TOP > 社会 > 京都の観光地、サル出没注意 麻酔銃使えず、被害相次ぐ:朝日新聞デジタル

京都の観光地、サル出没注意 麻酔銃使えず、被害相次ぐ:朝日新聞デジタル

11コメント 登録日時:2019-05-01 23:43 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 京都市の観光名所の周辺で、サルの被害が相次いでいる。2月以降、30人がかまれたり、ひっかかれたりした。外国人観光客の被害が多いという。人の多い観光地なので麻酔銃は使えず、市職員が連休中も巡回して注意…...

Twitterのコメント(11)

これが猿害ってやつか!授業で受けた!
嵐山に野犬が増えて東山に流れて来たんだな。なにびびってんだよ、猿。霊長類の風上にも置けんな。
“被害…南北5キロ、東西2キロほどの範囲…同じ親子が行き来したとみている…山を下り…餌付けされた…可能性…「驚かせない…近づかず…餌も与えない…知らん顔で離れるのが、人にとってもサルにとってもいい」”
京都市の観光名所の周辺で、サルの被害が相次いでいる。2月以降、30人がかまれたり、ひっかかれたりした。外国人観光客の被害が多いという。人の多い観光地なので麻酔銃は使えず、京都市職員が巡回して注意を呼びかけている。
「子ザルに餌をあげたり写真を撮ろうとしたりして、親らしきサルにかまれたケースが多い」だそうです。
麻酔銃使えず、被害相次ぐ(朝日新聞デジタル) 日光でもおさるさんに襲われる被害がありました❗まぁ猿には抵抗しないほうがいいぞ。人間がさるたちの環境を破壊しているから当然だと思うよ😃
オオカミをイヌに変えるまで1万年を要したという。京都のサルがヒトと仲良くなるまで同じくらい掛ける必要があるだろう。野生のサルに襲われない方法は、彼らの住む領域に近づかない、餌付けなどで彼らを近づけない、ことだ。
だいたいちょっかい出してる奴が原因説
子ザルに餌をあげたり写真を撮ろうとして、親らしきサルにかまれたケースが多い

南北5キロ、東西2キロほどの範囲に集中。京都市の担当者は、京都盆地に連なる東山三十六峰の山々を同じ親子が行き来したとみている。
エサは与えちゃダメだよ!!

 麻酔銃使えず、被害相次ぐ(朝日新聞デジタル)
外国人観光客の被害が多いとのことです↓
以上

記事本文: 京都の観光地、サル出没注意 麻酔銃使えず、被害相次ぐ:朝日新聞デジタル

関連記事