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中国、月探査で一歩リード 資源巡って日米と競争激化:朝日新聞デジタル

11コメント 登録日時:2018-12-09 07:53 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 世界で初めて月の裏側への着陸をめざす中国の無人月探査機「嫦娥(じょうが)4号」が8日未明、四川省の西昌衛星発射センターから打ち上げられ、予定の軌道に入った。着陸は来年1月上旬の見通し。埋蔵資源に注目…...

Twitterのコメント(11)

地球から電波の届かない月の裏側で探査機をどうやって制御するのか気にならな…
「嫦娥4号によって新たな資源が見つかれば、中国の先行確保に有利に働く可能性」

・・・可能性、って書けば許されると思ってるな?
間違いなく月の領有権主張するよ.
世界で初めて月の裏側に着陸する狙い.月の裏側,つまり,太陽の当たらない領域には氷や核融合の資源が眠っているとされている. / (朝日新聞デジタル)
金とか貴金属が有ったとしても、資源としてペイするのか疑問だな。
アポロ月面着陸の真偽が未だに云々される現代、月の裏側にロケットを着陸させる中国の試みは極めて興味深い。月の裏側には宇宙人の基地が本当にあるのかな?…中国が着陸が成功してもトランプはフェイクだと言うだろう。
中国さっさと月の裏側みて米と戦争してくれ
回りくどい貿易摩擦はもう飽きた
嫦娥4号は月の裏側に着陸するが、日米はそれを目標とはしていない。なので「競争」が成立していない。また月の軍事利用というが、いったい月をどうやって軍事的に利用するのか、例があるなら示して欲しい。
まるで 太田垣康男の漫画 ですね。
単純な疑問ですが、月の資源・月での生産物を、地球へ運び入れるコストの方が高くつくのではないでしょうか?

 資源巡って日米と競争激化:
中国が8日に打ち上げた嫦娥4号、予定の軌道へ。着陸は1月上旬。月面基地の建設的や有人探査を目指し、水や資源の確保に向かう:
以上

記事本文: 中国、月探査で一歩リード 資源巡って日米と競争激化:朝日新聞デジタル

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