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iPS細胞の備蓄事業、京大から独立へ 山中教授が意向:朝日新聞デジタル

 京都大iPS細胞研究所は18日、再生医療で使うiPS細胞の備蓄事業について、研究所の一部門で実施している現在の体制から、公益財団法人などの形で独立させたい意向を明らかにした。事業を将来にわたり、安定…...

ツイッターのコメント(34)

「備蓄事業は研究というより、一定の品質で大量に供給する「製造工場」の性格が強い。医療応用に向けた多くの計画が今後も控えている」
がんばれ山中教授
工事のようになるのかな?
山中さんはビジョンもあって、すごいよなぁと。→
俺の摘出した大腸や今ガンができている腹膜とかの再生できないかな。多額のお金が掛かるのだろうな。
「自分の体の交換パーツを自分の体から作れる、拒絶反応がなくなる」って話題になったのが2006年
実用化に向けてどんどん進化していってるのすごい☺
妥当だと思う.ご決断されたのだろうなぁ…
前も募金の呼びかけとかあったもんね。持続可能にするには事業として成立させていくことがこの世の中では大事なんだろう
サイバー関係を除き空母など軍事力強化により、こちらに税金使う方が国益にかなうと思う
大学はライセンスで儲けてそれを研究や雇用に活かせれば良い
最初からそういう構想ではあったのだろう【 】
研究でiPSを作るのと備蓄や臨床で作るのでは求められる事が違ってきている
って言っていたが・・
確かにこういう方向にならざる負えないよね
おお、やろうやろう
こういう事業こそ、バンバン税金投入して貰いたいものだがね
IPS細胞は研究から医療応用の時代へと、、それなら、大学で大量に製造するのは無理かも。この分野が大いに発展しているということだと思われます:
ビルゲイツの次はバイオ産業がくるという予言が当たる流れ。
がんばれ山中教授!!
朝のニュースをスマホで

国営のアタマ固いのより
民間の自由な形で
収益あげるのもアリだよな



国営は決まりでガチガチじゃし
とは言え、国家も裁判所も
人間が作ったものでスキマや抜け

とかはあるよね。
最近、仕事をしていて
法律と実情の乖離を感じてる

天堂
山中先生には頑張っていただきたい!国がダメなら独自に動かないとダメってことですね。
#山中伸弥
「研究所の一部門で実施している現在の体制から、公益財団法人などの形で独立させたい意向」
この事も、唾液や尿での癌検査も国は支援しない。。。

そして、外国にもっていかれる。。。
研究を大学の閉ざされた所で行うと、クローンなどの倫理に引っかかる事もしかねないという懸念からでしょうね。
ほうほう。
大量生産で大勢の人を救えると良いな。
そして大量生産できたならお安くなりますように。
患者に到達するときの値段が目ん玉ひん剥く大金になりませんように。
山中さんに、こういう経営者的な動きをさせなけりゃならない、日本の人手不足が悲しいね。もっと彼には研究させてあげたいけどなあ・・・。〉
受精卵のゲノム編集には否定コメずらりだったが、これはいい印象の人が多いみたいだが・・・神の領域には変わりない。従来自然は分化がそこまでだった体細胞に、様々なものに分化可能な性質をもたせ、かつ精子と卵子も作成可な技術なので、やばいです。>>>
ついに始まった感じがする
公益財団法人という、お役所寄りにしてしまって大丈夫だろうか。助成金が得られやすい組織において、素晴らしい研究成果が今後も継続的に発展していけるのか、やや心配です。
山中教授が意向-
税金どんどん投入して長い目で見ながら最終的な国の利益を目論むことができないなら、この方が正解だよな。けど国的に勿体無いな
大学基礎研究予算の限界、というか天界人の理解がないから金も出ない。2位でいいんだもんね、天界人は。
国の息がかかる所からは離れた方が良い。
ノーベル賞ものだから正しい、と思い込むような姿勢をこそ、本庶先生は批判なさっているのではないかな?
研究者でもありビジネスマンでもあり、したたかな人ってイメージだなぁ。
#京都大 の #山中伸弥 教授が会見した記事は、こちらです。合田禄記者、野中良祐記者、小宮山亮磨記者が取材しました。
以上
 

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