自分の悪口、誰かが「いいね」 SNSいじめ3つの特徴:朝日新聞デジタル

 「は、クラスから早くいなくなれば? みんな腐る前に!」 「皆とお前一緒にするなってw 物理的に腐るのはありえないよー?」 2016年8月、中学2年生で自死した、青森市の葛西りまさん(当時13)のスマ...

ツイッターのコメント(60)

SNSも使い方によっては、誰かの命を奪う事が出来る。最低先生や秋葉原の加藤君とかは、加害者でありながら、被害者なのかも知れないよな?
課金する気は全くないので全部は読んでないけど、ネットやSNSがある現在だと、いじめもキッツイねぇ‥‥言葉遣いが乱暴なのは、昔からあるけどね。
何人かで共謀して罪を捏造し責め立てて金を出させ謝罪をしてもなお許さず何度も何度も嘘の悪口を世界に発信した朝日新聞さんはこういうことにも詳しいねえ。

最初にごめんなさいと言ってからこの手の記事は書いてもらえるかな。
大人でも、こういう標的にされたら相当なダメージを食らう。大人でも自殺に追い込めるぐらいだから子供なら尚更だ。だが、これを嬉々としてやる連中は、誰一人自分のせいだなんて思わない。>
いるよね、こういうやつ。この記事、読ませてさしあげたいです。
LINEいじめからリアルいじめへ。恐ろしい。
こういうの、ほんとにキツイね。イジメられた子の心、察するに余りあるよ。
「は、クラスから早くいなくなれば? みんな腐る前に!」「初めて見た時、内容のきつさに驚いた。『普段と言葉遣いが全然違う。メッセージを見るだけでは、誰か分からない。娘も友達も……』」
つらい。酷い言葉で彼女を殺したクラスメイトは今どう思ってるのかな。こんな言葉を躊躇いなくぶつけられるって、どういう環境で育ったんだ。幼い子にスマホを持たせないのは守ることな気がする。
いじめを受けて自死した葛西りまさんのお父様にお話を伺わせていただきました。りまさんが使っていたスマホを見た時に、内容のきつさに驚いたそうです。「普段と言葉遣いが全然違う。メッセージを見るだけでは、誰か分からない。娘も友達も……」
 
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