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高校生時代の気づきがきっかけ 高校教諭が新種の魚発見:朝日新聞デジタル

 国内に広く生息する川魚「カマツカ」に、新種2種が含まれていたことを、関西学院高等部の富永浩史教諭らが発見した。泳ぎが得意な種を「ナガレカマツカ(学名=シュードゴビオ・アガソネクトリス)」、うろこが金...

ツイッターのコメント(16)

違いに気付く力、探究し続ける力。気づきを大事にしたい。
素敵な研究ですね。
●関西学院高等部の富永浩史教諭が,国内に広く生息する川魚のカマツカに2種類の新種が含まれていたことを発見し,その論文が日本魚類学会誌の電子版で公開されたそうです。
国内に広く生息する川魚「カマツカ」に、新種2種が含まれていたことを、関西学院高等部の富永浩史教諭らが発見した。
先生すごい!
こゆのすきー
ステキな先生。
ところでこれは、学名のカナ表記が英語読みなんですね。|
朝日新聞4/25:国内に広く生息する川魚「カマツカ」に、新種2種が含まれていたことを、関西学院高等部の富永浩史教諭らが発見した。泳ぎが得意な種を「ナガレカマツカ」、うろこが金銀に光って見えることがある種を「スナゴカマツカ」と名付けた。→
高校に勤めながら生物研究、、、楽しそうな人生かと。シーボルトも、よくぞカマツカを標本にして残しておいてくれました。生物学の先生達の、時を超えた連携の研究、すごいように思いました:
>>“是・新たなる恐竜の祖かも・ん・???“<<
まじかよ!!
カマツカに新種見つかったのか!?
なんでみんなカマツカで騒いでるのかと思ったらこれか!高校に勤めながら……すごいなぁ(*´∀`)
“国内に広く生息する川魚「カマツカ」に、新種2種が含まれていたことを、関西学院高等部の富永浩史教諭らが発見した。” カワムツがカワムツとヌマムツに別れたようなことがここでも。 / “ 高校教諭が新種の魚発見:朝日新聞デジタル”
国内によくいる川魚「カマツカ」をよーく観察してみると「あれっ、形が違う!?」。新種と認められるまで徹底的に研究を続けた「カマツカ先生」(生徒からのあだ名)を、鈴木記者が取材しました。
以上
 

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