在留資格ない外国人の長期収容、文書で容認 入国管理局:朝日新聞デジタル

 在留資格がない外国人らが法務省の施設で長期収容されることが増えている問題で、同省入国管理局が今年2月、施設外での生活が認められない場合は送還の見込みがなくても「原則、送還が可能となるまで収容を継続」...

ツイッターのコメント(43)

※一年前の記事。これからどうなった?ニッポン、やべぇ。
@FujinoFujinooo ちなみに、退去強制段階でも仮放免の運用で人権保障しているとの法務大臣答弁は、嘘です。2018年2月28日、特定の条件にあてはまる被収容者については、原則として仮放免をしないとの内部指示を出していて、実際にも前年比許可数は4分の1程度に減っています。
和田雅樹入国管理局長が2月28日付で全国の収容施設長らに送った文書。「収容に耐えがたい傷病者でない限り、原則、送還が可能となるまで収容を継続」と長期収容を容認する内容。
その理由が見えてくる法務省の文書が、朝日新聞の情報公開請求に開示されました。
<長期収容され…自殺や自傷行為など…国際的にも「恣意的拘禁」として批判>

国際社会における日本の評価低下を促進する
こういった人権無視非道政策を絶賛してるのが
自称・愛国日本人!な
安倍政権の最大支持層=「ネトウヨ」の皆様です

■在留資格ない外国人の長期収容…
中国や北朝鮮と「価値観を完全に共有」する安倍政権下のニッポン!(呆)
入国管理局 - 朝日新聞デジタル

最低すぎる。
━━━ 今日のトピックス
 在留資格がない外国人が施設に長期収容されるケースが増えているのは、なぜなのか。その理由が見えてくる法務省の文書が、朝日新聞の情報公開請求に開示されました。
( ..)φ→「「送還の見込みが立たない者であっても収容に耐えがたい傷病者でない限り、原則、送還が可能となるまで収容を継続」と、長期収容を容認していた」【 入国管理局:朝日新聞デジタル】
 
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