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8年前の本、NZ乱射に影響か 「移民の脅威」あおる:朝日新聞デジタル

39コメント 登録日時:2019-03-16 21:40 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 ニュージーランド南部クライストチャーチの銃乱射事件で、殺人罪で起訴されたオーストラリア人ブレントン・タラント容疑者(28)が書いたとみられる全74ページの犯行声明文のタイトルは、「大いなる交代」(T…...

Twitterのコメント(39)

実際オーストラリアやカナダは乗っ取られてる訳で。
ルペン氏は何も間違ってない( 'ω')
おしなべて人と人との分断を図る本の罪は深い
…移民が「良き客人」となるのが困難なのは、(最近の)欧州の移民問題を見れば痛感せざるを得ないけどね(汗)。>
<< 報道の自由を守るということを標榜する新聞社が実際に起こった事件と書籍を安易に結び付けてよいのだろうか? 憶測で読者に特定の印象を植え付けるのはまずい。 >>
NZ・クライストチャーチの銃乱射事件で、殺人罪で起訴されたブレントン・タラント容疑者(28)が書いたとみられる犯行声明文のタイトルは、「大いなる交代」だった。同じタイトルの著作が2011年、フランスで発表されていた。
犯人の部屋にはアニメ本がありました。みたいな方向に誘導しようとしている朝日新聞。
"著者は仏南西部に住むフランス人。後にイスラム教徒への憎悪や暴力をあおったとして、15年に有罪判決を受けていた。仏メディアは、タラント容疑者が暴力に訴えた点を除けば、「欧州で白人が移民に取って代わられようとしている」という趣旨はそっくりだと指摘"
牧野氏や武田氏がこの記事をどう読んだのか気になるね。/
ネトウヨのヘイト本が移民への脅威を煽りテロが起きた。日本におけるナショナリスト、ネトウヨがこういうことを犯す事態もあるかもしれない。電気グルーヴよりヘイト本を回収してくれ。
やっぱそういうのはどこでも「売れる」んすかね
ヘイト本?
なんかそうとは思えないけど〜σ^_^;
頭から否定するところから対立が生まれてんじゃないのか?
ヘイト本、フランスではちゃんと有罪になってる
「欧州で白人が移民に取って代わられようとしている」

「どこどこで○○人が◻◻民族に取って代わられようとしている」
これ、私の住んでる国でもがなるバカ多いんだけど…恐ろしい考え方
ヘイト本売ってる出版社の皆さーん。考え直した方が良いですよ。ー
日本にもヘイト本、『月刊Hanada』『Will』というヘイト月刊誌もあるから対岸の火事ではない。
日本は大丈夫かなあ…。”いま、フランスやスペインでは、移民や難民が入ってくることを「社会への脅威」とあおる言説が一定の幅をきかせている。” / “ 「移民の脅威」あおる:朝日新聞デジタル”
ヘイト本を平気で出版する版元、書店に配本する取次、たくさん並べる書店は、反省してください。 とりあえず、そうした指摘を過去に受けたことがある影響力の大きい大手書店の@を一つ付けておきますが@KinoShinjuku

8年前の本、NZ乱射に影響か
1冊の本がきっかけになって普通の男性が大量殺人を行うテロリストになった。ヘイト本が溢れる今の日本の書店はテロリスト養成所だ。
「8年前の本、NZ乱射に影響か “移民の脅威”あおる」(朝日190316)
「著者は仏南西部に住むフランス人。後にイスラム教徒への憎悪や暴力をあおったとして、15年に有罪判決」「“欧州で白人が移民に取って代わられようとしている”という趣旨はそっくり」
「殷鑑遠からず」ということわざを思い出した。
このヘイトクライムによるジェノサイド。普段から日本人のネトウヨレイシストやヘイト扇動首相とヘイトビジネス亡者たちに塗れてる身として思うわけ。簡単にヘイトを煽る先にジェノサイドをしたがるヤツが日本にも必ず存在するってね。相模原市のジェノサイドが立証してる。
8年前の本、NZ乱射に影響か
オークランドもホームレス多いって言うしね 『ニュージーランドの治安は 移民が多いので日本ほどよくありません』ってブログに書かれてるしね。言葉の問題もあるし、移民ってそこに実際いて目に見えるから 叩きたくなるわな
本は危険物だと思う
マオリや豪州のアボリジニーもビックリのヨーロッパ系移民の子孫による〈移民の脅威〉論である。|
移民の脅威を煽っていた犯人が移民なのはどういう事かな?
ここには報じられていませんが、犯行声明はトランプを白人至上主義者のチャンピオンと賞賛もあるのです。トランプは安倍と胸筋を開いて夢を語った仲、そこには白人至上主義賛美、移民排斥も有るのでは。
マオリにとっては白人が移民w
ヘイト本、差別扇動を放置するな。
「移民の脅威」とか自明では?

→犯行声明と同名のタイトルの本があり、イスラム教を危険視する内容。移民問題にも。
差別を煽ることが、どんな惨劇に繋がるか。言葉を軽視してはいけない。
ニュージーランドのモスク銃撃事件。犯行声明文のタイトルは、「大いなる交代」(The Great Replacement)でした。フランスで同じタイトルの本が発表されており、「欧州で白人が移民に取って代わられようとしている」という趣旨はそっくりだと指摘されています。
ヘイト本を平気で出している、特に大手の老舗出版社は道義的責任をとる覚悟があるのか今一度自らに問え。
日本でも、排外主義を煽る駄本が町の本屋に平積みされています。

書籍を世に送り出す人達は、自分達の生み出すものが、人の命を救うものにも奪うものにもなり得るということを、いま一度思い返してほしい。
ヘイト本は決して放置してはいけない。
仏ルペン「移民の受け入れは経済的コストがかかる」「移民は(フランス人に)取って代わるという目的を持ってやって来ているのではないか」

移民難民への憎悪を煽る欧州極右台頭を「反グローバリズムの高まり」だと擁護する人たちがいる。いい加減に目を覚ませ。
👇フランスの八年前の本が「未来の山口組七代目Googleニュース」だの語呂で大掛かりな仕組みになっている訳だ...俺はふざけてねえよ、山口春吉山口組初代組長唯一子孫だからある"セン,,言ってるだけだ
以上

記事本文: 8年前の本、NZ乱射に影響か 「移民の脅威」あおる:朝日新聞デジタル

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