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副業はプロ雀士、年収100万円 大手企業社員の人生観:朝日新聞デジタル

13コメント 登録日時:2018-12-10 06:00 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

 神奈川県厚木市の斎藤俊さん(33)の昼間の顔は、大手精密機器メーカーの化学系技術者。だが、帰宅後はプロ雀士(じゃんし)へと変わる。「自分らしい生き方」にこだわった末に選んだのは、副業がある人生。会社…...

Twitterのコメント(13)

予備校時代の戦友がでてる!!
どこの藤田さんかと。
ん?上智出てインク作っている技術者だけど、夜はゲームで稼ぐ…どっかで聞いたような気もする :-)【 大手企業社員の人生観:朝日】
昼間は大手精密機器メーカーの化学系技術者だが、帰宅後はプロ雀士。「自分らしい生き方」にこだわった末に選んだのは、 #副業 がある人生でした。その人生観とは。
こういう生き方が当たり前になるといい。
「昼間の顔は、大手精密機器メーカーの化学系技術者。だが、帰宅後はプロ雀士へと変わる」
副業はプロ雀士。大手企業の社員が副業で年収100万円を得ていました。フィギュア販売や漫画家などもそうですが、「本業では他にやりたいことがある」や「本業にするには収入面で難しい」、「だから副業でする」という人が増えていますね! @asahi
理想は書道家、プロモデラー、ペン字教室の先生。。
程遠いですorz..
昼間の顔は、大手精密機器メーカーの化学系技術者。帰宅後はプロ雀士へ。ひとつの組織に頼る人生が描きにくいいま、副業の意味を改めて考えさせられます

取材しました
「「自分らしい生き方」にこだわった末に選んだのは、副業がある人生」。複数の顔を持て。それが本業にも好影響をもたらす。
凄いな。感心してしまう。「プロ雀士は1500~2千人ほどいると言われ、大手企業の会社員との兼業は珍しい」 /
以上

記事本文: 副業はプロ雀士、年収100万円 大手企業社員の人生観:朝日新聞デジタル

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