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「憲法改正、安倍首相に焦燥感あると思う」自民・伊吹氏:朝日新聞デジタル

■伊吹文明・元衆院議長(発言禄) (所信表明で安倍首相が憲法改正について、「国会議員の責任を果たしていこう」と述べたことについて)内閣総理大臣は国会に対してああいうことを言うのはいいのかなという感じは...

ツイッターのコメント(36)

伊吹文明さん「憲法改正は憲法のどこを読んでも総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はありません」・そうなんだ!アベ氏の焦りで大事な憲法を壊されてなるものか。しかも改憲発議は憲法違反。
そもそも公明党に改憲の意欲が無い。しかも安倍案は自衛隊が誇りを持って職務を全うできるようにする為と言ってるけど、実質的には国民投票で失敗することを嫌う公明党に忖度したもので、改憲自体が目的になってる。お為ごかしもいい加減にしろ‼️✊🇯🇵
「憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません。」“「憲法改正、安倍首相に焦燥感あると思う」自民・伊吹氏:朝日新聞デジタル”
いくら党綱領に書かれていようと、国会議員が国民を先導(扇動)して改憲を進めてよいわけがない。
改憲議論が国会議員の責務という安倍演説に対して伊吹さんは「焦燥感あると思う」とコメント。そこまで言うなら首相に「国民は改憲を求めていない」と諫言してほしい。
安倍晋三は、憲法遵守義務違反だ!
憲法の改正発議権は、安倍晋三に、内閣にも無い!
憲法改正は、憲法のどこを読んでも
内閣総理大臣はおろか、内閣には決定権や提出権はなんら無い!!
安部晋三の愚かな発言
所信表明で憲法改正について「国会議員の責任を果たしていこう」と👎
内閣総理大臣は国会に対してああいうことを言うのはいいのかな?
(伊吹文明)
憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません。すべて皆さん(国会議員)にゆだねられている。
憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません
伊吹文明「内閣総理大臣は国会に対してああいうことを言うのはいいのかな」

内閣総理大臣は改憲を煽ったらクビになるのが普通じゃないかな
安倍首相の強権政治は、沖縄三連敗で破たんの憂き目にある。 」
「憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません」。
自民・伊吹氏…
"憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません"
…朝日新聞デジタル
教育の憲法と言われる教育基本法をゴリ押しで変えたときの文科大臣ですね。自民党の憲法草案との整合性を取ってあったのだから、その時から意図は明確です。今更気づいたように言わないで、自分の態度を反省してください。
安倍加憲や改憲の進め方に異論を唱えるのは大いに結構なことだが、政治の怠慢も霞ヶ関文学も現行9条から始まった。それを散々放置して欺瞞国家に仕立て上げた自民党長老の罪はとてつもなく大きい。
朝日新聞|「憲法改正、安倍首相に焦燥感あると思う」自民・伊吹氏

“憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません。すべて国会議員にゆだねられている。…一体何をしているんだっていう焦燥感” 安倍さんを代弁する伊吹さん😓
焦って憲法を変えることに何の意義があるのか。安倍晋三の自己満足だろう?----
分かっている人にはちゃんとわかっている。
〈憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません。〉
もっと早くに党内でこういうことを言うべきだったのではありませんか。伊吹さん。
ならば庇うな批判せよ( ˙-˙ )「国会議員の責任を果たしていこうと述べたことについて内閣総理大臣は国会に対してああいうことを言うのはいいのかなという感じはした」
自民党の長老たちは、戦争体験の記憶のある人々もいれば、党内の派閥争いの中で妥協点を探りあう調整能力が鍛えられた人も多いと思う。
そんな彼らから見れば、今の自民党やその総裁の稚拙さが目に余るのだろう。彼らの声に耳を傾けるかどうかが、自民党に問われている。
「『憲法改正、安倍首相に焦燥感あると思う』自民・伊吹氏」
所信表明で「国会議員は責任を果たしていこう」と述べたことについて、「総理が国会に対してああいうことを言うのはいいのかなという感じはした」と。「焦燥感」からの発言と言うのはその通りだと思います。
「憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません」「綱領で新憲法の制定と言っている党に属して公認をもらって、3分の2(近く)を持っているのに一体何をしているんだっていう焦燥感が安倍晋三の腹の中にはやっぱりある」。
一見良識的にみえる発言だが、この政治家は第一次安倍政権の文科大臣であり、大江・岩波沖縄戦裁判や教科書検定への対応を通じて歴史修正主義的な動きに加担したことを忘れてはならない。
「憲法改正」も強行採決したい安倍総理!
自民党はさっさと安倍を辞めさせろ! 憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません。すべて皆さん(国会議員)にゆだねられている
「憲法改正、安倍首相に焦燥感あると思う」自民・伊吹氏 そう言う伊吹さんは自民党結党以来の党是が憲法改正と言う事をどうお考えか?安倍総理云々ではなく貴方はどう思うかを語って下さいよ!
国民の思いと大きく乖離している。なぜ今憲法を変える必要性があるのか。ーーー
じゃあ、やめさせろ。
伊吹文明氏「憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません。…3分の2近くを持っているのに一体何をしているんだっていう焦燥感が安倍晋三の腹の中にはやっぱりあるんだなと思うんですね。」
朝日新聞デジタル
伊吹さん、これはなかなかの発言です
伊吹は珍しく、役人的な冷静さを兼ね備えてる自民党議員だから嫌いじゃない。
至極まっとうな見解がようやく自民党内部から出てきたことは重要。
「憲法改正、安倍首相に焦燥感あると思う」自民・伊吹氏 政治はスピード、決断、実行なんだけど古い自民党時代の政治家達が中韓に遠慮して先送りしてきた憲法改正を安倍総理が言及したら焦燥感?
だったら貴方が生存している間に成し遂げていただきたい。
さすがに元衆院議長、そういうことなんです。安倍っちに直接教えてあげて。
「憲法改正は憲法のどこを読んでも内閣総理大臣はおろか内閣には決定権や提出権はなんらありません」。首相の暴走。
以上
 

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