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脳の神経細胞、87歳でも生成 アルツハイマーでは急減:朝日新聞デジタル

17コメント 登録日時:2019-04-19 12:50 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 87歳になっても、脳内では「ニューロン」と呼ばれる神経細胞が新しく生まれていた。そんな研究成果を、スペインのマドリード大の研究チームが、米医学誌ネイチャー・メディシンに発表した。 脳内で情報をやりと…...

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脳の神経細胞、87歳でも生成
脳の神経細胞、87歳でも生成! ですって。
かつての「教科書」はどんどん古くなる。
脳の神経細胞
でも生成
アルツハイマーでは急減
87歳になっても、脳内では「ニューロン」と呼ばれる神経細胞が新しく生まれていたーー。そんな研究成果が発表されました。
情報。朝日新聞「 アルツハイマーでは急減」
アルツハイマーでは急減  「87歳でも未成熟のニューロンが多く生まれている」とのこと、皆さん脳活に励みましょう!
脳はまだ育つ!『87歳になっても、脳内では「ニューロン」と呼ばれる神経細胞が新しく生まれていた』
日本語の記事。
通説では、人間の脳の神経細胞は誕生後は作られず、死滅する一方となっている。
ところが、最新の研究で、87歳になっても脳の神経細胞が増殖していることが判明した。通説は、こうして覆される。
(まあ、増えるより、減る方が早いかもしれないが。)
朝日新聞4/19:87歳になっても、脳内では「ニューロン」と呼ばれる神経細胞が新しく生まれていた。そんな研究成果を、スペインのマドリード大の研究チームが、米医学誌ネイチャー・メディシンに発表した。 →
脳神経細胞は、死ぬまで生み出される。

だから、死ぬまで学び、成長させることできる。
脳科学分野の発展が目覚ましい。
ガンジージーの言葉を思い出す。明日死ぬと思って行動しなさい。永遠に生きると思って学びなさい。
87歳になっても、脳内では「ニューロン」と呼ばれる神経細胞が新しく生まれていた。そんな研究成果を、スペインのマドリード大の研究チームが、米医学誌ネイチャー・メディシンに発表した。
脳の神経細胞は、高齢になっても新たに生まれるそうです。アルツハイマーと加齢は別の仕組みとか
スーパーエイジャーをめざそう!カギを握るのは好奇心 /
以上

記事本文: 脳の神経細胞、87歳でも生成 アルツハイマーでは急減:朝日新聞デジタル

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