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ウサギの彫刻、100億円で落札 存命芸術家の最高額:朝日新聞デジタル

22コメント 登録日時:2019-05-16 21:41 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 競売大手クリスティーズがニューヨークで15日に行った競売で、米国の現代アート作家のジェフ・クーンズ氏(64)の彫刻作品「ラビット」(ウサギ)が、存命の芸術家の作品としては最高額となる9107万5千ド…...

Twitterのコメント(22)

芸術分からないネ…
ムニューシン財務長官がボンボンってことだけはわかった(´・ω・`)
経済と美術の関係で、景気が上がり切った最終局面になると美術品が高額で落札される傾向というお話も。安定した投資先として高額な美術品が選ばれたとすれば、今後は景気が落ち込む可能性も考えられそう…。 存命芸術家の最高額:朝日新聞
まったくピンとこない。そんなに凄い芸術的作品なのか、時間とともに価値が上がる予想なのか、ステンレス製のウサギには、ヒミツがあるのかナ⁈
100円でも欲しくない!
これが100億円…正直、よくわかりません!
「膨らませて遊ぶ子供向けのおもちゃに着想を得た」

だから丸っこくて風船みたいなのね。

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うさぎ彫刻になんと100億円🐰🐰🐰
存命芸術家の最高額


競売大手クリスティーズがニューヨークで15日に行った競売で、米国のジェフ・クーンズ氏の彫刻作品「ラビット」が、存命の芸術家の作品としては最高額となる9107万5千ドル(約100億円)で落札された。
てにもってるのはニンジンかなー?
さっぱりわからん
オーナーになったらステンレスソープにしたい 玉ねぎ刻んだ後スリスリしたい
私は心が汚れているので、美術品なんて商材でしかもアメリカの作家の作品をアメリカ政府要人の身内が……と読むと、大企業がものすごい枚数買うビール券みたいなものかと思ってしまう。
これは、アホすぎて歴史に残るだろwww
もっとも無駄なものに大金を使ったランキング1位
金属でできたうさぎさん🐰
どんな人が落札したんだろう...!
ステンレスで100億円(9107.5万ドル)かー。
ウサギの彫刻というよりなんかやばいロボットっぽい…
「落札したのはムニューシン米財務長官の父で、美術商のロバート・ムニューシン氏ビリオネアの美術商?
まあ、落札した人は100億の価値があると判断した上で、払ってもいいと思ったのだろうから、その事にケチを付ける気は無いさ。僕には理解できないけど。
ひゃ、ひゃくおく・・
以上

記事本文: ウサギの彫刻、100億円で落札 存命芸術家の最高額:朝日新聞デジタル

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