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向谷実、鉄道事業との複線を疾走「音楽への衝動高まる」:朝日新聞デジタル

10コメント 登録日時:2019-03-08 22:20 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

■(フロントランナー)ミュージシャン・音楽館社長 向谷実さん(62) 1980年代のフュージョンシーンを先導したバンド「カシオペア」の元キーボード奏者。ライブでの軽妙な語りで「司会屋実」とも呼ばれた。…...

ツイッターのコメント(10)

飛行機には専用のシミュレーターがありますからね
鉄道シミュレーターと音楽の複線を疾走(フロントランナー)
バンド「カシオペア」の元キーボード奏者・向谷実さん。急成長中の会社「音楽館」の社長でもあります。この音楽館が手がけているのが、鉄道の運転訓練に使われるシミュレーターです。
これ、研修ビジネスってヤツじゃん
大企業に人材育成を進めることを商売にしてる
運転士の育成なのでまともな方だけど、大企業のコストの部分
皆で大企業に寄生し共倒れする日は近い
凄いなぁ🎵
朝日新聞デジタルでは、動画でもご覧いただけます。
自分の周りの人がどんどん音楽館へ転職していく。
向谷実、鉄道事業との複線を疾走「音楽への衝動高まる」 - 朝日新聞
向谷さんの記事がトップページに出てるよ。明日のLIVEに来てくれないかな。。『向谷実、鉄道事業との複線を疾走「音楽への衝動高まる」』/朝日新聞デジタル
へえ、JR東が全ての乗務員区所でのシミュレータ導入を進めており、会社は急成長中。この3年で従業員は15人から77人へ、会社の敷地も75坪から500坪へと拡大とは凄いなあ。
以上

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