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「三浦さんは人間の限界の可能性示した」 専門家が指摘 - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

20コメント 登録日時:2019-01-21 12:17 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 南米大陸最高峰アコンカグア(標高6961メートル)の登頂とスキー滑降をめざしていたプロスキーヤー三浦雄一郎さん(86)が登頂を断念した。三浦さんの体調から、チームドクターが続行は難しいと判断した。 …...

Twitterのコメント(20)

三浦雄一郎さんの件、登頂を断念したあとでこういう情報がでてくる。これでは最初から無謀だったということでしょ。
「測定中も運動をすると不整脈が現れていた。平地のウォーキングがせいぜいという心肺機能だ。年相応かそれ以上に衰えていた」
新たな挑戦のためにも、思いとどまる勇気も必要。時には、休む勇気も。
専門家が指摘(朝日新聞デジタル)
若い頃の何かに縋って夢を追い続けることが必ずしも良い結果につながるとは限らない。
断念する勇気、ドクターストップに従うことができる心の有り様、が、ただただ素晴らしいと思ったのです。
示したのは人間の老化と限界だと思う
残念だけど、年齢を考えれば無理強いはしちゃいけないからなあ。
「山本教授は『心肺も足も衰えて、今回ばかりは心配していた』と打ち明ける」
ダジャレじゃないよね…?
お金を際限なく使う 〝介護登山〝の限界を示しただけですよ・・・・
自分ではいけると思っても、お医者さんの意見を聞いて登頂を断念された冷静な決断に、敬意を表したいと思います。でも、結果だけ見て物を言う人が、出てくるんでしょうね(嘆)
変な日本語だなぁ…と思ったが、見出しの略し方が駄目なのね。
生きて帰ってきたのは良かった。そろそろ引退したほうがいいかも。 |
勇気ある撤退を賞賛したい。最近の登山者には「撤退」を嫌って事故に遭う傾向が見られるので、是非とも三浦雄一郎さんを見習って欲しいと思います。 /
勇気ある撤退に拍手👏三浦さんが生きていることが一番。このチャレンジ精神こそが素晴らしい。尊敬。

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専門家が指摘(朝日新聞デジタル) どうしてもこういうの無駄づかいと思う、今の時代は
いい記事なんですが、重箱の隅をつつく的な指摘をすると

〇「三浦さんは人間の無限の可能性示した」
アコンカグア登頂に挑戦していた三浦雄一郎さんが登頂を断念。退却を決断した三浦さんも、判断を下したチームドクターも、プロだなと思います。/


★★付き添いの医師としては責任が。

行く前からどこでドクターストップかと悩んでいたかな? たぶん平地でも危ない状況なんだろう。肉を多食すると大抵報復を受けるみたい。再挑戦は心臓病を治してからだね。
見出しがおかしい→
サポート受けながら挑戦するにしても、迷惑が掛かる様なら止めて正解でしょ!80歳でも十分凄い事、これ以上の挑戦はお止めになった方が・・・。/
"年寄りの冷や水とはよく言ったものだ。年寄りは、寒中水泳などすべきじゃない。別に元気じゃなくてもいいし、がんばることもない。年寄りは、静かに暮らし、あとはテロをやって歴史を変えればそれでいいんだ"
三浦雄一郎さんは、引くときは引く決断をきちんと出来る方だからこそ、偉大な登山家だと思います。

決断ができない人は、無謀な登山家となり、命を落とすのだと。
以上

記事本文: 「三浦さんは人間の限界の可能性示した」 専門家が指摘 - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

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