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立憲・枝野氏、連立政権の枠組み「膝を柔らかく構える」:朝日新聞デジタル

26コメント 登録日時:2018-11-04 17:57 | 朝日新聞デジタルキャッシュ

■枝野幸男・立憲民主党代表(発言録) 立憲民主党の単独政権を目指して頑張るが、自公が過半数割れをもっと早くするかもしれない。そういうときは当然、連立政権だと思うが、どういう枠組みかを今決める話ではない…...

Twitterのコメント(26)

@kuropanda26 枠組みについては下記のような言及がありました。


立民が最も早く雲散霧消するんじゃねえの?/
未来を語らない政党に、未来はないよ
「今決める話ではない・どうなっているか分からない・かも分からない・かもしれない・予想しても仕方がない」・・・どこまでも答えを出さぬネバー・エンディング・枝野論法。バッヂをつけていても仕方がない。
ちゃうちゃう、枝野幸男に対して、国会議員を辞めろと言っているんだよ!
立憲で単独政権?後何年かかるんだよ(笑)貴方に足りないのは使命感と危機感。ベクトルは正反対だが憲法改悪に対する安倍晋三のそれは貴方よりずっと上だ。
@edanoyukio0531 ホントはどういったのか知らないけど
正直なお話だとは思う。 @CDP2017
正直かもしれないが留保多すぎてインパクトない話。これ聞いて若者が、おっ政治面白そう!立憲応援しようってたぶん思わない。
最早思考放棄なのでは?
久米さんのラジオでも、柔軟な対応を強調していた。野党共闘に対する頑なな印象を払拭したいのか…
>立憲民主党の単独政権を目指して頑張るが、自公が過半数割れをもっと早くするかもしれない

冒頭の枝野のこの発言は総選挙にしばらく言っていた脱二大政党の考えは封印したという事でいいのね?
【朝日新聞デジタル】 連立政権もやぶさかではないが、最初から枠組みを決めてかかることはしない。建設的不信任からはほど遠いが、いまの政界がいかに一寸先は闇かということだな。「前原誠司の乱」も突然だった。
一流の野球選手は守備の時には、どこにボールが飛んでも良いように、ひざを柔らかくして構えて待つ。これが必要であって、初めから次はここにボールが飛ぶ、なんて予想しても仕方がない。
単独政権を目指すことは悪いことではないよ。寧ろそれぐらいのこと言ってくれないと困るんだよね。
捕らぬ狸の何とやら
そんなことより支持者に活動させろ オタクばっかりじゃないのか
お、いつもの枝野さんらしからぬ比喩。@edanoyukio0531
あのね。そういうのを「節操がない」と日本語では言うんですよ。また保守二党論か? 立憲主義の理念はどこへ行った? 第一、野党共闘のこの段階で共産党と組めない頭の固い連中が、何が「膝を柔らかく」だ。ちゃんちゃらおかしいわ。
自社連立の悪夢は懲り懲り。
この意味は自民党との連立の可能性もあるという事だろう。

以前、自民を批判した社会党が自社さ連立政権を組んだが同じ発想だろう。

そういえば、連立のメンバーでしたね。
「狼煙🔥🔥🔥を上げる時までジッと待ってます‼️」
きっと、お願いしますよ。✊🔥✊🔥✊🔥
なるほど…「定見がない、野合だ」という批判があれば「臨機応変だ」とかわしましょうということだな。勉強になるわ…(^o^;  >
早稲田と学習院の講演、行きたかったなぁ...。
柔軟に構えるべきというのは完全に同意する。なんなら、宏池会か経世会が主流になって、安倍一派がいなくなった自民党との連立だって支持できる。
以上

記事本文: 立憲・枝野氏、連立政権の枠組み「膝を柔らかく構える」:朝日新聞デジタル

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