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脊髄損傷をiPSで治療、夏にも移植へ 厚労省部会了承:朝日新聞デジタル

12コメント 登録日時:2019-02-18 12:37 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 iPS細胞から神経のもとになる細胞をつくり、重い脊髄(せきずい)損傷の患者に移植する慶応大の臨床研究について、厚生労働省の部会は18日、計画を了承した。近く厚労相から正式に通知が出され、臨床研究を行…...

Twitterのコメント(12)

iPS細胞の臨床研究はもっと加速出来ないものかね。スピード感大事だと思うけど… (素人考えだけど)

脊髄損傷をiPSで治療、夏にも移植へ
岡野先生毎回すごいなぁ〜
これからが楽しみなニュース❤️
iPS細胞から神経のもとになる細胞をつくり、重い脊髄(せきずい)損傷の患者に移植する慶応大の臨床研究について、厚生労働省の部会は18日、計画を了承した。近く厚労相から正式に通知が出され、臨床研究を行える。研究グループは早ければ夏ごろにも移植したいという。
良いニュース。慢性期にも効果が出るよう研究が進むといいな。
これは良いニュース!(^o^)
脊髄損傷をiPSで治療、夏にも移植へ 厚労省部会了承
iPS細胞を使った臨床研究がまたひとつ、始まることになります。厚生労働省の部会が慶応大の計画を了承しました。大阪大の角膜の臨床計画は継続審査となりました。
すごい。ただ、他人由来のiPS細胞を使うから拒絶反応リスクがあるとのこと。iPSって本人由来のものを使うと思い込んでいた |  大筋で了承:朝日新聞デジタル
大筋で了承:朝日新聞デジタル
以上

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