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寂聴さん「世界の名作は不倫」 草食男子、信じられない:朝日新聞デジタル

26コメント 登録日時:2019-04-29 17:49 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 作家の瀬戸内寂聴(じゃくちょう)さんは、元号が令和に代わる5月で97歳になる。大正、昭和、平成を生きてきた寂聴さんに、いまの時代はどう映るのか。京都・嵯峨野の寂庵(じゃくあん)を訪ねた。 ――平成が…...

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+ 草食男子、信じられない


“97年も生きてきて言えることは、「自由に生きたなあ」ということ。平穏に生きようと思ったら自由に生きられない。覚悟がいる。”
->作家としては評価できないんだけど、人としては奥深い感性があるんだろうと思う。
「青春は恋と革命です。10冊の本を読むよりも1度の恋愛をしなさい」→ 寂聴さん「世界の名作は不倫」草食男子、信じられない
今の若い人には到底受け入れられないだろう。下半身にルーズなリベラルには今の若者は理解できないだろうが。
こんな記事に金払う要素があるのか?
図々しい…(-_-;)
「憎まれっ子世に憚る」。
申し訳ないがこの方の顔を見る度、この諺が頭をよぎる。
全文は有料記事なんで読めなかったが、平成に戦争がなくて良かったという言葉だけは同意。
生臭尼は世の中に害毒しか撒き散らさない。
不貞ばあさん。戦争さえなければどんなに若い人が悩んで死んでも関心ないんだね。 / “ 草食男子、信じられない:朝日新聞デジタル”
一番酷いことを書かれた時、新潮社に行って反発文を書かせてほしいと頼んだ。その時の編集長が「バカー」って怒鳴って。「そんなお嬢さんみたいなことを言って小説家になれるか。のれんを掲げた以上、小説家は自分の恥を書いて銭をとるもんだ」と怒るんです。目が覚めました。
破壊尼僧がまた手前勝手なことを言っている。不倫でない世界の名作はたくさんある。自分の過去の行動を正当化する言葉ばかりで、醜悪。
俗物の典型と思うんですが⇸
この人をありがたがる人がいることが理解できない。
俗物の干物が何言うとんねん。
寂聴さん「平成がよかったのは、戦争がなかったことです。私は大正11(1922)年の生まれだから、物心がついた昭和のはじめから、戦争でした。戦争は嫌です。」:朝日新聞
凄い97歳だ。こんなに自分の欲望に忠実に自由に生きられたらいいだろうな。長く生きてきた人の言葉には力がある。戦争は絶対に回避。生きる事は愛する事、愛する事は許す事。愛する人にめぐり合う事が生きる意義。自分はまだまだ修行が足りないわ
戦争が終わった後の歌は明るい。戦争さえ終われば、貧しくとも、もう殺し合いをしなくてもいい。未来に希望があれば子供も増える。
「信じられない」なあ…寂聴さんの経歴もなかなか(ry / “ 草食男子、信じられない:朝日新聞デジタル”
瀬戸内寂聴なんて、何が有難いの? 既婚で幼い子供いたのに、別の男のとこに行ったりして。

「世界の名作は不倫」であっても、あなたのしたことはクズ。

色ボケ。
「人間は誰かを愛するために生きている」「心から愛すと、すべてがありがたいという気持ちになります」「愛する人ができたら、にっこりしてくるんです」。97歳のお言葉。聞き手は岡田記者です
ちっ全部読ませろよ!:
やれやれ。自分の隷属を他人に押し売りすんな。
もう時効なのかもしれんが、不倫した本人にこれ言われても…
生きる事は、愛する事!愛する事は、許す事 人間は誰かを愛する為に生きている。愛していたら全てを許します。全てを受け入れられます。

誰かを心から愛すと、全てが有難いという気持ちになります。誰かを愛したら幸せになるんです。

愛する人にめぐり合う事が生きる意義⭐️💕
若い人が恋愛をしなくなったようだけど、めんどくさいから? 私には信じられない。好きになったら一緒にいたいと思うでしょ。私は常に相手がいたほうがいいと思って生きてきた。
さすがだ。自分のことは正当化し続けて死ぬんだな。
草食男子とかメディアが喧伝してる虚構なんで…信じなくていいよ。(^^)
作家の瀬戸内寂聴(じゃくちょう)さんは、元号が令和に代わる5月で97歳になる。大正、昭和、平成を生きてきた寂聴さんに、いまの時代はどう映るのか。京都・嵯峨野の寂庵(じゃくあん)を訪ねた。
以上

記事本文: 寂聴さん「世界の名作は不倫」 草食男子、信じられない:朝日新聞デジタル

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