TOP > 社会 > 朝日新聞デジタル > 東名あおり運転、...

東名あおり運転、きょう判決 危険運転の適用が焦点:朝日新聞デジタル

15コメント 登録日時:2018-12-14 06:35 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 神奈川県の東名高速で昨年6月、一家4人が乗るワゴン車を「あおり運転」で停車させ、大型トラックによる追突事故で夫婦を死なせたなどとして、危険運転致死傷罪などに問われた石橋和歩被告(26)の裁判員裁判の…...

Twitterのコメント(15)

18年か、短いですね。
この手の輩は反省なんて
しないだろうから
今後、あおり運転は
どんどん重く裁いて
いくべき。
これは日本の皆が注目している。重要な判例となるだろう。 もしここで一般ドライバーに抑止的効果がある判決にならないと、あおり運転からの停車させる事態が横行するだろう。
法文上のテクニカルな争いに過ぎないのだろうけど、「煽って停めさせたあとだからこの部分は無罪。」とか、被告側弁護士の三百代言感すごい。:
裁判員裁判で重いのがでてもどーせ控訴されるんよね。しかし何度見ても知能も人間性も低そうなやつだ。まあ車運転するだけなら猿でもできる(ヽ´ω`)
実刑である事を切に願う。過去の判例を考慮しても、5年が限界なのかな…(´⊙ω⊙`)
重い量刑になりますように
運転によるものか蓋然性が問われる事件。
危険運転による煽りが被害者の判断力を失わせ、進路妨害によって危険な場所での停車に追い込んだ。そして追突事故を招いた。
同じ日本人として、残念ながら、捕まるまでの日常的な行動は、不注意と表現するには程遠いと思うの。

これまで生きてきた中で他人を尊重する教育が欠落してると表現せざるおえないと思う。少なくとも義務教育の年月は、再教育が必要と感じる事案。
←納得できないが『危険運転致死傷罪にはあたらない』判決が出そう。無免許運転の事故でも『運転の技量はあった』と適用せず…など、この法律には不備、欠陥が多いと思う。
危険運転をやった結果の事故死。運転の延長線上にある。法律の合間をくぐるような弁護は不当。被告の日頃からの運転狂気の積み重ねの結果がこの重大な事故を導いている事実に基づいた判決を。
頼むからできる限り重い判決にしてくれ
←なんかおかしい。例えば刃物で人を脅して歩道から車道に追い出したところ轢かれても、脅した奴は何の罪にならんのかい。
東名あおり運転 法律屋同士が非常識な判決を下す。こんなバカをやらせないための裁判員裁判。しかし一審でこの極悪人を厳罰に処しても、二審の高裁で「非常識にひっくり返す」ことが度々。この裁判は、これからもしっかりと監視する必要がある。
「危険運転」とは「運転」が必要?一般感情としては、この事件は人が死ぬ事を予見した行為、即ち殺人で、二人殺人で死刑もある得ると思うのでは。車社会です、同種の犯罪防止には厳罰が必要でしょうね。
見せしめ的厳罰期待。あおり運転非常に危険。/
以上

記事本文: 東名あおり運転、きょう判決 危険運転の適用が焦点:朝日新聞デジタル

関連記事