TOP > 社会 > 慰安婦映画の監督を提訴 出演者、一般公開知らされず:朝日新聞デジタル

慰安婦映画の監督を提訴 出演者、一般公開知らされず:朝日新聞デジタル

50コメント 登録日時:2019-06-20 00:03 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 慰安婦問題の論争を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」の出演者5人が19日、日系米国人のミキ・デザキ監督と映画配給会社「東風(とうふう)」を相手取り、上映禁止と総額1300万円の損害賠償を求めて東京…...

Twitterのコメント(50)

サシャ・バロン・コーエンの「who is America?」のように、うまく同意書をとらなかったのだろうか。
ご自身の普段の主張がそのままとりあげられてただけですけどね【朝日新聞】
@shusenjo @MedamaSensei @tofoo_films 1)慰安婦問題の論争を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」出演者5人が、日系米国人のミキ・デザキ監督と映画配給会社「東風」を相手取り、上映禁止と総額1300万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴しました/慰安婦映画監督を提訴 一般公開知らされず:朝日新聞デジタル
一般公開知らされず、っていうのは無理があるよ。デザキ監督は既にこの件で記者会見されてて契約時の説明を聞いたけど、一般公開の可能性をちゃんと知らせてたし契約書にもその旨あったんやし。
「一般公開知らされず?」とかにした方がいいんじゃないかな。知らされていなかったことが動かないファクトかのような見出し。
『「新しい歴史教科書をつくる会」の藤岡信勝副会長や米国弁護士のケント・ギルバート氏ら』
歴史を改竄したいメンバーが提訴って事?
自ら広報活動を行う出演者の鏡
- 朝日新聞デジタル

ちょっと何を言ってるのかわからない。
この見出しは良くないですよ。最後に「と主張」と付けないと。@R_KitanoR
よっしゃ〜👍😊
映画により名誉を毀損されたと言っているが、映画が公開されるよりはるかに以前より、彼らが歴史修正主義者であり、性差別主義者であることは、すでに多くの人たちの知るところとなっていますし、そもそも彼らの名誉を一番毀損しているのは、彼ら自身の発言に他なりません。
クソすぎてわろす。つか、嘘つくなよ、日本の恥ども:
承諾書や合意書があるなら勝ち目は無いでしょう。
中にはおかしな裁判官もいるので、曲解に曲解を重ねた判決が出る可能性はゼロではないけど。
大日本帝国が米国等に勝つ可能性よりは高そうですね。
こういう事がこの映画の最高の宣伝になるっての、わかっててやってんのかね。ま、大きなお世話だが。
ボラットの出演者と同じで事前に契約書にサインしてるはず。勝訴は無理だと思うよ。
五代紙で信頼評価が最下位の朝日の罪は深いな。

>
JASRAC仕事しろ

>「学術研究及び卒業制作のため」
と偽り収められた映像を
>「商業映画として一般公開」
されてるんだぞ
滅茶苦茶恐ろしいじゃねーか

恋人同士で取った映像をAVで売る奴やんか。
嘘、騙し、捏造・・・やり口がそのまんま姦国。
なんかこの見出しおかしくないかい?
こういう事が起きると将来、ドキュメンタリー映画は非常に作り難くなるだろうね。
将来なんか知った事じゃないと考えるなら問題とは思わないのだろうが。
これも左翼の常套手段だよね。
出演者 
この映画みたんだけど別になにか新しい事実が提示されたわけでもなく従来の肯定派否定派の主張を双方並べてるに過ぎない。

ただ問題点あるとすれば否定派にデカデカと「右翼・差別主義者」とかテロップつけて紹介するのはだめ。
悪質なやり方だと思う
これが朝日新聞の記事だからお笑いだ。朝日新聞が従軍慰安婦を捏造したのが全てのキッカケだろう。
日本政府ならいざ知らず、米国の弁護士だましちゃいかんな。正義が法を超えると思ってるのはこの界隈共通 >
朝日が報道してるよw
酷い。あまりにも酷い。
この人たちは自説の主張を通すためにはなんでもありなんだな。
慰安婦問題は所詮金儲けの道具としてしか存在しない。
一般に知られちゃまずいような事言ってるという自覚があるのかしら。恥の上塗りだしわざわざ映画の宣伝をしているようなものだ。
慰安婦はアカヒのフェイクが元なのに
こんなトボケた記事を売ってちゃ
悪ド過ぎだろw !!
一般公開されると知らされて無かったドキュメンタリー映画『主戦場』の顛末。あとづけだけど、あの方たちに、親切のつもりで甘い顔したら利用するだけなんですわ。  出演者、一般公開知らされず(朝日新聞)
保守派が善意で応じたことが仇になった。東郭先生の故事を思い出す。狼に同情し、助けた男がいた。しかし、狼は感謝するどころか、この男を喰い殺す。嫌な話だ。
右派側も自分たちの主張が映画に表現されることを期待していたようだ。ところが出来上がったものが右派は気に入らないどころか大変まずかったのだ。ネットより。
慰安婦問題の論争を扱ったドキュメンタリー映画「主戦場」の出演者5人が19日、日系米国人のミキ・デザキ監督と映画配給会社「東風」を相手取り、上映禁止と総額1300万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。
性差別主義者などのレッテルを貼られ名誉を毀損された、ぷ
そりゃ騙し討ちみたいな形で勝手に映画に出演させられたとなれば、怒って当然ですが。映画見ていないので断定は出来ませんが、悪意ある形でその発言を使われたとなれば尚更ですな。
映画がマズイのじゃなくて、自分たちの主張が偏向しているのがバレるからでしょ。主張が正しければ、そのままで良いと思う。
この作品の内容は知らないが、そろそろ日本人の手でリアルな慰安婦作品を作ったらどうかに?日本政府の関与や強制連行ではなく、リアルに親に売られてしまった不幸な慰安婦は存在した訳だし、徹底的に史実を調べて真実に近い大作を作れば良いと思うんだけどぬ。
これ、監督側が「出演者は承諾書にサインしている」って言ってたんだよなぁ。だとしたら(どちらが勝つかはともかく)裁判自体は簡単じゃね? その承諾書の有無と内容の検証になるんだろうし。>
◆恥の上塗りをせんほうがええと思うけどなぁ。
だまし討ちでしかできないシチュエーションや配役だと思った■
大学院生だった監督のインタビューを受けた際は「学術研究及び卒業制作のため」と説明されていたのに「商業映画として一般公開した」として、著作権や肖像権の侵害を主張。「映画で『歴史修正主義者』『性差別主義者』などのレッテルを貼られ、名誉を毀損(きそん)された」
映画では堂々とご自身の信じるところをお話になっているように見えましたが、
誰にも聞かせたくないことををお話になっていたのでしょうか?
なんだか腑に落ちませぬ。



#主戦場
彼らが騒げば騒ぐほど、映画は見られ、彼らの正体が拡散される悪(?)循環。
返ってこの映画の宣伝に寄与してる
ごめん、この顔ぶれ見ると「主戦場」の場面思い出して笑ってしまう。。寒気も同時に。
この人たちの主張はよくわからない。
彼らの主張をうのみにするような見出しでガッカリだわ。


 こいつら、一般公開すると分かっていたら主張を変えていたとでも言うのか~?
以上

記事本文: 慰安婦映画の監督を提訴 出演者、一般公開知らされず:朝日新聞デジタル

関連記事