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風力発電所の周辺、トカゲが約3倍に 生態系に影響も:朝日新聞デジタル

70コメント 登録日時:2019-01-23 16:52 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 インドにある風力発電所の周辺は、トカゲの生息密度がほかの場所より約3倍高いことが、同国の研究チームの調査でわかった。猛禽類(もうきんるい)などが少ないためで、チームは「風力発電所は食物連鎖の頂点に君…...

Twitterのコメント(70)

再生可能エネルギー。実は環境に悪い。風力のおかげで鳥が少なくなったそう。太陽光も水力も地熱も今地表で使っている自然からのエネルギーを奪うので環境に悪い。逆に石油は古代のエネルギーなので影響が少ない。
vawtだと どうなるんでしょうね、、
トカゲを調べると、ストレスホルモンの量が少なく、捕食に遭った経験が少ないとみられる。ただし、トカゲにとって良い場所とは限らず、トカゲの数が増えすぎたためにエサの競争が激しく、全体にやせていたという / “ 生態系影響も…”
特に風力発電は鳥の進路の妨げに☆なるほど( ´ー`)

インドの風力発電所周辺、トカゲ密度3倍
ほうほう、これは少し面白い。
思はぬところに影響があるんやな。
"禽類などが少ないためで、チームは「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」と指摘している。"
風が吹くとトカゲが増える・・・?→
「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」
インドにある風力発電所の周辺は、トカゲの生息密度がほかの場所より約3倍高いことが、同国の研究チームの調査でわかった。

猛禽類などが少ないためで、チームは「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」と指摘している。
“インドにある風力発電所の周辺は、トカゲの生息密度がほかの場所より約3倍高いことが、同国の研究チームの調査でわかった” /
>鳥が住みにくくなってトカゲが捕食されず、その結果繁殖した。でも、それがエサの競争の激化を招き、トカゲにとっても良い環境とは言いにくいんだって。
『日本では音害、景観被害が中心だが、食物連鎖を壊すという害もあるのだな。動物たちにすれば、巨大な動物が突然現れたと感じるのだろうか?動く発電は風車がある風力だけだから。』
「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」
風力発電の風車が鷲などの猛禽類を叩き落として死なせてしまうんだよね。
237: "鳥の進路の妨げになったり、立地地域の鳥やコウモリなどが減ったりする影響が指摘されている。" /
流石に予想外。
>トカゲの数が増えすぎたためにエサの競争が激しく、全体にやせていたという。
磯焼けした海のウニみたいだな…
猛禽への影響がこういう形で・・・→
なんで(^^;

とかげ天国( ゚д゚)
カッコイイ・・・
>風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている
長期的には風力発電の風車に適応した鳥類または別の捕食者が現れ……という感じで進化していくとは思うけどね。 /
なるほど、小蜥蜴遊と書いて「タカナシ」さん、みたいなやつか。
風で猛禽類が近づけないのか
生態系への影響は心配だなぁ。他の工場とかも何かしら影響はありそうだけど。
風力発電所近郊における、生態系の変化とな。

ふむぅ
“猛禽類(もうきんるい)などが少ないため” / (152 users)
【朝日新聞】

「発電所近くのトカゲの生息密度は約3倍で、トカゲを食べる猛禽類などは約4分の1…」「トカゲを調べると、ストレスホルモンが少なく…」「数が増えすぎたためにエサの競争が激しく、全体にやせていた」
バードストライク…
そうだよなぁ
なるほど。「風力発電の出力規模は、世界で5億キロワットを超え、インドは導入量で世界4位。再生可能エネルギーの主要電源である一方、鳥の進路の妨げになったり、立地地域の鳥やコウモリなどが減ったりする影響が指摘されている」
やっぱ洋上風力で海水を電気分解し水素エネルギーだな😤
のちの風の谷である /
エサが少なくなってもストレスホルモンが少ないなら、それはそれなりに幸福に生きているのかも。
へー。
「猛禽類などが少ないため」
なるほど、捕食者が近寄らないから謳歌できる訳だ -
"猛禽類(もうきんるい)などが少ないためで" へぇー /
「猛禽類などが少ない」「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」「鳥の進路の妨げになったり、立地地域の鳥やコウモリなどが減ったりする影響」 /  生態系…”
なるほど、これからトカゲを探すときは風力発電所周辺を探せばいいのか
小学生時代、発電所に興味があったのでちょっと反応。なるほどそういうことか、面白いね。 / (89 users)
猛禽類殺すべし。回る無慈悲なスリケン。イヤーッ!!
風車のおかげで鳥に襲われないってことか。電気とか電磁波がトカゲの繁殖に影響してるのかと思った。
風力発電は生態系を破壊する!早急に発電を止めるべき!!
何処かの国では草食動物が大量死したりしてるし
風力発電に陰謀論が蔓延るのも時間の問題やな
なるへそ
これがほとんど飛ばない走る猛禽類誕生のきっかけであった。 /
おおー、ほんまにトカゲ増えとる
風力発電機の接触による猛禽類の減少および飛行の妨害は、捕食圧の低下を招き、トカゲの「過度な増加」につながる。
インドの事例だけど日本も他人事じゃない。風力発電による再生可能エネルギーの利用は慎重に…
インドにある風力発電所周辺は、トカゲの生息密度がほかの場所より約3倍高いことが、同国の研究チームの調査でわかった。猛禽類などが少ないためで、チームは「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」と指摘している
がガンガン勧めてきた再生エネルギーも生態系に良くないよなあ?風力発電の場合はバードストライクもあるし。
興味深いね。生態系の微妙さを痛感する。>
おもしれー /
これは意外だ。面白い。|
エネルギー問題・環境問題は量の問題。//
生態系に影響も インド|朝日新聞デジタル
自然の範列から外れた人間という動物の技術は基本的に反自然であることを忘れているだけ。愚かな朝日新聞。 =>
インドの研究チームの調査とのこと。

発電所近くのトカゲの生息密度は約3倍で、トカゲを食べる猛禽類などは約4分の1だった。
▷自然エネルギーであっても、生態系に影響を及ぼしてしまうという難しい問題。
「インドで風力発電所が立ち並ぶ地域とほかの場所の動物の生息数を比較。発電所近くのトカゲの生息密度は約3倍で、トカゲを食べる猛禽類などは約4分の1」「トカゲにとって良い場所とは限らず、数が増えすぎたためにエサの競争が激しく、全体にやせていた」
成る程ね‼︎って納得している場合では無い生態系が崩れる⁈→
“猛禽類(もうきんるい)などが少ないため” 大して驚くほどの理由ではないな /
まさかそんな理由でトカゲが繁殖するとは……。
だからと言って、風力発電を否定する理由にはならない。
プラント開発なのだから、何らかの自然環境への影響は発生する。
立地地域ごとに環境影響評価を入念にやるべきだという話。

〜 生態系に影響も
「チームは「風力発電所は食物連鎖の頂点に君臨しているかのように、生態系に影響を及ぼしている」と指摘」 カスケード効果の分かりやすい事例かと。
以上

記事本文: 風力発電所の周辺、トカゲが約3倍に 生態系に影響も:朝日新聞デジタル

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