ヤマハ英語教室の女性講師が労組結成 待遇改善求める:朝日新聞デジタル

 楽器販売「ヤマハミュージックジャパン」(東京都)が運営する英語教室で働く講師の女性14人が労働組合をつくった。女性たちは契約上は個人事業者とされて社会保険などが適用されないが、「実態はヤマハ側の指示...

ツイッターのコメント(58)

2019年時点で
こんなことなってたから
余裕で詰む
やはりそんなに甘くはないか。

 待遇改善求める:朝日新聞デジタル
やっぱり名ばかり個人事業主。女性の労働力はどこまで買い叩かれるのか!今こそ団結で待遇改善を求めよう。ヤマハのイメージがブラッキーになりかけているぞ。
これ、広まって欲しい!!音楽教室講師も同じです!!今まで仕方ないと思ってやってきたけど。
ぶっちゃけブラッ◯です。
音楽教室も労組出来ないかなー。
ヤマハの先生達応援してます!
これはまさに'10年代版 不二コロンバン争議!しかし逆に言うと、非正規雇用の、しかも女性の労働者の地位は70年前となんら変わっていないということだ。ぜひとも闘い抜いて欲しい。
1400人も英語教師がいるなら立派な事業だろ。ヤマハは社員として雇うべきだな。

 待遇改善求める:朝日新聞デジタル
講師側の雑務の多さったらないよね。ヤマハ側にも待遇改善に賛成の人もいると思うけど、大企業だから世間が動かないと動かなさそう。もっとニュースになれば動くのかな。頑張ってほしい。
音楽教室も然り。講師自身のお金と時間を進んで提供せざるを得ない環境です。
 
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