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PTA奮闘10年、そして退会 見えた「ずるい」の背景:朝日新聞デジタル

19コメント 登録日時:2019-03-16 10:42 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 PTAって何だろう。そんな疑問を出発点に、10年間、PTA改革に奮闘してきた女性が2月、PTAを退会した。文部科学省への署名活動をしたり、ワークショップを開いたり、さまざまな発信を続けてきた。長女の…...

Twitterのコメント(19)

保護者のお一人としてPTAを変えようと奮闘してこられた石原慎子(ちかこ)さんさんのご紹介はこちらです。
PTAの根はサビ残と一緒。「みんな頑張ってるんだからお前もやれ」の強制。給与も査察が無い分、たちが悪い。少子化対策としてPTA廃止を国が提案してはどうか。
PTAなんて改革なんかしないで解体すればええやないか:
「初会合の席に1人、とても顔色の悪い女性がいた。「どうしたんだろう」と、その後も気になっていた。夏休み明け、女性ががんで亡くなったと知った」──
記事はきちんと読んで、私も勇気をもらったていう前提でいうけど、ほんとに猫に似てはる……
娘さんとの時間を大切にしてほしい、PTA改革がライフワークだとしても。
これから飛び込む高校Pを絶対改革します、同志の一人として…
PTAについて
異論する人が多いですが、少子化のこういう時代だからこその組織だと思うのですがそう思わない方々も少なくないのだと思います。所属するPTAカラーにも寄るのだと思いますが私は嫌な思いをしないように活動できたしさせないように配慮をしてました。
Discover(Google)から
「10年間、さまざまな思いをした 。『その葛藤こそが、PTAだった』と振り返る。PTAがなければ、今の自分はいなかったと思う」10年間、PTA改革に奮闘してきた女性が2月、PTAを退会しました。
…猫紫紺の話、載りました!\(^o^)/(本紙を取っているからデジタル版登録の関係で、まだ全文読めてないけれど)田中聡子記者に、真摯に取材頂きました。誠実にまとめてくださっていると感じます|
最後まで読むとPTAってなんだろうと思うしこの人を知るPTAの人たちは何を感じるだろうかとも思う。欠席裁判で委員決めたりするぐらいならない方がいいよ。
「見えた『ずるい』の背景」
彼女ならもっと早くPTA退会もできたはず。それを選ばず、矛盾多い場に身を置き、学び、希望を見いだし、誰も切り捨てなかった。「何も変わらない」とくさる私に「ゆっくりと、でも着実に変革は進んでいます」と言ってくれた。これからも一緒に考えていきたいです。よろしく
心から、お疲れ様でしたm(_ _)m
残された時間でできることは何かと考え、退会を選んだ女性の思いとこれまでの歩みです
やめた理由はそれか。。。。
僕と近い世代。記事に悲壮感はないけど、無念だろうなぁ。。。
→ PTA改革に奮闘10年、そして退会 草の根は揺らした
「社会をよりよいものにするにはどうしたらいいのか。それを自分たちの頭で考える。そんな民主主義の訓練の場に、PTAはなれるはずです」 PTA改革に奮闘10年、そして退会 草の根は揺らした:朝日新聞デジタル
以上

記事本文: PTA奮闘10年、そして退会 見えた「ずるい」の背景:朝日新聞デジタル

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