリって政治参加したいけど機会がなくて出来なかった子に対する潜在的なニーズには効果的だけど、政治に興味ない子には影響がかなり少ないよね。
身の回りの課題をプロジェクトとして投稿。
共感が集まると、登録している政治家を招待して話し合います。
興味深いね。若者の取り組みを応援する。>
若者の政治離れ、アプリやSNSで待った
政治的無関心は、実は、「つくられたもの」であることに、早く気付いていただきたいものだ。民主主義社会では、政治的無関心は、政治的誘導や支配の道具なのだ。
ネット投票のシステムは作って欲しい! というより、時代の流れを考えれば作るべきだと感じる

 大学生ら奮闘 - 2019参議院選挙(参院選):朝日新聞デジタル
若者ほど、この先長く社会に係わり政治の影響を受ける。自分達の意見を反映させ、暮らしやすい未来を作るためには若い世代が他の世代以上の投票率を出すことが大切。権力者の為の憲法にして良いのか。払い損の年金で良いのか。無関心では変わらない、諦めてはいけない。
こういうことが大切だと思う。

若者の政治離れ、アプリやSNSで待った
以上
 

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