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「白人危機」あおる声明 NZ乱射「欧州旅行時に決意」:朝日新聞デジタル

12コメント 登録日時:2019-03-16 12:30 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 ニュージーランド南部クライストチャーチ銃乱射事件で、実行犯の豪州人ブレントン・タラント容疑者(28)のものとみられる74ページの犯行声明文がインターネット上に投稿されている。犯行の契機として「西欧の…...

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この手の事件があると思い出すのがロバート・ケネディ暗殺事件。犯人のサーハンは殺人の自覚がなくマインドコントロールの可能性あり。それから半世紀、技術は更に進化し、殺人の自覚をもった殺人者を作り上げることも可能かもしれない。【 NZ乱射】
「『グローバリゼーション主義者』が『事実上の国家主義者』を負かした」←日本でグローバリゼーションというと、欧米資本が非欧米諸国経済を席捲することと論じられがちだが、他方で富裕層ではない白人は、非白人による雇用略奪と見る。どちらもある一面ではその通りだけど。
世界一番危険な人種は白人だと思うわ。
白人であることが犯人の精神的拠り所となっていた事が良くわかる記事。
NZのモスク銃撃事件の犯人は、移民を「白人社会への侵略者」と捉えていた様子。この事件について、インドネシアの友達はイスラム嫌悪に注目している。一方で私は、日本も決して無関係ではない移民嫌悪が引き起こした事件だと思ってる。
右でも左でもない人は、ただのテロリストでした。
フランス行って感化されたか。中東系とアフリカ系が多くて驚いた/
“声明文は「大いなる交代」「新しい社会に向けて」と題し、非白人の移民が欧州などの国々で人口を増やすことを「白人へのジェノサイド(集団殺害)」などとして危機をあおっている”
「暴力的で革命的な方法が、現在の危機に対する唯一可能な解決策だ」と悟ったという。
フランスの出生率を引き上げてるのは白人以外じゃしな。/
行きすぎたナショナリズムの末路だね

白人に対するジェノサイドへの対抗が他民族へのジェノサイドとは浅はか過ぎる
NZ乱射「西欧旅行時に決意した」犯行声明文74ページ
以上

記事本文: 「白人危機」あおる声明 NZ乱射「欧州旅行時に決意」:朝日新聞デジタル

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30コメント 3 時間前   - note.mu