みんなで探せミドリムシ、渡り鳥…注目集める市民研究:朝日新聞デジタル

 科学の研究に市民が参加する「シチズンサイエンス(市民科学)」が注目されている。身近な動植物から天文学まで研究テーマは幅広く、一流科学誌に掲載された例もある。教育に生かす企画も始まり、優秀な才能を見い...

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冷奴高校やばすぎん?
YSFH理科調査研究部「ミドリムシハンティング」
まずは興味を持ったり、調査や研究の大事さに気付くきっかけになるといいな
市民が科学研究に参加する「シチズンサイエンス」という取り組みが広がっているそうです/
「目をキラキラさせて参加する子どもたちもいて、若い才能の発掘にも役立つだろう」最近は「生きもの調査」系の催しも多く、坊も都合がつけば参加しています。発掘と育成につながる市民科学。参加しつつ支えていきたいです。
<世界中で広がっている。ここ20年のパソコン、スマートフォンの普及で、市民が研究に簡単に参加できるようになったことが影響しているという。>

クラファンによる研究費集めも通底するものがあると思う。研究活動のガバナンスが変わりつつある。
最近はPCやスマホの発達で、誰でも研究を簡単にできる時代になりましたね🤩
今年度の肝いりの市民参加型研究、『みんなのミドリムシプロジェクト』が具体的な内容で朝日新聞さんにとりあげられました!レッツ、ミドリムシハンティング!
今も協力高校を募集中です。
身近な動植物から天文学まで様々な研究に、市民が参加する例が増えています。Natureに掲載された例も
朝日新聞7/4:科学の研究に市民が参加する「シチズンサイエンス(市民科学)」が注目されている。身近な動植物から天文学まで研究テーマは幅広く、一流科学誌に掲載された例もある。教育に生かす企画も始まり、優秀な才能を見いだすきっかけにもなると期待されている。 →
みんなで探せミドリムシ、渡り鳥…注目集める市民研究


科学の研究に市民が参加する「シチズンサイエンス(市民科学)」が注目されている。身近な動植物から天文学まで研究テーマは幅広く、一流科学誌に掲載された例もある。
以上
 
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