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86歳三浦雄一郎さん、アコンカグア登頂断念 下山開始 - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル

244コメント 登録日時:2019-01-21 02:32 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 南米大陸最高峰アコンカグア(標高6961メートル)の登頂とスキー滑降をめざしていたプロスキーヤー三浦雄一郎さん(86)が登頂を断念して下山を始めた。三浦さんの事務所が21日未明、明らかにした。三浦さ…...

Twitterのコメント(244)

三浦雄一郎 チャレンジ失敗!
失敗は重要ではない!
86になってもチャレンジするその心が大事なのだ!
先輩、尊敬します( * ॑꒳ ॑* )✨
断念する判断はとても難しいですよね。
登山は無事下山するまでが登山。
最後まで気をつけてください。
素直に助言を聞くって難しいんです特に年長になると。決断できる三浦さんはまだやれそうな気がする。
生きて帰れば次がある。 /
今回の三浦さんの挑戦に朝日新聞がどう絡んでるのか知りませんけど、朝日が原発やオスプレイなどのニュースの際に主張するような
「人命は何より大事」
「何かあってからでは遅い」
的な姿勢から見れば、この挑戦は当初から批判的に報じるべきではなかろうか
自分の実感よりも医師の判断を優先したというのが、何より素晴らしい。
- 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル
86歳三浦雄一郎さん、アコンカグア
登頂断念 朝日新聞デジタル
撤退しても山は逃げないとはよく言われることだが若さ(≒健康)は逃げちゃうから難しいところだよな/
冷静な状況判断でキッパリやめれるところがやっぱりプロだよね。「やめる勇気」「引き返す勇気」が必要だと改めて教えられる。
とにかく、無事に帰ってきてほしい。栗城さんのようにならないでほしいな。
攻めるより退く方が難しい。勇気ある決断と思います。
三浦さん、ファンキーすぎる。すげー。
山で判断を誤れば死んでしまう。勇気ある撤退、ご無事で帰還を。/
残念だけど、お疲れ様。引き時が肝心だよなー。栗城史多みたいになったらいかんよ…生きて帰ってなんぼだわ
後頭部が大きい帽子に見えてしまった
三浦さんのチャレンジ応援していました😌お疲れ様です‥
残念だけど、挑戦する事と、諦める勇気に拍手👏
マジかっこいいわ!
大名登山、、あ、いかんね、そういう表現がよぎる私 ('A`)
まぁ、良い。無事でなによりです!

#栗城 さんをふと思い出したよ。

86歳 #三浦雄一郎さん、アコンカグア登頂断念
リスクより好きファースト /
今日の気になるニュース
「 下山開始」
「生きて還(かえ)るために、きょう下りるという判断」チームドクターは重責に耐えているな。>
山のことは素人でわからないのですが、出てすぐや途中ならともかく6961mの山の6000m付近までいっての断念はとても無念だったのだと思う。
年齢的に次があると言い切れない状況の中で、この判断ができるってすごい。
無事に帰ってきてほしいです。
これ、凄いコト。どっかのカメラマンに聞かせたい。
ご苦労様でした!
途中下山は残念だったかと思いますが、無事帰ってくることが一番大事!
日本でお待ちしています(≧◡≦)
これだけ注目されている中で中止の判断を下した大城先生の、プロとしての仕事を尊敬。
無理しない勇気も素晴らしいと思います。
86歳ですよ86歳。5500メートルまで登られたところで断念。しかたないですよね。ただただスゲーなと。セサミンも効かへんかったか。。。とかいうツイートが増えるに3000点。。。/
引き返す英断も讃えられます。☞
私の憧れの日本のじいちゃんは小澤征爾さんと三浦雄一郎さん。世界のじいちゃんと言っても過言ではない。おつかれ様でした。
三浦雄一郎さん、登頂を断念したということで悔しい思いをされていると思う。だけど、86歳でこの挑戦をしようとしたこと、それだけでも私は勇気をもらいました。どうかお気をつけてご帰国されますよう!
多分、山で死んでも良いと本人は思ってるだろうなぁ。
それは周りが絶対に許さないだろうけど。
それを考えると賢明な判断とも言い難い。
引き返す勇気は本当に大切。→
86歳であそこまで登ったというだけで凄いと思う。グルコサミンの力?w

今回は残念でしたね。次回の挑戦をとても楽しみにしています!
残念だけど、健康が大事だからね!。
三浦さん、お疲れ様でした!
自分の下山報告もすっかり忘れていたので無事に帰国したと報告しておきます
南米はキツイっていうしなあ/
勇気ある撤退>
もう引退した方がいいよ…
無事の下山を祈ります>>
英断であると思います。無理な時には引く事の大切さを教わりました。
イモトの時も思うけど、
本人よりも周りで支えてる人たちがすごい。
ドクターが三浦さんを讃える姿勢が素晴らしい
残念ですが決断を尊重というか 無事が一番大事 @rijin_nakamura: さすがの決断力。
目標達成する事も大事だけど、断念する勇気を教える事も大事だと思う。お疲れ様でした。
三浦さんと三浦さんをサポートしたメンバー全員の勇気ある決断に敬意を表したい。
結局第三者なので、そこまで行ったこと、自分で決断を下したこと、できないことを恥じないことを三浦さんの勇気としてリスペクトとか言っちゃっていいですか。
もう86歳でこれが最後かもしれんし、ベッドで最後を迎えるより登りたいってのが本音じゃ?
ただ多くの人が関わってるからそんなワガママを言えなかったのかも
さすがの決断力。
みちょる: - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル - | 残念、だけど無事帰れればまた挑戦できる…!
なんかこの経緯見るとほとんど「人体実験」に近いな(もちろん実験体本人が納得ずくでの、だが)
残念ではあるが無事でよかった。登山ってのはこうでなくちゃいけない。 / “ - 一般スポーツ,テニス,バスケット,ラグビー,アメフット,格闘技,陸上:朝日新聞デジタル”
86歳男子が6000mの高地まで行って帰って来るだけで、快挙なんじゃねえかと思ってる。

100m上がると気圧が10hPa下がるんだろ?

気温も低い、体力使うって考えただけで、スーパージジイだと思うわ。
あら残念…
全然違うレベルだけど、何年か前に天狗岳に登山来た時にどこで間違ったか目の前に断崖絶壁で進めなくなってしまって、山頂を諦めて引き返したことがあります。

意気揚々と臨んでおきながら、山頂に行けずに引き返すのってかなりイヤなんだよね。。。
三浦さん登頂できなかったんだ。。三浦隊はポーランドルート、僕はノーマルルートで登頂目指します。
そうか、あかんかったか。
残念無念でしょうね。
こういう決断ができるのが凄い。
栗城氏との差。
事務所がタオル!
生命を優先したのだろう。登りたいという強い意欲には敬服する。

86歳三浦雄一郎さんはアコンカグア登頂を断念し下山を開始した。
ボスの全てに精通したチームドクターと、チームドクターに全幅の信頼を寄せているボス。

だからこそ、勇気ある撤退になったんだろう。ご立派!
とても残念でしたが挑戦した事が素晴らしいです!記録には残らなくても記憶にしっかりと残ります!
#山 #三浦雄一郎 #アコンカグア 

残念・・・ただ冷静な判断ですね。
この腹抱えてどう見ても無理でしょ、息子もオヤジの希望叶える為にではなく、まずは減量させるべき!こんな親子に振り回される周りは迷惑だ。
挑戦する勇気もすごいし、ゴール目前でも正確に状況を判断して辞めるという決断をしたこともすごい
立派な決断。この冷静な判断がしきれずに命を落とす場合もあるかと思うと、これこそがプロなんだな、と思う。
セサミンもここが限界か。
断念だけどすごいよな。
チャレンジする心と肉体。
負けてらんねーよな。
事故る前に判断するのは見習うべきだな>
退くもまた勇気 決断を尊重いたします
それでも夢をもらいました!お疲れ様でした!!無事に日本に帰ってきてください。
このニュースを見てガルフォースが出てくる奴は間違いなくカビの生えたアニオタ
でもあっちはアコンカグヤだから微妙に違うぞ
あれま、断念とは。
「断念」その決断が大事だよね。
もしもの事があってからでは遅いし、貴方が残した功績は凄まじく素晴らしい。
もう後者に任せて良いんじゃないのかな?
無念だろうけど無理はしちゃアカンからな。
(`・ω・´)
86歳で登る覚悟の中にはいざというときは潔く断念する覚悟もあったと思う。
いくつになっても挑戦することはできるんだと身をもって示してくれたことに敬意を払いたい。
わぁ、残念だね…。
子供の頃富士山に登ったけど、頂上までは行けなかったよ💦
やっぱり三浦さん凄いなぁ。

片頭痛位でへばってられない😣
「僕自身、頂上まで行ける、という自信はありましたけど、やはり周りで見ての状況、特に大城医師の判断ということで従うことにいたしました」

ちゃんとストップをかけたドクター、それを聞き入れた本人およびスタッフ。
賢明な判断だと思います。
無事の下山をお祈りします
無理せずに下山の判断は、残念ですが素晴らしい。命あっての登山。またチャレンジ楽しみにしています!お疲れ様でした。
美味しいとこだけ徒歩のインチキを堂々と「登山」とか「登頂」と言っているようです。

政権のやり方とそっくり。多分結果もそっくりに。
「ヘリコプターで標高5580メートル地点に降り立ち、先に歩いて登っていたメンバーと合流」
経験の上にあぐらをかいて慢心したりせず、医師の判断に従う……こういう『引き際の上手さ』こそが『真の勇気』だ。突き進むのは『無謀な蛮勇』。
これはこれで立派な決断。チームで行動する美しさのモデルになりそう。
三浦さんにはいつも勇気づけられる。
山は行きより帰りが怖い。ってのはこういうことも含めてなのよね。
取り返しがつかなくなる前に引き返すという決断は非常に難しい。故にこそプロに第一に求められる条件でもある。
この判断こそが素晴らしいと思う。
所詮、おんぶに抱っこの介護登山 どうでもいいことだけど・・・・・
ヘリで頂上付近まで運んでもらえば良かったのに、どうせ
誰も見ていないんだから・・・・・・
これは残念。何とか再挑戦を目指してほしい。
>三浦さんの体調から、チームドクターがこれ以上標高の高いところに行くのは難しいと判断したという。
中止の英断を称えたいと思う。登山家・冒険家としては目の前に見える山頂に這ってでも登りたかったと思うけど自身の身体を良く知り生還を選択したのはすごいと思う。チャレンジそのものが驚愕。
筋力も前回登った50歳ぐらいの時と比べて80%近く落ちたって言ってたからなぁ…
悔しいだろうけど、無事に下山して元気な姿を見せて頂きたい
心不全リスクを指摘されドクターストップに。安全第一で適切な判断だと思います (^^;;
元気だなーw やっぱり働ける人は死ぬまで働いてもらおう。現行の年金制度廃止しよう。マイナンバーで資産を完全可視化して生活保護一元化した方が、どう考えたって良いわ。
8000メートル級の登山での死亡率は約25%近くにもなり、最も危険な職業とされていますから、むしろ英断だったのでは? 特にスポンサー等がついていると違約金等の問題も発生して無理をして遭難…という危険もあった訳だから、勇気のいる決断だったでしょうね
これ以上、高い標高での登山活動は心不全をおこす危険があると判断。

86歳 #三浦雄一郎さん 、 #アコンカグア 登頂断念
おそらく本人は登りたかったろうけど、医師の判断に従う勇気は👍
なんとかかんとか言っても、本人は悔しいだろうな。その情熱が凄いな。
あらー。残念f(^_^;
流石にもう厳しいだろうなぁ…
しかし、凄い人のだよね(*´-`)
英断だと思うよ(*´-`)
準備を怠らずに過ごしてこられた努力と、それでも希望が叶わないことを素直に受け入れる決断をされた勇気に敬意を表したい
準備のためのトレーニングの様子を見てて無理かもと思ってたけど…
今後も無理でしょう。周りの人もあまり無理させないで欲しい。いろんな大人の事情とかで無理して登らないでほしい。
勇気ある撤退ですよ。
命が大事。
撤退も勇気、という金言が登山界にはあります→
どうせ乗るならもう山頂までヘリコプターで行かれてはと思ってた
日本の若手登山家たちは亡くなった栗城さんを「あんなのは~」とか叩いておきながら、大御所の大名旅行には沈黙を保っているという嫌らしさである。
なんとなく気になってた。結果断念したけど、6000メートルまで登ったということが既にすごいと思う。
誰かのことを悪く言うわけでは無いが。こういう英断が出来る人こそが英雄視されるべきなんですよ本来は。
お疲れ様でした、戻る勇気も必要です。チャレンジ精神凄いね
チームドクターが標高の高い所での長期にわたる生活で肉体的に負担がかかっており、登山活動は心不全をおこす危険があると判断したことで登頂断念したそうです。
生きて戻ってくることが山との向き合い方ですよね。
アコンカグア登頂断念
6000mベースキャンプ
プラサコレラより

86歳で6000mにこれ以上留まると心不全を起こす危険あり
無念のドクターストップ

世界一のギネス男だ

山で死ぬのは本望だろう

だが息子を始め周りへの気遣い気配り

英断に最大限の敬意を
三浦さん、皆さん、お疲れ様でした!
家に帰るまでが旅ですね!!お気をつけて楽しんで帰ってきてくださいませ!
高度順応出来なかったか、少し体調崩したのかもしれんな。
アコンカグア登頂断念ですか・・・。残念ではありますが、「撤退する勇気」ということなのでしょうね。とにかく無事に帰国されることを待っています。
???「山で一番大切なんは何か知ってる?チャレンジする勇気やない、あきらめる勇気。わかるやろ?」
別の場所ですが、標高5,700mまで登ったことがあるので、酸素の薄い環境は身体にとってどれだけ辛いかわかります。

冒険は死ぬ為に行くのではなく、生きていることを踏みしめる為にあると思います。
凄い86才やな~(^^) /
生きて帰るための医学的な決断を受け入れる。大事なことでした。
止める勇気も必要ですね。
「特に大城医師の判断ということで従うことにいたしました」

北海道大野記念病院の大城和恵先生か🙂
「この標高は生物学的に86歳の限界」とか。もう縁側で過去の栄光を語るだけでも充分なキャリアと年齢なのに。この場所に立っているだけでもすごいわ。
山は途中下山するという決断が一番難しいと聞いたことがある。
お疲れさまでした。
私の親は普通の人で助かった。
惜しいけど賢明な判断だよね。86歳でここまで出来るだけでも凄いよ!
英断>
医師の判断があろうとも、最終決断は本人。我々登山をした事がない人まで勇気と希望を与えてもらったのだから。
生きて還るための判断。確かに三浦雄一郎さんは登ったんだと思う。
「この標高は生物学的に86歳の限界。生きて還るために、きょう下りるという判断をしました。よくここまで、この肉体と年齢でがんばったと思います」
何より無事に帰還なさることをお祈りしています。
チャレンジそして生還することが一番大切なことだと思います。
これからもお元気な姿を見せ続けて下さい^_^
残念ですね。でも、そこへ行くだけですごいと思いますもん!すごい人ですよ本当に。
撤退の勇気!素晴らしい。
おそらく登山を続行するより、厳しかった選択のはず。くやしいはず。
お疲れ様です。
挑戦するだけでも素晴らしいです。86歳!高齢者の鏡です!
アコンカグアといえば、イッテQのイモトが頂上目前で断念した山。
厳しいんですねー
86歳だもの。長年山と向き合って来た人生は立派だと思う。これからは丘を散歩って事にしたらどうでしょうか。
残念。
でもお疲れ様でした。
残念だけど、不整脈持ちだったら無理はしないことです。お疲れさまでした。
幾度も山を踏破しているからこそ、山の恐ろしさも熟知している。撤退する選択を取らねばならない時もある。
とても残念ですが、無事の下山を願います→
よくこの年齢までがんばったよ。
挑戦がいつも成功する訳じゃないし、むしろ失敗を知らない人の方が怖い。勇気ある撤退に拍手👏
(いつもだと、今度はスポンサーが付かなくなる恐れがあるのが辛いとこですけど。)
無事に下山してください!
この決断は正解。本人は最後まで諦めてなかったようだが、適確なアドバイスが出来る人がいたことと、三浦さん自身が冷静に判断できる人で良かった。無謀にエベレスト南西壁に突っ込んで死んだ栗城さんとは全然違う。
辞めるという決断

事業をしていても
もう少し頑張れば
って思う時あるけど

辞める決断をする時
ものすごい勇気がいる

適切にこの判断をする
やはり三浦さんすごいです
無事で帰って来て下さい!!
個人的な意見ですが、お金の無駄。爺さん連れて行くスタッフの身にもなれ。息子の豪太共々いなくなってほしい。
登山には多くのお金が必要のようですね、スポンサーは大事。
「三浦氏が登山」っていうのでスポンサーが集まるんだろうけども
後任の指導とか 逆にスポンサーになるとか して欲しいけどまあいいや
…いけるとこまでヘリ&医者が随行⇒登山か?

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