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これが歴史的な政策転換の論戦か 記者が見た入管法審議:朝日新聞デジタル

174コメント 登録日時:2018-12-06 20:33 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

■内山修記者の目 安倍晋三首相が出席した6日の参院法務委員会。政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま。およそ2時間の審議は、新味に欠けるやりとりばかりで埋め尽くされました。 …...

Twitterのコメント(174)

(シェア元/金平茂紀氏/のコメント)
僕も取材してましたけど、この記事でさえ随分と控えめだと思いました。
入管法改定案が通ってしまった。今後当事者である外国人労働者に関心を寄せていきたい。省令や通達でどんなに猫の目行政が行われているか報道してほしい。
野党が攻め手を欠いた、と書くマスコミは結果的に自民党を補完している。
そのことは自覚すべきですね。
大本営発表と同じですよ
>政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま
攻め手とは
ニュースの街の声に「労働不足だから仕方ない」って言う意見があったけど、野党は受け入れに反対しているんじゃない。内容を提示せず審議しないまま結論に進むことがおかしいと言っているだけなのに。
 記者が見た入管法審議:朝日新聞
この記事を書いた内山記者。メディアとしての覚悟が足りないのは己でしょう。
内山さんさと本当に国会見てたの?で、この記事?記者辞めたら?
12/6朝日: 内山修記者の目
「来年4月の制度導入をめざす理由を問われた法務省幹部が「総理や官房長官の指示」と答えて、失笑を誘う場面もありました。」
外国人材受け入れ拡大は重要だけど、人権侵害問題等への具体的な対応策を何も示さずとにかく性急に成立させようとするのは本当に理解できないですね……
虚しさ募る、、同感
何をどうしてもどうにもならない
数の暴力
今にみていろ!
「空疎な論戦」なんて、他人事みたいに書いてる場合か! こういう記事が与党を助けてるということを、もっと自覚しろよ。ジャーナリズムを忘れた君よ(`Δ´)
「野党も攻め手を欠いて」じゃないでしょ、内山記者。こういうバランスの取り方はよくない。野党にこれ以上何かできることがあったんならそれを書くのが記者じゃないの? 国会を無力化したのは政権と与党。→
暴力団が、白紙委任状や白地手形作成を強要するのと変わらない?

人手不足の解消を求めて首相官邸に「早期の成立」を要望する経済界の存在に行き着きます。10月の自民党法務部会では、来年4月の制度導入をめざす理由を問われた法務省幹部が「総理や官房長官の指示」と。
何もかも結論ありき。忖度ばかり。政治ニュースに辟易とする。でも敵はそれを狙っているのかもしれない。国民が呆れて無関心になることを・・・そうすりゃ余計好き放題だから
━━━ 今日のトピックス
 外国人労働者を受け入れる出入国管理法改正案の審議が大詰めを迎えました。歴史的な政策転換といえる法案についての国会論戦。記者が見たその実態とは。
安倍に泣きつく政財界、さて、この新しい"日本版奴隷制度"で、海外からの冷たい目を受け止める事が出来るのでしょうか?日本の恥の上塗りは避けたいが・・・。
資料も出さず、紋切り型答弁に終始…国会審議を空しいものにして、内閣が政省令で好き勝手に決める、こういうやり方に対して、野党に何ができる?危うさを感じませんか?/
最初の段落の「野党も攻め手を欠いたまま」云々はその後の内容とリンクせず、単なる感想。記事自体も自民一強という事実に拝跪した嘆息の域を出ないもの。これではどうにもならない。攻め手を欠いているのは、誰よりもまずメディア自身。
野党は決め手をもって反論したけど、政府が目と耳と口を塞いで、国会を馬鹿にしてるだけ。
この人達はきっとバックにアメリカとか中国とかいう感じの憶測のような裏ってほどの裏はないんだろうなぁ。まさに経済界って地盤からの自民党票がほしいだけなんだろう。いったい議員に居残る為に議員になってる向上心のかけらもない理由ってずいぶん人騙した感じだね。
「国際貢献」という建前の裏で、30年近く技能実習生や留学生を低賃金で働く人材、「単純労働者」として使ってきた政策を大きく転換。にもかかわらず、法案の詳細が決まっていない(記事より抜粋)
社命投票の貴方方と同じ生身の人間で、他人事ではない。#身近 な職場や自宅のそばで起きる事。「法務省が「総理や官房長官の指示」と答え失笑を。参院選にか、経済界に「貸し」ができ心強い。でも人にまつわる法案で、来るも迎えるも人間。「失敗したらやめる」はない。」
「野党も攻め手を欠いたまま」「新味に欠けるやりとりばかり」
昨日の参院法務委での有田さんたち野党の追及を目前にしてこの反応とは。人権侵害の実態を叩きつけられてもヘラヘラし続ける、この政権の不誠実さ、無責任さを感じないのか。
同感するがここまでは愚痴、利害関係も不都合にももっと深入り出来ないか。
「」とかいう朝日の記者の目はビー玉か?
与党と法務省の不誠実さを報じろよ!
読者を舐めてんじゃねえ!寝惚けんな!
@asahi

"内山修 記者の目"「野党も攻め手を欠いたまま」
「その程度の国民」が「その程度の経済システム」を作って「その程度の政治家」に牛耳られている、という悲しい現実。これが国際ニュースで見られているかと思うと恥ずかしい。
「野党も攻め手を欠いたまま」「与野党の攻防」等の思考停止状態の紋切り型の表現で、野党の足を引っ張り続けるマスコミ。事態を正確に判断し頭を使って記事を書けないなら、記者なんて辞めちまえ!
この虚しさは、国会だけでなく日本社会に蔓延しているようです。

《今国会の審議をずっとウォッチしていますが、空しさばかりが募ります。》
私の住んでいる国は、本当に今日この新入管法を通すのでしょうか?

 記者が見た入管法審議:朝日新聞デジタルさにょり
政府が、与党が、数の力で無茶をゴリ押してるだけなのに、新聞記者がどっちもどっちと高みの見物で嘆いてみせる。そういう報道こそ、害悪。▶︎
そうですね。
でも、それを許す法になっているのが現実ならば、メディアも中身の詳細を徹底取材して適正かどうかの議論を巻き起こしていただきたいものです。
チェック機能がキモになると思われるので。
「空疎な論戦」って、ほんとにこの記者見てたのかよ?

攻め手に欠け、空疎な論戦(に見えるなら)のサポートをしてるのが、他ならぬこの記事だし、朝日新聞じゃないか。

69人の死者に対してのスタンスも、安倍と朝日は同様であると表明してるようなモンだよな。鬼畜の所業
「与党に覚悟はあるか」と締めくくっていますが、結局野党が働かなかったという事です。まともに働いていれば記事もかけますよね?
先を見据えれば今こそ働かない野党にお灸を据えるべき時だと思います。
攻め手を欠く、という話、バカに付ける薬はない、というだけの話かもしれませんね
入管法改正案…
2015~17年の3年間に外国人技能実習生計69人が死亡している。法務省はこの死亡経緯を把握していない。技能実習生や留学生を低賃金や長時間労働で働かせてきた結果がこういう事態を招いている。こういう問題を放置したまま新たな在留資格を設けることは反対だ。
枠を作ってあとは丸投げか。政治とは何か。:
「野党も攻め手を欠いたまま」?
どんな見方をしていたんでしょうね。
野党の議員さん達が党の垣根を越えて努力されてたのがこの記者には見えなかったようです。
「野党も攻め手を欠いたまま」は朝日の明らかに間違いだ。新たな事実が多く出てきた。真面に答えない政府答弁に一切注意しない委員長。野党はよくやっている
どうして「野党も攻め手を欠いたまま」という表現になるのか。明らかにまともに論議に応じない方に問題があるのにこんなところで表面上のバランスをとる必要などない。
この臨時国会は記者として伝えるべき事が一杯あったと思うのですが、
空しさばかりって。。。
急ぐ理由は選挙の為。「「カネ」を握る経済界に大きな「貸し」ができるのだから、さぞ心強いことでしょう。でも、これは人にまつわる法案です。やってくるのも、迎え入れるのも人間です。「失敗したらやめる」とは簡単にいきません。」
野党も攻め手を欠くというのは違うと思う。普通なら致命的な指摘でも無視されて終わる。それが致命的にならないのはメディアの責任が大きいだろう。
内山修記者よ、個票書き写しで得た悲惨な状況を告発した有田議員の迫真の質疑を見てなお「野党も攻め手を欠いた」「新味に欠けるやりとり」と思うのか、あなたは?

更に、あなたは「空しさばかりが募」るのか? 怒りは募らないのか?あの安倍のヘラヘラ答弁を聞いて。
ひどいな、やっぱり…ひどすぎるわ…国会ってこれで良いのかい…
国会がますますないがしろにされていく。
野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する....まったく議会の意味の無い与党の運営。安倍政権には一日も早い退陣を。
入管法、水道法・・・なんでも強行
〈人手不足の解消を求めて首相官邸に「早期の成立」を要望する経済界〉の要望なら、何を差し置いても真っ先に、強行採決をもいとわずに実現しようとするのは、腐敗政治の典型的かつ末期の症状か。
人手不足の解消を求めて首相官邸に「早期の成立」を要望する経済界の存在
安倍政府の特徴です。「今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が『白紙委任しろというのか』と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。これが、担当記者として見た、歴史的な政策転換に対する審議の実態」
「野党も決め手を欠いたまま」と書く内田記者。ならばどんな手ならば野党の決め手となるのか、この記者に聞いてみたいよ。
「新味に欠ける」と空しくウォッチするのが新聞記者の仕事かよ…実際ひどい内容なんだろうけど、長い国会審議継なんて追えてない人がほとんど。何度でも何度でも問題点を伝えないとダメだろうが。プロが読者シラけさせてどーすんのよ
それだけ疑問があるなら、なんで記者会見で聞かないの?与党を容認しているのと同じ。新聞も与党と共犯だ。
"法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。"
「今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する」
"実は、入管法改正案の条文には、雇用契約や受け入れ機関の基準など外国人労働者の受け入れにかかわる根幹の部分が書き込まれていません。成立後に、役所が裁量で決めることができる「省令」で定めるからです。
「難民を移民に置き換える」劣化の果てはこれか。責任者、出てこい!って感じだけど、この人がほんまに責任者なの?
この記事自体も入管法の何が問題なのか触れていない。
>
安倍政権の本質は「金になれば何でもあり」で、国民無視して、議員生活を長くやりたいだけ。後の世代は知りませんって事だ。
#国会2018
日本人って優しくて、丁寧で、正確に仕事をするというイメージが、グラグラ崩れていくこの法案‼️💢
その先頭に立っているのが、総理です‼️
何故、耳を貸そうとしないの💢
「『カネ』を握る経済界に大きな『貸し』ができるのだから、さぞ心強いことでしょう。でも、これは人にまつわる法案です。やってくるのも、迎え入れるのも人間です」

 記者が見た入管法審議:12/06 朝日新聞デジタル
じゃ、マスコミとして、論陣を張ってみてよ。
マスコミの常套句:
「政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま。」
日本の中で、一番生産性が低いのは、国会だ。ご飯論法や役人の書いた紙の読み上げしか出来ないバカ大臣の答弁には辟易。政府のやり方は一貫して、時間の浪費を審議時間と呼ばせる、やった事だけ。
国民が嫌がりながら冷めた目で見てるのがわからないんだよね
マスコミも政府もおまえらだけノリノリで周りが見えてない
人手不足?低賃金で働き、いつでも解雇できる労働者の確保。働き方改革に始まった使い勝手のいい労働者作りは、財界の求めに応じたもの。数で押し切る自公強権政府では、労働者は生き辛くなる。
朝日に限らず、逐次連日のように取り上げれば、むなしい報道にもなるまい。
「新味に欠けるやりとり」?

これだけの実習生や留学生が死に追いこまれたという事実が新味に欠けているのか!

「政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま。およそ2時間の審議は、新味に欠けるやりとりばかり…」「その覚悟が、政府・与党にはどれほどあるのでしょうか。今国会の審議をずっとウォッチしていますが、空しさばかり…」

いちばん腹立つ書き方。
「法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行」・・歴史的な政策転換に対する審議の実態・・
「野党も攻め手を欠いた」訳では無いだろう。不偏不党?。与党に対して攻め手を欠いた、この様な論説が与党を更に甘やかし、結果出鱈目な状況を生んでいるのだ。責任は重い。
今回の入管法案は今日可決される。これまで技能実習生などと言ってきたのが「労働者」として位置づけられるのだ。実質移民の門戸開放だ。だがその詳細はこれからだ。これで本当にいいのか。
メモ:入管法審議で「結論先にありき」の立法手続きに無力感を報じる記事→
"空虚さ漂う"「移民法」論議。

第一に、政府与党の横着な姿勢が最大の問題だが、野党もだらしがない。大量の外国人を迎えると国柄が変わりかねない重大事であるにも拘らず、なまじ「反ヘイト」の足枷で正面からの論議を避けている。
⚫️ これが歴史的な政策転換の論戦か。「今国会の審議をずっとウォッチしていますが、空しさばかりが募ります。」
🔴 空しさが募るならば、怒れば良いのです‼️怒りを素直に出して、書いて下さい❗️それが仕事‼️
白紙委任状を渡したのは僕ら国民だ。強行採決は国民の選択。→
何にも見ていない、というか、当事者意識が圧倒的に欠けているんだろうな。この内山修という朝日の記者と、載せるデスク。 @asahi
記者が見た入管法審議/朝日新聞

<今国会の審議をずっとウォッチしていて空しさばかりが募る>と内山修記者は言うが、<野党も攻め手を欠いたまま/新味に欠けるやりとりばかり/空疎な論戦が続く>という定形文の羅列も読んでいて虚しい。
数の力で動く政権。数を決めたのは国民。
虚しくなる。若い人が与党よりなのも気になる。
責任を一向に背負おうとしないアベ政権だと思う。今は強行採決で突破できても、いずれ日本社会の混乱は、歴史の証言としてアベに降りかかるのだ。証拠を改竄隠蔽しても逃げられないのだ。
記者が見た入管法審議(朝日新聞デジタル)

「野党も攻め手を欠いたまま」って、スポーツ観戦してるんじゃねぇんだよ。
国民のための政治を毛頭やる気はない。自分達の都合だけが優先れる。こんな安倍政権を支持する国民が少なからずいる。そこに大きな問題がある。起こりうる反動は国民が負う。
この内山修って記者どうしようもないな。何が「野党も攻め手を欠いたまま」だよ。野党が聴取票を書き写して検証したから誤魔化しが判明したんだろうが。どこ見てんだ。
これまた官邸主導があきらかやし!
白紙委任ってなんでもできるやん!
朝日の中途半端感がどうしようもない。
何をどう聴いたら「野党が決め手を欠く」認識になるんだ?

そんなことも分からないで記事書くんじゃない。能無し記者が。
コンナクソ議員選んだのは国民だ!!公明・維新なんて選ぶんなら自民に入れ入れ入れ 分かりづらいwアホ間抜け国民
いやいや、そんな #記者の目 や今の大手 #メディア にこそ「空しさばかりが募ります。」と言いたい!
革マルの立民は、また委員長解任と問責決議案の連発だ。幕末の開国反対のテロの繰り返しをしている。 基本は開国して自由な人の往来をすすめるのが世界基準である。
法務省の『省令』で細かい部分を決めたいんだよね。政府は。
現在でも、実際に問題がいろいろ出ているのに『省令』⁉️🤔
なぜ政府は急ぐのか。
〈人手不足の解消を求めて首相官邸に「早期の成立」を要望する経済界の存在に行き着きます〉
〈首相官邸には、もしかしたら来年の統一地方選や参院選が念頭にあるのかもしれません。「カネ」を握る経済界に大きな「貸し」ができるのだから、…〉
何これ。「野党も決め手を欠いて」がめちゃくちゃ余計。議論が空疎なのは与党の責任で、野党のせいじゃないでしょ?こういう紋切型のfalse equivalence が政治的アパシーを生む。→
記者が見た入管法審議( )…安倍政権は物事を舐め過ぎている。特に気に食わんのはウクライナ侵略を見て対ロ宥和を志向し、米欧の難民・移民騒動を見て外国人受け入れに積極的になる点だ。全てが間違っている。
国会の崩壊を「空しい」の一言で片付ける記者クラブメディア。安倍におもねり、安倍に取り入り、安倍に忖度した結果がこれ。こんな駄文は金を貰ってもお断りする。
野党が法務省作成の資料ががデタラメだと明かして、外国人技能実習生が3年間で法務省が把握しているだけで溺死、凍死など69名が死亡しているのに、何言ってるの?
「政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま。」何を見てるの?あんな不様な首相、法相答弁だったのに?
ここの局面でも「野党も攻め手を欠いたまま」って一言でどっちもどっち風味に仕上げるんだ…。ジャーナリズムしっかりせい!!!
と思いました。
「野党も攻め手を欠いたまま」という物言いが物議を。そら逃げ回るばかりの卑怯者を捕まえられないのを、さも追う側が悪いみたいに言うのはおかしかろ。野党は政府のひどさを充分すぎるほど暴いてるよ。お粗末なのはきちんと呼応しないメディアと国民。
こんな状態で法律を作るのか。立法機関の議員としてはずかしくないのか。
>>>
労働人口が数千万人レベルで減少する国に、
たかだか数十万人の外国人労働者が増えたところで、
日本の労働力不足問題が解決できるか?このレベルで、経済界に『貸し』は作れないだろう。
覚悟があるか、ないかじゃないだろ。間近で見てきたか感想がそれか。権力を監視するのがあんたの仕事だろうに。
「内山修記者の目」って顕名の記事だが、「野党も攻め手を欠いたまま。」といういつものドッチもドッチ論。これまでの答弁を繰り返す安倍を拷問にかけるわけにはいかんだろ。何があるの?内山さん教えてくれ。
もしかしたら来年の統一地方選や参院選が念頭にあるのかもしれません。「カネ」を握る経済界に大きな「貸し」ができる。

結局、福祉が!とか掛け声だこ。利益のメルトダウン?はあ?だな。
この視点で記事を書きながら「野党も攻め手を欠いたまま」ってどうして言えるのか判らない。攻めどころがありすぎるし、驚異的な短時間の審議で押し切ろうとしていること自体にまず疑問はないのか。
統一地方選や参院選が念頭(本文抜粋)
つまり自民党の議員達が意識しているのは
外国人を雇い給料上げたくない
地方の経営者達だから
労働者はどうすべき?
ここに書いてあることが全て。安倍内閣は国民全体やこれから来る人達の事なんかこれっぽっちも考えていない。自分達を支持する人達の事しか考えていない。
立法府が法の根幹部分を行政府に丸投げするわけだから、これは行政府の長が立法府の長を兼ねているようなもの。 --
長年の自民党の夢低賃金移民。
人口減少に対応する政策を出せない無能力野党。
次も自民が勝つのだろう。
野党は協力して法務省が現実を歪めたウソのデータを出したことを突き止めたわけで、それが「決め手」にならないとしたら、明らかに政府がクソなわけだし、それを黙って見ている朝日新聞は何なの?
"攻め手を欠く"って…。政府提出の資料がデタラメって、これだけでもうこれ「法案」なんてヨベルシロモノぢゃねぇだろが。これだけで廃案には十分すぎる。 ~
財界に「貸し」をつくったと見せかけて、省令や運用指針でキュッと対象範囲を狭める可能性もあるような。いきなりの大量導入は政府のコストになるから。
あなたが問題点を指摘したらいいだろう。なんだこの記事。ゴーンの件といい、朝日はこんなものか。
朝日新聞 12月6日:
《 記者が見た入管法審議》

…そうなればあと半年もしないうちに、新しい在留資格の外国人労働者がやってくることになります。政府は、どうしてこれほどまでに急ぐのでしょうか。...
「野党も攻め手を欠いたまま」って、いちばん攻め手を欠いているのはマスコミ・報道でしょうが!
「空しさばかりが募る」というなら、もっと徹底して政府批判と反対の論陣をはるべき。
政府が急ぎ、省庁も空っぽなままの法案を成立させようとする理由→来年の統一地方選や参院選が念頭にあるのかもしれません。「カネ」を握る経済界に大きな「貸し」ができるのだから、さぞ心強い…。
この法案と同時に入国管理局が入国管理庁に格上げされることは、なぜ伏せてるんですかー?
「政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま」

野党が攻め手を欠いていた事実はないよ。記事に野党をおとしめるフレーズを入れなきゃいけないというマニュアルでもあるの?
財界の言うことを聞いた結果、アベノミクスは「企業(含む第1次産業)にゼロ金利で金を差し出し、低賃金で外国人を奴隷として差し出す」というものになり、永遠に安定したインフレなど訪れないものになった。 / "これが歴史的な政策転換の論…"
ナニ他人事を言ってんだ?
マスコミもこれまでの安倍政権の姿勢をキチンと精査しないから、自公のやりたい放題な国会になるんでは?
アベノミクス、原発政策、共謀罪、特定秘密保護法、水道事業など検証もせずに、日頃は《パンとサーカス》な報道ばかりじゃん。
歴史的な捏造記事を連発した屑紙が何言ってんだよ。
記者の目と言っても歪みに歪んだ朝日の目じゃよく分からん
これは人にまつわる法案です。やってくるのも、迎え入れるのも人間です。「失敗したらやめる」とは簡単にいきません。
"なんでこれほど空疎な論戦が続くのでしょうか。実は、入管法改正案の条文には、雇用契約や受け入れ機関の基準など外国人労働者の受け入れにかかわる根幹の部分が書き込まれていません。成立後に、役所が裁量で決めることができる「省令」で定めるからです。"
法案もこの記事も空虚だな・・・メディアの人たちはどこを目指しているのでしょうか?
天下の朝日新聞の記者がむなしさばかりをつのらせてどうするんだ。君たちには大きな武器があるでしょう。市民が徒手空拳で政権に抗議してるのに薄らぼんやりしてて恥ずかしくないのか。
首相と会食を続けている商業マスコミらしい「政府批判のポーズを見せつつ、野党はだらしない論をまぜて、どっちもどっち的な結論にする記事」ですね。政府がデータ捏造をした事も、技能実習生制度のの「ブラック」ぶりが野党の追及により明らかにされた事も全然書いてません。
入管法改正案の条文には、雇用契約や受け入れ機関の基準など外国人労働者の受け入れにかかわる根幹の部分が書き込まれていません。成立後に、役所が裁量で決める -
で、何が問題なのか、どこでも書いてることではなく、個人的な感想でもいいからねほりんぱほりん掘り下げて書いてほしかったな。>
「これは人にまつわる法案です。やってくるのも、迎え入れるのも人間です。『失敗したらやめる』とは簡単にいきません。

 その覚悟が、政府・与党にはどれほどあるのでしょうか」
外国人労働者の多数の死者数の質問に対して首相は知らなかったと答弁した。
そんな答弁するという事は調査した官僚が隠蔽したという事。
知らなかっで済ます内閣を国民は許すのか?
訳のわからない法律を曖昧にしたまま、沢山作る。これ、もう法治国家といえない‼️
その場しのぎです。
目先の利益に涎が出ているだけの政権。

この手の現場記者の他人事感想文には飽きた。国会が日程闘争で空転するのは与党の事前審査制とか野党の存在意義がほとんどない仕組みの問題。原因も指摘しないと。
"今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける"
"野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する"

この6年間ずーーーっとそうだ
国会審議が形骸化して、政府の追認機関になってる
なんでこれほど空疎な論戦が続くのでしょうか。実は、入管法改正案の条文には、雇用契約や受け入れ機関の基準など外国人労働者の受け入れにかかわる根幹の部分が書き込まれていません
お前らの報道も悪いんやないんか?
碌に取材していない。推測以外の何物でもない。記者の劣化が叫ばれて久しいが、ここまでとは。呆れてものが言えん。
今の自民党政権は保守ではなく金儲け主義。今金儲けできれば将来日本が滅び日本文化が消え去ってもいいと思っている集団。保守なら強く反対しなきゃ、官邸焼き討ちするくらい →
この首相を名乗る安倍と言う人物は完全に日本国民を舐めてな!
これはいかがなものかと思う。又何でもごり押しするのもどうかと思う😡😡😡
昔から朝日新聞の使う「攻め手を欠いた」とか「かわした」という表現は適切なのかと感じてる。朝日自身が何をもって「攻め手」としているのか分からないのに「かわした」と終わらせることで問題点が余計にぼかされていく
虚しいよね。どーせ 。
【朝日】
<法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。これが、歴史的な政策転換に対する審議の実態です。>
「今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。最後は数の力で採決を強行する。
これが、歴史的な政策転換に対する審議の実態」
とりあえず、これ→ 野党も攻め手を欠いたまま。←一文入れておけば「中立」っぽく見えると思ってるのかな。文中で「法案の詳細が決まっていない」「生煮え」「最後は数の力」とか書いるのに、それでも「野党も悪い」とするの、いい加減にやめたら?
「今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。これが、担当記者として見た、歴史的な政策転換に対する審議の実態です。」
入管法は生煮えどころではない!まだ畑で野菜の種を巻いたばかり!数の力で押し切る腐安倍晋三は銭の亡者、腐自公民政党のクズども!
野党も攻め手を書いたままとか書くなよ。もの凄い頑張って、追求したし、政府は討論を逃げているからこのざま。そして、その結果を招いたのは朝日新聞の報道が弱い事もある。お前も責任者なんだよ。-
安倍晋三首相が出席した6日の参院法務委員会。政府はこれまでの答弁を繰り返すばかりで、野党も攻め手を欠いたまま。およそ2時間の審議は、新味に欠けるやりとりばかりで埋め尽くされました。
もし、"ねじれ"の状態であったなら、このような空しい展開には決してならないのです。国民はそのことを心に刻んで次回の選挙に臨むべき。
残念ながらこの国の行く末は国会を何とも思わない、人の命も何とも思っていない人たちによって、勝手に決められていくのでしょう。生まれてくる子供達が気の毒。あ、医療費妊婦加算で少子化推奨?
法案の詳細にはあえて踏み込まず
議論の深入りは避け
最後は数の力で採決を強行
歴史的な政策転換に対する審議の実態
来年の統一地方選や参院選が念頭
朝日新聞デジタル
全く同じ感想。
朝日新聞がこんなこと言ってもなあ…。朝日みたいな左派が、ナイーヴに移民賛成論的なことを言ってきたから、こうなってしまったんだよ。内橋克人みたいな論陣を最初から張ってりゃよかったのに。 →
"今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する"
これだけでも「朝日はさすが」となるのでしょうが、「空しい」などという言葉ではなく、はっきりと「政府の答弁は誠実さにかける。政府はきちんと質問に答えるべきである」というところまで踏み込んで欲しかった。それが権力の番犬であるジャーナリズムの仕事ではないのか?
安倍は首だ。

こんな戯け者で虚言癖の犯罪者は

日本で

初めてだよね!
アカンね、この内閣に才能が見えないです。
財界による財界のための政権の真骨頂だよなぁ。こいつら見てるとほーんと辛い。
「今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。これが、担当記者として見た、歴史的な政策転換に対する審議」
ホントにその通り。安倍晋三よ、君の愚かで稚拙な、野望の代償として日本が狂い出している。
日本一のバカ総理!⇒
今国会中の成立を確実にするため、法案の詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。これが、担当記者として見た、歴史的な…
入管難民法。なぜ自民党や政府は急ぐか。あれこれのことよりも、結局これだ。

「10月の自民党法務部会では、来年4月の制度導入をめざす理由を問われた法務省幹部が『総理や官房長官の指示』と答えて、失笑を誘う場面も」
すべての法案が拙速だ!
せめて半年前に国民に対し方向性を周知すべきだ!
ここは中国か!
安倍シンパ、朝日敵だったが一気に安倍が嫌いになってきた!
朝日、野党、国民を救ってくれ!
これはいい記事です!
「今国会の審議をずっとウォッチしていますが、空しさばかりが募ります(内山修)」。
国会が空洞化している。政府は独裁体制。与党は政府に服従。これが民主主義のわけがない。
"10月の自民党法務部会では、
来年4月の制度導入をめざす理由を問われた法務省幹部が
「総理や官房長官の指示」と答えて、失笑を誘う場面もありました。"
野党が攻め手に欠ける?違うね。真っ当な人間なら降参するほど攻めてますよ。真っ当な人間なら。>
朝日新聞(12/6) 記者が見た入管法審議:端っから「議論する」つもりなんぞ毛頭ないとしか映らない。
速やかに安倍を降ろさなければ日本は自壊する: 成立を確実にするため詳細にはあえて踏み込まない。議論の深入りは避ける。野党が「白紙委任しろというのか」と批判しても、最後は数の力で採決を強行する。歴史的な政策転換に対する審議の実態
以上

記事本文: これが歴史的な政策転換の論戦か 記者が見た入管法審議:朝日新聞デジタル

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