道は開ける!「炎の漫画家」島本和彦さん、社長業に奮闘:朝日新聞デジタル

 「炎の漫画家」こと島本和彦さん(58)はいま、半生を捧げてきた漫画の執筆を抑え、従業員500人超の企業の社長として忙しい日々だ。子どもらの世代に「難しいことから逃げない姿」をみせるのが「かっこいい大...

ツイッターのコメント(16)

島本先生本業は会社経営者だし‥
島本先生、そんなの他の人に任せて漫画書いてよ...
思わず6月30日の朝刊をひっくり返した。娘にも見せた。この写真と家族と写ってる写真の風貌が違うので「ぷっ」とリアクションしてた。それは禁忌なので言ってはいけないのだと説諭。
本人談話とはいえ「気が狂ったように」が朝日新聞に載るとは けっこうすごい。
昨日の朝日新聞に島本和彦が載っていた。たぶん同内容のWeb記事だけど有料。
これは知らなかった。そういえば焔燃の親の話って、私が読んだ範囲では出てきてないな…いずれ出てくるんだろうか。
道は開ける!「炎の漫画家」島本和彦さん、社長業に奮闘


「炎の漫画家」こと島本和彦さんはいま、漫画の執筆を抑え、従業員500人超の企業の社長として忙しい日々だ。子どもらの世代に「難しいことから逃げない姿」をみせるのが「かっこいい大人」と考えた末の決断だった。
売れっ子漫画家が、実は家業のダスキンフランチャイズ事業で経営者も兼務。漫画執筆に費やせるのは月に5日間程度。「家族や親を大切にすることはミッション」というコメントが格好いい。/
島本先生家業を継いで社長さんになっていたのか・・・
「炎の漫画家」島本和彦さん、今は社長業に奮闘
うわー面白い!カッコいい。泣ける。
はっきり聞きたいですね、朝日は彼の何処にニュース価値を見つけたのでしょうね。家族や親を大切にする事?「逆境」に正面から立ち向かう事?もしかしたら、安倍特選「修身読本」もニュースかもね。
島本さん、二足のわらじ状態なのね。園田屋みたいにこの会社の広告に絵描いたりしてるのだろうか。 / “道は開ける!「炎の漫画家」島本和彦さん、社長業に奮闘:朝日新聞デジタル”
面白そうだけど読めない / “道は開ける!「炎の漫画家」島本和彦さん、社長業に奮闘:朝日新聞デジタル”
以上
 
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