TOP > 社会 > 朝日新聞デジタル > ハチミツ「偽物」...

ハチミツ「偽物」見破ります 京産大、方法を開発:朝日新聞デジタル

118コメント 登録日時:2019-05-16 12:14 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 本物に見た目がよく似たハチミツの「偽物」が出回っているのをご存じだろうか。ミツバチ研究者の高橋純一・京都産業大准教授(44)は、人工的に作られた偽ハチミツを見破る方法を開発した。 天然由来で健康的な…...

Twitterのコメント(118)

「交配させては育てて性質を調べる地道な研究。……
遺伝子組み換えではどうか。処理した卵を巣に戻すと、他のミツバチがなぜか細工を見抜いて退治してしまう。」
改良狙いの遺伝子組換え卵を見抜いて攻撃!
蜂蜜の取り扱いにはいろいろ注意があるようですね。
気をつけよう
野菜と同じで、ハチも家畜化すると耐性が弱くなるのかな。
偽物売る業者には悲報
たしかに見分けが難しいですね。でも精巧な偽物を作るぐらいならば、本物を作ればよいのに。
🔽

結論を言うと、ハチミツに含まれるミツバチのDNAを分析し、本物と偽物のハチミツを見分けることが可能になりました。ハチミツは健康的なイメージですが、自給率は6%で、偽物が氾濫しています。偽物を撲滅しましょう😊
クスッとした
ハチミツもミツバチ大好きなんだけど。ミツバチすげー。
てゆうかハチミツの偽物なんてあるんだ?(;・ω・)
ハニーロンダリングて単語をNetflixで見た。農薬や殺虫剤でミツバチの数が激減してるのに需要が増えている。
増えた需要は混ぜ物の蜂蜜が中国からアジア各国を経由して世界中に広がっているそう。

EUはミツバチと受粉に関わる農産物を守るため特定の農薬や殺虫剤を禁止。
ハチミツだけじゃない。
中国の食品は食べない、買わない方が良い。=
見出しをつけるのは整理部だと思うけど、見出しに引きずられて読むとひどくとっちらかった印象になる記事。
そんなの簡単じゃん‼️

中国製の蜂蜜を買わなければエエんやろ🤪
“実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。” なんかこう……。|
本物のハチミツに、小麦やイモのでんぷんから作った糖が混ぜられたものが多いという
見た目や味の話ではないんかw
先日福島で買った自家採り天然蜂蜜(藤)はティースプーンがやっと入る小瓶で500円というバカ高さだけど、濃厚でもほんのり藤の香りと味で本物だと納得した。
本題よりも「強いけどやたら人を刺す」「おとなしいけど働かない怠け者」なミツバチの方が気になって(;´Д`)
蜂は一生かかって、スプーンいっぱい位しか蜂蜜つくれないらしい。
蜂だっていい加減横取りされるのヤになったんでしょうよ。
ソックリな偽物、逆に有りがたいかもよ?
中国産よりかマシかもwwハチミツはせめて少し高いのを買った方がいい、あたしはアメリカ産を買ってる(*・ω・)
たまにハチミツ買うけど、国産かつ原材料がハチミツだけの物しか買わない。
当然高いが、当然美味い。
ムシャムシャ( •д•)"🍯
ハチミツにそういう偽物があるのは初めて知った。個人的には、天然と合成の蜂蜜のどっちが美味くて健康なのかの方が気になる
> 交配させては育てて性質を調べる地道な研究。実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。

それ人間が外敵なのでは。。
「実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。」
、、、どっかの職場で見たような。
ハチミツ「偽物」見破ります 

記事の見出しとは、直接関係ないが、個人的な取り出しは、
この手の話、DNAを調べないと見抜けないレベルの偽物を作れる技術と執念が本当にすごいと思う。その力をマトモな方向にシフトさせないものかなあ。
>自給率は約6%と低い。中国からの輸入が多いが、中には偽物も含まれる。本物のハチミツに、小麦やイモのでんぷんから作った糖が混ぜられたものが多いという。
>実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。
人間も蜂も労働者の気質は似ている
ホンモノのハチミツに水あめを混ぜて増量したものも多いと思うけどそういうのはどうなんかな。/
ミツバチ関連は悉く京都だよなぁ。>
ほんとあいつらの労力とコスト掛けて偽もに作る情熱はどこから来るんだか -
【 】 『実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった』なんだそれ
はちみつに含まれているミツバチのDNAを調べるのか。 -
今いるのは偽物🍯
おとなしく刺さないミツバチは怠け者に…のくだりにっこりする
蜂蜜の偽物?なんてこった
と思って読み始めたけど、最後の方の開発中の話でなんとなくもっと肝が冷えた…ような興味深いような。
偽物って、バターに対するマーガリンみたいなもんかw:
公クソワロタ

交配させては育てて性質を調べる地道な研究。実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。
うーん、やっぱりこの内容だと、本物に混ぜてかさまししたやつは見破れんよなあ…
偽物とかあるの初めて知りました
600円位で打ってる純粋はちみつは、純粋じゃないの?
本物の蜂が、遺伝子組み換え蜂を見抜いて
退治してくれて良かったーーーーーーーー💗💗
京産大、方法を開発。消費者に何時降りてくるかだね。
病気に強いがやたらと人を刺すミツバチ、人は刺さないが働かないミツバチ🐝⋆︎*゚∗🐝

わたしも交配されたハチの立場になれば、そう簡単に思い通りになってやるもんか、と思うタイプかもしれません。
売る前に見破ってほしいけど
書いてないものが混ざってる可能性についてはアレルギー的には怖いのでは、、、
「本物のハチミツにはミツバチのDNAが含まれる」という判定方法なら”本物を少量加えてあとはオリゴ糖”という擬物がこの先も圧倒的なまま。
本物を選ぶのは、最後は『誰から』ってことじゃないですか?
自分は働き者の蜜蜂🐝なんだと思うと、元気が出るぜ😁✨

Discover(Google)から
実に興味深い。

”実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。”
朝日新聞5/16:本物に見た目がよく似たハチミツの「偽物」が出回っているのをご存じだろうか。ミツバチ研究者の高橋純一・京都産業大准教授(44)は、人工的に作られた偽ハチミツを見破る方法を開発した。
中国産偽ハチミツ('ω')
そりゃ消費者が安さだけで買うからスーパーも安物ばかり仕入れるさ。
少しでも本物のハチミツが入っていればミツバチのDNAや花のDNAが検出されてしまうので、偽物判定には使えないのでないか? それに冬季の花がない時期はミツバチに人工糖蜜を与えるので、それで偽物だと言うのも変。 /  京産大、方法を開発:朝…”
一般人じゃわからんやんけ。
病気に強いミツバチ
「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」
おとなしく刺さないミツバチ
「働かない怠け者」
遺伝子組み換えミツバチ
「処理した卵を他のミツバチがなぜか細工を見抜いて退治」

はちみつの偽物発見より、こっちのほうが気になる
偽物ハチミツ、見るだけだと全然分からん。
農薬ネオニコチノイド等が蜂や昆虫を激減させて農作物や森林の循環を破壊し人間の脳機能にも影響を与えている。ハチミツがさくさん生産できる環境、蜂が生存できる環境を整えて頂きたい。→
DNAまで調べて”見破る”はないわ~。検査品質を満たしていれば工業的にはOKなのでは
「病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった」この話のほうが面白い。
識別方法よりもミツバチの品種改良の話が興味深い。働き者は攻撃的、攻撃的じゃないのは怠けがちとか /
刺さない代わりに働かない怠け者の蜂か、会社にもそう言う人いるじゃん。
本物に見た目がよく似たハチミツの「偽物」が出回っているのをご存じでしょうか。高橋純一・京都産業大准教授が見破る方法を開発しました。野中記者の取材です。
検査すり抜けるくらいの偽物なら、もはやどっちでも良いのではないだろうかって思ってしまった…。

»
成分がほぼ同じ人造はちみつを作って安く売ってほしいw
「野菜や果物の栽培で受粉を担うミツバチは欠かせない存在だが、病気で養蜂ミツバチの3割が死んでしまうシーズンもある。解決策に、強いミツバチをつくろうと試みている。」前半もよいですが、後段も「生命を人の思い通りにすることは難しい」と分かる記事です。
偽物があるのはバターとマーガリンの関係みたいなことかと知ってはいたが
育てた結果、攻撃的な蜂や働かない働き蜂が出現したのは笑える
私は思う…スーパーで販売されているハチミツ…数百円の品物…アレらはほぼ偽物だと思う。
本物なんて皆無やない?
本物であの値段で売るのは無理がある。
ほかの発見が面白い!

✅交配させてつくった、病気に強いミツバチは、やたらと人を刺し、攻撃性が強い

✅おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった

✅遺伝子組み換え処理した卵を巣に戻すと、他のミツバチが細工を見抜いて退治してしまう
病気に強いミツバチ作ったら人を刺しまくる凶悪ミツバチになって、人を刺さない優しいミツバチを作ったら怠けて働かなくなった…って、マジか〜〜〜ʬʬʬ
…よし、15分休み終わり。笑
偽ハチミツを見破るのはすごくイイと思うけど、遺伝子組み換えとかやめてくれよ・・・
気持ちが暗くなる。。
はちすごーい😵

引用:.... 天然由来で健康的なイメージから人気があるハチミツだが、自給率は約6%と低い。中国からの輸入が多いが中には偽物も含まれる。本物のハチミツに、小麦やイモのでんぷんから作った糖が混ぜられたものが多いという。従来は製品中の糖の成分を(続
毎朝、健康の為にと「ヨーグルト蜂蜜がけ」を食べてるけど、中国産の偽物だったら困るわ~
確か中国のホテル、朝食のパンの所に「糖蜜」と書かかれた蜂蜜とそっくりな味のものがあったっけ・・・・。
早期の実用化と普及が望まれます。偽物を買わされるのではたまったものではありませんから。
一般家庭で見破れるわけではないのか。蜂蜜は業界団体自体がいい加減で、身内に甘い「前例」があるので、この技術が有効に活用されるのかどうかの方に懸念はあるわね。
「おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった」 面白いね。
🐝
>病気に強いミツバチは既に誕生しているが難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった
つまり本物のハチミツに混ぜものしてカサ増ししたものは見破れない?
高くても本物がほしいときはどれを買えばいいのかな。
記事中の「実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。『やたらと人を刺し、攻撃性が強い』。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。」って、なんか深い。
これは朗報🐝蜂蜜は健康的なイメージでつい買いたくなるが!中国産は偽物多いのを知ってるので、以前から絶対に敬遠してる。蜂蜜は幼児に与えたら死亡するほど害もある食品だから、使用には注意が必要🐝
病気に強い蜜蜂は攻撃性が増しやたら人を刺すから大人しい蜜蜂にしたら働かなくなった。に、なんとも生き物らしさを感じて愛おしくなりました。蜂蜜おいしいよね。蜜蜂は可愛いし。
興味深いなぁ。

『遺伝子組み換えではどうか。処理した卵を巣に戻すと、他のミツバチがなぜか細工を見抜いて退治してしまう』
偽物は、、よくないですが、、

おとなしく刺さないミツバチをつくったら働かない怠け者になった。の一文にふいた。。笑

なんかわかる気がする。きっとテンション 低いんだろうな
>検査をすり抜ける『高品質な偽物』も増えています

こんなモンを作る方が余程大変なんじゃないのか
ニセモノがあるんだ・・・
実は病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。
日本の食品事情について
ウンザリしたことはありませんか?

マーガリンが平然と売られていたり

オーガニックを探すのが大変だったり

偽物の〇〇風調味料だったり

消費者が知識をつけないと

そこに企業はつけ込んでくる

これもそんな例の一つ。
月亭さんのほうは見破れるのでしょうか。

 ̄ ̄ ̄ ̄
// 病気に強いミツバチは既に誕生している。ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった //

見破りますよりこっちがww
一般人が簡単にわかる方法ではないのか。
一般流通する前にこうした検査が発生する仕組みを作る方向にしたいんだと思うけどどうなんでしょうね。ブロックチェーンでやったら偽装とかできないですね。
遺伝子レベルの話ではいち消費者にはどうしようもないなぁ…安いものを選ぶ需要は一定数あるから(味醂風調味料とか)ちゃんと記載する法律に変えて欲しいものです🤔💦🍯🐝
ほんとの蜂蜜は高いよね…高いから本物だとも思ってないけど
病気に強いミツバチは攻撃的な性格ね。なるほど。ミツバチの生存確率を上げるには攻撃的遺伝子を残した方がいいもんな
病気に強いミツバチを作る研究で、
“(病気に強いミツバチは)「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった”
これには草。ミツバチは攻撃性と仕事が連動してんのね。
自分で養蜂したくなる人が増えそう♪
@水飴混ぜてるのはよく見る>本物のハチミツに、小麦やイモのでんぷんから作った糖が混ぜられたものが多いという。
くまちゃんに舐めさせるのが一番早い!( ´艸`)
これまで芳香成分による化学的手法が模索されてたニセ蜂蜜分析にバイオ手法が登場って話かな。この記事だとハチの解析で花を特定してるように読めるけど、多分蜂蜜にフツーに混入してる花粉を見てる気がする。 /  京産大、方法を開発:朝日新…”
主題はDNAで偽蜂蜜を見破る話だが、章中のハチの交配の話が印象に残った。病気に強いミツバチはやたらと人を刺し攻撃性が強く、おとなしく刺さないミツバチは働かない怠け者になった、とのこと。人もそんなところあるよな・・・
素人が見破れる方法ではなかったんだ…
攻撃的なやつは病気に強くて長生き、平和主義者は働かない。なんか含蓄あるわあ
>イグノーベルに適してそうな話やな
成分としては変わらないのだろうけど、気分的には天然のハチミツの方が良さそうだと感じてしまう。砂糖水等の人口餌をミツバチに与えてもハチミツは出来るみたいだけど、そこまでするとコスト的に成り立たないかな。 /  京産大、方法を開発:…”
見破るも何も市販の安い蜂蜜は全て水飴と少量の蜂蜜と裏に記載されてますが?🤔
ミツバチの巣の近くに砂糖置くんだよ。そしたら、ミツバチはせっせとその砂糖を食ってハチミツにする。こうやって「作る」蜂蜜もあるんだが、それもわかるんだろうか?
ただ、難点がある。「やたらと人を刺し、攻撃性が強い」。おとなしく刺さないミツバチもつくったが今度は働かない怠け者になった。/
んん、結局何が言いたいん??
かなりずれとるけど・・・(°°)ぴ
偽オリーブオイルも見分けられたらいいのにね。
ミツバチをめぐる蘊蓄も興味深いです。
なんだ俺たちにはわからないんか( ̄▽ ̄)
でも面白い記事だったな🤣
これねぇ…凄いことなのかもしれないけど、末端の消費者がわかる方法でないとね。
こんなの、販売元が偽ったら、本物も偽物もないもんね。
衝撃やった。
ハチミツに、偽物ってあるんや!?
これでドンドン見抜いてほしい。
素人やから、気づかず食べているかもしれんけど。
ちゃんとしたものを食べたい。
動物園行くじゃろ?熊いるじゃろ?舐めさせれば真贋が分かるよw
偽はちみつって初めて聞いた。
“本物のハチミツには、ミツバチのDNAが含まれている。” 小麦や芋の混入を見破りたいのなら,ミツバチのDNAではなくて小麦や芋のDNAを検出しないといけないのでは? /  京産大、方法を開発:朝日新聞デジタル”
“本物のハチミツには、ミツバチのDNAが含まれている”
地元産の養蜂家さんから買おうっと
人工糖混ぜた偽ハチミツ、DNAで見破れ 京産大が開発
以上

記事本文: ハチミツ「偽物」見破ります 京産大、方法を開発:朝日新聞デジタル

関連記事