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1月の名目賃金18カ月ぶり減少 前年同月比0.6%減:朝日新聞デジタル

 厚生労働省が5日発表した毎月勤労統計の1月の確報値は、名目賃金を示す労働者1人当たり平均の現金給与総額(パートを含む)が前年同月比0・6%減の27万2130円と、18カ月ぶりの減少になった。同時に発…...

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実質のみならず名目賃金も減少。これでも消費税を上げるのか😡
奇しくも同日安倍ぼんは「政治家は真実を語らねばならない」と記者団にのべた。(ま、塚田発言についてだけど)
ウソノミクス粉飾経済は薄氷の上にホットシートを敷いて花見酒に興じる国民とそれを土手の上から眺めて酒飲んでるアベクロアソー自由飲酒党らの悪巧み。
毎月勤労統計の1月の確報値は、名目賃金を示す労働者1人当たり平均の現金給与総額(パートを含む)が前年同月比0・6%減の27万2130円と、18カ月ぶりの減少。同時に発表された2月の速報値も同0・8%減。連続でマイナスとなれば、2014年10、11月以来。
〈野党がより生活実感に近いとして公表を求めている参考値の実質賃金は、今回も公表されなかった。〉
実質賃金どころか名目賃金も減少です。アベノミクスのインチキも限界です。
前年同月比0.6%減(朝日)
ついに名目賃金すら減少に転じました。一方、野党がより生活実感に近いとして公表を求めている参考値の実質賃金は、今回も公表されなかったそうです。公表したら選挙に負けるくらい下がっているのでしょうね。
前年同月比0.6%減
それでもアベノミクスは途中というか
18ヶ月ぶりってのも、なんかからくりがかありそう。
まともに統計すら取れないド低脳日本政府の発表だからなぁ。
しかも重大な問題と認知できないから改善しようもない。
首相以下統計弄った役人を全員クビにしてからじゃないとお話にならない。
国会では2018年の実質賃金がプラスかマイナスかの議論が続いていますが、2019年に入ってからの足元は名目賃金もマイナスに。やはり経済は下方局面に。今こそ に転換すべき。民間消費こそ重要。

 前年同月比0.6%減
「 給料の 額面は 増えたからいいんだ 」とドヤ顔の自民党の議員さんを何人も存じ上げておりますが、明日はどんな顔をして街頭に立つのでしょうね
 前年同月比0.6%減:
生活実感に近い「参考値」の実質賃金を厚労省はまたも公表しなかった。おそらく減少幅がさらに大きくなるのだろう。参院選までは与党に都合の悪いデータは隠し通すつもりか。
以上
 

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