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大槌町旧庁舎、ミスで一部解体 着手2日前、町長は謝罪:朝日新聞デジタル

 今月18日に岩手県大槌町が解体に着手予定の旧庁舎について、平野公三町長は16日夕、緊急の記者会見を開き、解体準備中に建物の一部が先行して壊されたことを明らかにした。業者の判断で重機で削り取ったといい...

ツイッターのコメント(11)

めんどくさいから全部とっととぶっ壊せばええのに…
あかんやないかい。「業者の判断」ってなんやねん。 →
同庁舎の解体工事を巡っては無届け着工やアスベスト含有建材調査・除去工事の不備などの違法が次々と明らかになっている。
ナンだろうね、このグダグダ感は。
それにしても、重機オペレーターの単独判断って驚く。多分、普段はこの人の判断ですべてが進んでいるんだろう。
以前から書いているように、震災前、伊藤理恵衛藤幹北野武やらの偽年齢戸籍他人襲撃殺人若返り組機材と警察庁や野尻美穂k、理研神戸仙台の下部の朝鮮中国枠
これって違法な業者を使っているのでは?
「発表と異なる結果となり申し訳ない」。18日に岩手県大槌町が解体に着手予定の旧庁舎について、解体準備中に建物の一部が先行して壊されたことが明らかになり、平野町長が謝罪しました。
#大槌町旧庁舎 #大槌町 #住民訴訟
意味のある建物の解体に、低レベルな思考力しかない業者を使うからこうなる。監視は町職員でやるべき。>
申し訳ないで、壊れた部分が元に戻るなら、こんなに簡単な事は無い。全て国民の税金。誰が負担する?
ミス?本当かな?震災遺構として残すのが嫌な為、判決が出る前に潰してしまえとの考えでの解体では。丁度、安倍が県民投票前に辺野古への土砂投入をがむしゃらに進め、サンゴは移転と嘘ついた様に。
以上
 

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