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「さよならミニスカート」が描く現実 りぼん異例の表明 [国際女性デー]:朝日新聞デジタル

30コメント 登録日時:2019-03-16 16:13 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 このまんがに、無関心な女子はいても、無関係な女子はいない――。そんな宣伝文句がついた漫画「さよならミニスカート」が注目を集めている。小学生など少女向けの月刊漫画誌「りぼん」(集英社)で、性犯罪や社会…...

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#ニュース #ミニスカ

男性に媚びるために履いてるんですけど。。。笑
そうじゃなきゃ、ズボンでいいわけだし。
わたしはえっちな目で見られるの好きだけどなー。
「このまんがに、無関心な女子はいても、無関係な女子はいない――。そんな宣伝文句がついた漫画「さよならミニスカート」が注目を集めている」
この漫画、一巻はなんというかインターネットの議論っぽいなと思ったんだけど、二巻は考えさせられる少女漫画という感じですごく面白かった。
「スカートはあんたらみたいな男のためにはいてんじゃねえよ」ってすごくいいなぁ
私が子供の頃のりぼんにもこんなまんががあればよかったのに
主人公が起こるのは当然だが、周りの男性たちは傍観してるだけだろうか?踏み込みが足りないと思う。
少女漫画でありながら、女性が女性であるがゆえにさらされている現実を踏み込んで描いていることだ。
→こういうのは今までなかったの?
少年ジャンプ+で(細切れだけど(^^;)読めます。大人も読める、というより大人も読まなきゃいけない作品。>
「さよならミニスカート」

今日こんな記事を貰った。これが意味するのは何かな。
次回のハウスのマンガ入れ替え時に入れようと思います!
漫画は読まないから早くアニメ化しないかな、ただ見てて心が痛くなりそうな気はするけど。
時々痛すぎて見られないアニメもあるからなぁ
「りぼん」に連載って、やっぱりすごいなと…
ズボン姿で歌った事があるアイドルは、後にも先にも しかいません
このマンガとてもよい…ので読んでほしい。
りぼん異例の表明:朝日新聞デジタル《性犯罪被害を訴えたら逆に責められて「私が我慢すればいいだけ」と心を押し殺したり、男子が喜ぶ発言をするよう努めたりする同級生らが登場》
わたしは、りぼん好き。紙を買うのにちょっと勇気いるから電子
(・∀・)
みてる:
やが君には私服シーンは少ないけど、ミニスカートを履いてるシーンってあるんだろうか。ピンとこない…
いまさらだけど、このマンガ買って読んでみよう。 / “ [国際女性デー]:朝日新聞デジタル”
『かわいらしい』イメージがあるりぼん、とあるが、「りぼん」は『砂の城』を載せていた雑誌だぞ…。
「りぼん」に抱いてきたイメージと違う。子供達、少女達、女性達はどうとらえるのだろう。
そういえば読んでなかったと思って電子書籍で買ってみた。ジェンダーの問題にしっかり向き合いながらちゃんと少女漫画。面白い。中学生の姪っ子にも読ませたい。→
シンプルに凄いなと思った。
「男性が女性に性的視点を向けて値踏みをするという問題がテーマになっている。問題提起だけでなく、予想を次々と裏切るミステリー要素があり、エンタメとしてすごく面白い」
このまんがに、無関心な女子はいても、無関係な女子はいない――。:朝日新聞デジタル
このまんがに、無関心な女子はいても、無関係な女子はいない――。そんな宣伝文句がついた漫画「さよならミニスカート」が注目を集めています。
について藤本由香里・明治大教授は「男性が女性に性的視点を向けて値踏みをするという問題がテーマになっている。問題提起だけでなく、予想を次々と裏切るミステリー要素があり、エンタメとしてすごく面白い」と話しました。
少女漫画って元々思い悩む姿を書くもんだけど、なるほど今どきだなあ
国際女性デーネタで漫画取り上げるの多いな /
読者は自分が無意識に持っている『被害者にも非があるのでは』という偏見に向き合わざるをえなくなる、と。→
以上

記事本文: 「さよならミニスカート」が描く現実 りぼん異例の表明 [国際女性デー]:朝日新聞デジタル

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