玉城知事の平和宣言、沖縄言葉と英語交え 政府へは批判 - 沖縄 [私たちの沖縄考]:朝日新聞デジタル

 沖縄戦の最後の激戦地となった糸満市摩文仁(まぶに)にある平和祈念公園では、23日正午前から、沖縄全戦没者追悼式が開かれた。玉城デニー知事は平和宣言でウチナーグチ(沖縄の言葉)と英語を交え、「平和を愛...

ツイッターのコメント(99)

批判とかそういう場じゃないと思うんだけどなぁ。
コメントがひどい。
沖縄が日本から侵略されて、陸上戦で犠牲を出し、戦後も本土の基地を引き取ったのにここの人たちは何も知らずに中国のことを悪く言い、沖縄を痛めつけてる。
沖縄のもうどこの国の戦争、利権にも巻き込まれたくないだけ。
デニー知事はそのために選ばれた
沖縄戦没者慰霊の場を政治利用する玉城知事

玉城知事は、2月の県民投票で辺野古の「埋め立て反対」が多数を占めたにもかかわらず工事を強行する政府を「民意を尊重せず、地方自治をないがしろにするものだ」と批判した。
まぁ意見は色々あれど、直近に投票で示された民意がガン無視されていることは確かだしなぁ…
朝のテレビも「安倍首相は沖縄の基地負担軽減を強調した」とサラッと言っていたが、ヤジには触れないのね。
この際、安倍サン呼ばないって言う選択肢はないのかな。どうせおざなりな事しか言わないし、沖縄の事など心にも止めてないんだろうから→ 政府へは批判(朝日新聞デジタル)
この理由は分かる。
戦時中沖縄の方言や英語を使う人はスパイと疑われ、根拠もなく殺された。
沖縄戦は負けが分かってる上での時間稼ぎに過ぎなかった。
とはいえ地元住民も輸送船の撃沈を恐れて台湾に逃げなかった。
戦死された方々を慰霊しないといけない日に知事が先頭きって政府批判
まずは中国への領空侵犯容認発言について国民にてめえが謝罪するところから始めるべき

 政府へは批判(朝日新聞デジタル)
領空・領海を連日のように侵犯している隣の国に対しては何も言わないの? 現在進行形で平和を脅かしているのに :  政府へは批判:朝日新聞デジタル
沖縄県は反政府自治体という印象を国民に与えるつもりかな。地方自治体の限度を超えているような気が。沖縄県は廃止して東京都沖縄支庁にしたほうが良いという強行論が出てきそう。
 
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