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税務署員がうその確定申告、26万円受け取る 懲戒免職:朝日新聞デジタル

 千葉県内の税務署の男性職員(46)がうその確定申告書を作り、不正に所得税約26万円の還付を受けたとして、東京国税局は21日、この職員を同日付で懲戒免職処分にした。 発表によると、職員は所得税担当の上...

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━━━━公務員━━━━
国民の模範・全体の奉仕者
「自分と親族名義の2013~17年分の確定申告で、株式の配当金にかかる源泉徴収税額を水増しした申告をし、添付が義務付けられている書類を意図的に添付せず、約26万円の還付を受け取っていた」
ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。ふざけんな。
やる事セコイ!そしてチッコイ!
千葉県の税務署員(所得税担当の上席国税調査官46歳)がうその確定申告、26万円受け取る たった26万で全てを失うとか割合わなすぎ
額の多少ではありませんが、5年間で26万円の不正還付で懲戒免職処分とは。 #税務署員 がうその確定申告、26万円受け取る # :朝日新聞デジタル
トホホ 千葉県内の税務署の職員(46)がうその確定申告書を作り、不正に所得税約26万円の還付を受けたとして、東京国税局は21日、この職員を同日付で懲戒免職処分にした。
40代で職も給与も退職金も失って!しかも不正は人生が終わっても語り続けられるぞ!
みみっちい事件だな、自分の納めた税金が最後には自分に還ってくるという想像は働かなかったのか。
洒落にもならないから懲戒免職は当然として、給料が安いからねぇ。 --
だった26万で多額の退職金を失う間抜け。だがこれと同じ様な事を政府はし続けている。目先の対策しかせず、ハリボテ対策ばかり。此れではいくら税金を集めても改善などしない。簡単な事が何故解らない?
以上
 

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