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日経平均2万円割れ、下げ幅一時1千円超 世界株安に:朝日新聞デジタル

 連休明け25日の東京株式市場では、米国市場での株価急落を受け、日経平均株価が大幅に下落。昨年9月以来1年3カ月ぶりに2万円の大台を割り、下げ幅は一時1千円超に達した。中国・上海などの株価指数も下落し…...

ツイッターのコメント(18)

世界的バブル崩壊。日本のバブルは日銀バブルに支えられてるので、余力と深刻度が他国と大きく違う。  世界株安に
1000超えだってアベ辞任会見まだかなww
このニュースに明るさを感じてしまうのは、消費増税延期が見えそうな気がするから。→
日本の投資家は下げ渋りの努力を
史上初のブラッククリスマス

株安の流れは長期間続くだろう。
そして、日銀は打つ手がほぼ無いに等しい。むしろ、日銀が債務超過にならないか心配。さらに国債の利回りにも影響大きい。

ツケがまわってきた

 世界株安に:朝日新聞
「12月の月間では大恐慌時の1931年以来、87年ぶりの下落率となる公算が大きい。」
動くか?日銀。
米国は世界を揺さぶっておいて、本日(日本時間夜)はクリスマス休暇で市場は休みです→
投資信託と確定拠出年金をちょっとやっているだけだけどハラハラする。株取引なんて絶対無理。>
■ 1年3カ月ぶり(朝日新聞)

25日午前の東京株式市場は前週末終値より380円安い1万9785円43銭で取引が始まった。取引時間中に2万円の大台を下回るのは、昨年9月15日以来、約1年3カ月ぶり。下げ幅は午前11時過ぎには…
だろうなっていう展開。
追証には至っていませんが…
当面我慢の展開が続きそう。
去年末とは打って変わって厳しい情勢。
午前10時半までに-900円超え。この勢いだと終値で千円安もあるかも。
株価暴落は深刻だけど、アメリカも日本も僕は現政権がいいと思わないのでいいんでないか?
今までの株高が異常だったし。
日銀が下支えする。それも限界が来たようです
アベノミクスは、どうなった
アベノミクス万歳。
以上
 

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