炎上相次ぐ女性向け広告 「あるあるネタ」の落とし穴 [炎上広告]:朝日新聞デジタル

 そごう・西武、ロフト、グリコ――。今年に入ってから、女性にまつわる大企業の広告がインターネット上で批判を受けて「炎上」する事例が相次いだ。一連の広告表現をめぐっては、「女性差別をあおりかねない」「不...

ツイッターのコメント(20)

ほら、
その昔に女性応援!つってアレがあれして動画がアレになったアレとか
イラストで女性タイプ分けしてアレがあれしたアレとか
バレンタインでアレがあれだったアレとか
ここ数年でもいくらでも「事例」があるわけで。。
@SatoMasahisa 表現の自由とか言ってる人!
これ見てくださいな!
朝日が単に好きなネタだけじゃないですか?意味なし!
@asahicom
せめて、ここから勉強してほしいです。「そこまで批判するほどのことか」「なぜ炎上するのかわからない」という男性の感覚は、女性が有形無形の抑圧を受け、意識的/無意識的に「忖度」させられることと表裏一体です。

炎上広告に記者が学ぶ
受取手の過剰反応だ、って言う人もいるけど、日本含め世界的に女性の尊厳を見直す動きがある今の時代だからこそ、発信者もその流れに対して何を言うのか考えていくべきなのかもしれないね。
これが企業広告の当たり前になってほしい。

『固定観念を助長しかねない「あるある」で共感を呼ぼうとするよりも、固定観念にとらわれず社会の課題を解決していこうという姿勢を示す』
指摘の部分は確かにと思う。が、それ以外の要素も多いでしょ。 /
記事中の「あるある」自体が固定観念だし「あるある」を作り出してきたことにも無頓着なんだろうなぁ

>固定観念を助長しかねない「あるある」で共感を呼ぼうとするより
「あるあるネタ」の落とし穴.。女性軽視は女性の固定概念でしょう。同じような内容で男性を対象にしても、男性は笑って済ませこんな批判は出ないでしょう。女性の性意識過剰と思考と感情の偏狭を感じます
まあ本当に"炎上"しているのか、って話だけどね
男に対してはずっとやって来たよね?

「男ですみません」
「男ってバカだよね」
「女子に不人気、男脂臭」

・保険のCM
プロポーズされた女が結婚を承諾
するとそこに別の男が駆け寄ってきて「俺は君の何だったんだ!?」と問い詰めるが、女は悪びれもせずに「保険」と言い放つ
 
PR
PR